仕事

    168 :名無しさん@おーぷん 2018/01/26(金) 18:29:19 ID:kpz
    赤いアイシャドーを使っていたら熱あるの?インフル??って言われて
    あやうく早退させられる所だった。
    そんなに変かな?モデルさんが使ってるのみて可愛いと思ったのに!

    686 :恋人は名無しさん 2019/02/23(土) 16:59:21 ID:j71XLO690.net
    同じ職場に彼氏がいるんだけど、今日はお昼を一緒に外食する予定だった
    12時から休憩で、11時50分に彼氏は電話をしていた。
    その時、彼氏宛に別の電話が掛ってきて、急ぎではないのでメモおいといてと言われ机の上にメモを置いといた。
    12時前に電話が終わり、すかさずメモ宛に電話をかけ始めた。
    結局その電話が終わったのが12時20分
    私は20分待たされ、ごめんごめん、電話かかってきて遅くなっちゃったで終わる

    いやいや。電話掛かってきたんじゃなくて、自分から掛けてるんじゃん
    私だったら12時にお昼の約束をしていれば、12時前には電話を掛け直さない。
    約束に遅れるし、急ぎの案件でもなければ、13時に掛けても一緒だし。
    電話相手の昼休みを奪うのも良くないと考慮する。

    こんな、しょーもないことで喧嘩したくないので言わないけど、小さな気遣いが出来ない人でイライラする。

    53 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/01/15(木) 14:31:18 ID:qXBZefdZ.net
    携帯からで長いけどすいません

    私は19、20才の頃、化粧っ気もなく周りからは女扱いされなかった。
    中高とぼっちだったため、男女数人で誰かの家に集まっては飲みながらワイワイ話したりするのが大好きだった。
    卒業後、地元から東京に出て飲食店で働き始めたのをきっかけにそれなりにお洒落もするようになったけど、中身はまだ子供だった。

    で、働き始めて一年くらい経った頃仕事帰りに二人の先輩に飲みに誘われた。
    そのうちの1人(Aとする)に片思いしていた私はすぐにOK。Aの自宅近くの居酒屋で飲んだんだけど、舞い上がっていた私はすぐに酔ってしまった。
    そうこうする間に終電が終わり、Aの自宅で飲み直そうという話に。
    Aの先輩であるBは妻子持ちでよく子供の話をしていたので、警戒心とかはなかった。
    今思うと本当に馬鹿だと思う。

    Aの自宅で飲んでしばらくした頃、Bが「じゃあ俺とヤろうか」と言い出した。
    普段から冗談好きな人だったし、軽く「いやいや無理ですよーw」と言った瞬間、Bが激怒した。
    Bは、ここまで来てヤラないとかふざけるな、わかっていてついて来たんだろ?いまさら何言ってんの?と怒鳴りだす。
    「ごめんなさい、でも無理です」とひたすら言い続ける私の顔を、Bは何度も軽い平手打ちをした。

    平行線に苛ついたのか、Bが「お前Aが好きなんだろ?でも残念でした~wAはC子が好きなんだってよ!お前なんか相手にされてねぇんだよwww」と言い出した。
    片思いだけど、向こうの好意は確かにあったし、私以外の人には好意を打ち明けたりしていたのは知っていた。最近態度が冷たくなって不安だったけど、まさかC子に心が移っていたなんてと目の前が真っ暗になった。

    分けます

    1 :名無しさん@おーぷん 2015/03/15(日) 00:32:29 ID:OUJ
    俺「あの機材の領収書どこやった?」
    ゆとり「?領収書?レシートの事っすか?」
    俺「どこやった?経費でおとせるから」
    ゆとり「捨てましたよ」
    俺「はっ!?」

    9 :1/3 2012/09/14(金) 11:45:37 0
    若干ぼかし&フェイクあり。あと長いです。
    数年前、旦那が仕事のトラブルから取引先の社長宅に3日間軟禁された。

    旦那の仕事は、別に胡散臭いとかそういうものではなく、ごく普通の会社で
    売っているのも非常に普通で、ある業種の人たちには欠かせない製品。
    取引先によってはオプションをつけたりということもしている。

    軟禁された日は、納品した商品が気に入らないと、取引先から
    営業を担当していた旦那が呼び出されたらしい。
    事情説明のためにすっとんでいった旦那に、その会社の社長は
    設計からやり直せ!と言われて、ノートPCでひたすら設計からやらされることに。

    といっても旦那は営業担当、商品の仕様や知識はあっても設計はわからない。
    必タヒで検索しながら社長夫妻の言う通りの仕様の設計を作ろうとして
    終電の時間になり「続きはまた今度…」と言いかけたら「できるまで帰らせない」
    と言われ、社長宅まで連れて行かれて三食風呂付き(寝るときはソファーで)で
    応接室でひたすら設計をつくらされていたそうだ。

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