交際

    939 :恋人は名無しさん 2019/01/21(月) 00:49:35 ID:t98VfEJ80.net
    結婚したいと言い出して節約始めたのはいいけどそのしわ寄せでデートがケチ臭くなった
    付き合うまでは大盤振舞いだったから申し訳ないけど騙された感
    まだ1ヶ月でこっちの気持ちが結婚に着いていってないから、別れたらその節約した分無駄になるなーとか考えちゃう
    彼の生活を見てると節約できる箇所はもっとあるから余計に安易でわかりやすい部分を切り詰められたなって思う

    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/24(日) 23:55:43 ID:ie08cJ1Dd.net
    オレと彼女はつきあって5年
    彼女は大学の水泳部時代の後輩
    仕事にも馴れ、結婚を決めようと思い、プロポーズした。

    78 :名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月) 23:58:24 ID:k6c
    就職直後から9年間、「嫁とは何年もレスだし家庭内別居中。離婚秒読み状態。必ず君を幸せにする」
    というありがちなセリフを鵜呑みにして妻子持ちの上司と付き合っていた。

    上司はすごくモテていたにも関わらず、二人きりの時には「君が一番だ。いい女だ。離さない」と私にぞっこんなのでアホな私は鼻高々。
    デートはわざわざ県外へ行き、折半して部屋も借りた。とにかく全てが彼色。
    周りが結婚しだしても全く焦らなかった。なんてったって真実の愛(笑)がこの手にあるから。

    そうこうしている間に私はアラサー、上司は45歳。深くなったシワも上がらない肩も頻尿ぎみな所も全部愛してた。
    愛してたんだけど、ある時白髪の増えた頭を撫でながら ふと
    「この髪も皮膚も、何だかんだで帰りを待ってる奥様の手料理で出来ているのよね」
    「こいつの唾液も汗もその他もろもろ色んなものも、知らない女の作った飯から出た老廃物なんだよなぁ」
    「うわ汚ったね」
    そう思い出したらもう止まらない。元々私はそんなに優しくない。幸せそうに私の膝枕にうずまる中年男性の頭部をゴン!と床に落とし、
    「お前さぁ、なんでそんなに年老いてんの?」
    って聞いてみた。何かを察した中年男性、服を着て荷物をまとめて合鍵を置いて出て行った。

    その後すぐ退職し、色々どうでもよくなって別の上司と交際0日でスピード婚。
    今年で45歳になった夫も、いつかの誰かさんよろしくシワも白髪もあればYシャツも黄ばむ。肩も腰も痛い。
    でも可愛くてたまらない。あの頃は若かったなーとしみじみ思う。

    227 :恋人は名無しさん 2013/06/07(金) 10:08:58 ID:+uOlFliz0
    昔自己愛性.人格障/害の男と付き合って、男の勝手な妄想と思いこみで暴力をふるわれて流産したことがあった。
    今思い出しても腹が立つ男だった。
    もうこの手の人には友達でも絶対に関わり合わないと決めた切っ掛けにもなった。

    600 :おさかなくわえた名無しさん 2013/04/03(水) 19:32:54 ID:9vNht8H5
    元カレが虚言癖でした。長文&乱文ですが失礼します。

    彼のスペック(自称)
    ・会社の常務取締役
    ・元関東連合の旗持ち、兄は元総長
    ・ア○ウェイで、千葉で二番目におっきいグループ持ちで、エメラルドなんちゃら
    ・以前、鳶の仕事とアム○ェイで合わせて年収1400万くらいあった

    ちなみに私は、ア○ウェイというのは彼と付き合ってはじめて知りました。
    彼は私と付き合う前、もう一人の男の人と私を取り合って殴り合いの喧嘩をしました。
    付き合い立ての頃はとても優しくて、毎日好き好き言ってくれて、いつも私を第一に考えてくれる所が大好きで、
    毎日が幸せでしたが、引っかかっていたのが「元カノが自杀殳した」という話。
    7年付き合って婚約までしたが、向こうの浮気で破談になったとのこと。
    よりを戻そうと言いよられたが、突き放していたら自杀殳をしたという。
    付き合いを続けて行くと、今度は「バイク仲間がタヒんだ」
    またしばらくすると「友達が彼女に振られて行方不明になったから仲間とバイクで探しに行く」→翌日「見つかったが、ひどく衰弱していたので入院している」
    →数日後「あいつがタヒんだ・・病院のベッドで手首を切って自杀殳した」と辛そうにしていました。私はずっと傍についていました。
    そして年が明けた頃に「父親がタヒんだ、俺を勘当した後に連絡をとろうとしてきたのは、自分が末期のガンのため長くないから、絶縁状を破棄するためだったのかもしれない、
    末期ガンだというのもタヒんだ後に知らされた」と、目に涙を浮かべていました。私は慰めることしかできませんでした.。

    それからようやく落ち着いた日々が過ぎていった後、ソファーで寝ようとする彼を「ちゃんと布団で寝なよ」と起こそうとしたときに怒鳴られて、
    それが怖くて逃げて、翌日謝る彼を無視して出社した日に
    某SNSで以前、彼の同僚だと私に連絡をよこしてきていた方から、「あいつが仕事中の事故で海に落ちた」とメッセが届きました。

    続きます

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