不登校

    279 :名無しさん@おーぷん 2016/10/25(火) 12:55:25 ID:yDs
    みんなとは違う方向かもの黒い話

    小学1年生から高校卒業まで気紛れにしか学校通ってません
    そりゃ実の親や姉は知ってるけど、旦那や子供、義家には知られてない
    小学生の頃は朝先生が車で迎えに来てくれてたし、それでも行かない日が多い
    連続して行かないのではないから不登校のカウント外だったみたいよ
    行っても飽きたら荷物置いて誰にも言わずに帰ってた
    鍵っ子だったからできたことだね
    高校(全日制普通科)卒業まで留年せずにすんだことが奇跡だと思う
    嫌いな先生の授業の時は部室で何時間までなら欠席しても大丈夫かカウントして寝てた
    今でも出席時間が足りなくて留年なんて悪夢を見る

    それでも進学して進学先で休んだことないし、就職して今に至る
    この板にいるってことは結婚もできた
    中学生の息子の勉強を見られる自分に最近驚いた
    多分子供の幼少期からの勉強につきあって、自分が今までしてこなかった勉強の積み重ねができたんだと思う

    当時先生がやってくれた送迎やらは今なら問題になりそうだし、小児の心療内科にかかれば何か病名ついたんだろうね
    周りは大変だったと思うけど、自分も生き辛い生活だった
    今は家の中のことだけやっていれば平気だからパラダイス
    でもさっき言ったことや行動を忘れてたり、辻褄が合わなかったり、不思議なことはたくさん起こる
    若年性健忘症で片付けてるけどね

    192 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 10:12:24 ID:/8fLdw20.net
    ウチの長女小2の頃
    やや不登校気味になったことがあった。

    その日も学校やだ学校やだと言ってグズリ
    それでも何とか連れ出し俺が学校へ送っていった
    俺と妹(園児)が休みだったので、本人も学校やだと言いだしたんだろう。

    長女を連れて学校へ行き
    まずは担任に挨拶をと思い
    職員室へ行ったところ
    担任は電話中

    他の教師に来客と言うか俺が来たことを伝えられ
    こちらを振り向いたとたん

    えぇ~~~~って大声を出し
    目をまん丸くして
    そのまま気絶

    ビックリした

    77 :可愛い奥様 2007/07/26(木) 15:09:41 ID:bypl1HiB0
    近所の建設会社の社長の奥、会社が儲かっていることをいいことに、ブランド品を買い込んだり、
    ホストクラブで豪遊するなど、金を湯水のごとく使っていたくせに、町内会費は1銭も払わず、
    来客があっても家の中に一切上げなかった。
    その上、朝の10時ごろに近所の家に手ぶらで遊びに行き、朝のお茶、昼食、午後のお茶を出して
    もらわなければ家に帰らないという人だった。

    社長夫婦の娘は小学生のときから不登校で、中学には一度も行かなかったという。
    当時、地元では不登校の子が行ける高校は定時制か通信制しかなかったが、親の金の力で私立の
    DQN高に何とか入った。
    娘は高校でも不登校になったが、DQN高から「寄付金さえ出せば進級や卒業させる」と言われ、
    数千万単位の寄付金を納めることになったが、娘が高3の夏に建設会社は倒産して一家は夜逃げ。

    今、社長一家はボロアパートで暮らし、社長は日雇い、奥は深夜のパート、娘は風イ谷嬢になっている。

    345 :名無しの心子知らず 2013/12/02(月) 21:42:55 ID:6SrCcLSF.net
    数年前の話。フェイク込み。

    幼稚園時代からクレクレ行為が激しいセコママAさん。
    東に宝くじが当たった人(スクラッチ千円)あらば飛んで行って奢ってクレクレ、西にまとめ買いで大量に物を運ぶ人あらばそんなにあるんだから少しくらいクレクレと、一帯の人ならば大抵顔を覚えられるほどの大活躍ぶりでした。
    娘のA子ちゃんもお母さんによく似て積極的で、下手な男の子よりもガキ大将にふさわしい性格でした。
    AさんはA子ちゃんを溺愛。何をしても叱らず、他の子を叩いても物を強奪しても、逆に相手の子を叱り飛ばしてトラブルになっていました。

    そんなA子ちゃんも小学校に上がり、運悪く息子と同じクラスに。
    過去に、財布を手に持っていただけで「買い物行くの?じゃあ私の分もお願い!(お金払って家まで持ってきての意)」等と意味の分からない絡まれ方もしたのでだいぶ警戒していました。
    そしてAさんと直接顔を合わせてしまう魔の授業参観日、全身地味な服にダサい付録バッグという捨て身の作戦で挑みました。
    クラスのママさんは殆ど地味~な服装で、目が合うと何となく乾いた笑いを零しあうという微妙な連帯感の漂う中、授業は国語で内容は作文の発表。

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