万引き

    758 :名無しの心子知らず 2018/10/28(日) 21:47:00 ID:rgnCgvTe.net
    あーあ、タヒにてーわ
    ほんの一年前まで夜寝てたら布団に潜り込んで来るような娘だったのになあ
    最近娘が仲良くしてた子が数日前に万引きで捕まって、当日それを聞いてショックで塾休んで夜中じゅうパソコンでLINE通話してて(私は気づかず寝ていた)翌日学校も休んだ
    夜中のLINE通話を知ってた旦那が、学校を休んでたことに怒りPC取り上げたのを切っ掛けに
    めちゃくちゃな反抗が始まってしまった
    学校も行かない、高校も行かないらしい
    クラスでも浮いてるんだってさ
    「今更親ヅラするんじゃねぇわ!」って言われた

    今更親ヅラするんじゃねーか…なんかよく意味が分からない
    思考停止だよ
    ここ3日程娘が家出しないように旦那と交代で夜寝ずに見張ってる
    育て方間違ったんだろうな、真ん中の子だしずっとお利口でちゃんと見てやれてなかったかもって思う
    娘のこの先の人生考えたら本当にタヒにたいわ

    1 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 20:17:19 ID:h6d++/FL0.net
    ついでに親も糞だった・・・

    314 :おさかなくわえた名無しさん 2019/01/25(金) 12:16:20 ID:teKgy+9Q.net
    2年前、別居してる親父(定年退職済)が一度コンビニで万引きをやらかして捕まったと母から電話で聞いた。
    母がその時は迎えに行って、店に弁償したので、お説教されて終わったという話を聞いた。
    そういや高齢者の万引き多いってニュースは聞いたことあったから、親父もそんな年なら気をつけなきゃな、と思った。

    その後俺の方から意識的に電話したりするようにはしたけど、その後は別にトラブルもないみたいで、結局電話をかけなくなった。


    かけなくなってしばらくしてから、事態が急展開した。
    親父がまた別の店で万引きやって、今度は警察に逮捕されたという連絡が入った。連絡したのは国選弁護士で母親じゃなかった。
    何とか予定つけて会いに行って、国選弁護士も俺と会ってくれることになった。

    761 :名無しの心子知らず 2010/02/04(木) 10:08:28 ID:DScVuB3B
    では投下させてください


    とある事情でシンママになった姪っ子(M子)の子ども(N子)を預かっている(5歳)
    びっくりするぐらい酷い精神衛生状態で、自分のものと人様のもの、お店のもの等の区別がない
    英才教育とはこのことかと驚くぐらい

    我が家に来て初めて、私の母と三人で近所のスーパーに行った
    すると、通りすがりのお菓子コーナーでガムをささっとポッケイン
    私や母が観ている前でも、知らぬ顔をして何でも盗ってしまう

    叱っても反省の色がない
    「どうしておこるの?ママは褒めてくれたのに」
    と言われて初めて
    「この子はモノを盗ることでママに認められて褒められて、自分の存在価値を得てきたのかも」
    と恐ろしくなったが同時に不憫で堪らなくなった

    ひと夏かけて一緒にたくさん楽しいことを経験して随分と子どもらしくなってきたかな?と思っていたら
    ある日近所のお友達(A子ちゃん)と公園で遊んでいるときに
    お友達のお母さん(Aさん)のカバンから財布を抜いた
    帰りにそのA親子、私と姪っ子でスーパーに立ち寄って買い物するときに
    Aさんが自分の財布がないことに気がついた
    私は咄嗟にN子がまた?!と思い、Aさんに事情は後で詳しく話しますと伝え一旦店を出た

    N子に問いただすと平気な顔で、
    「ママが、財布を盗ったら隠せといったから」

    276 :名無しさん@HOME 2012/06/28(木) 22:55:36 0
    今から30数年間の修羅場。
    当時、私は12歳の中学受験ど真ん中。
    塾から帰ると両親が鬼の形相。

    「お前、塾をサボって万引きしまくっているんだって?」

    と父が私をグーパンチした。
    勿論冤罪。
    私の鼻血に興奮したらしい母は、父の竹刀を持ち出して私を乱打。
    「違う」と言う余裕もなく、私は頭をかかえて丸くなり身を守る。
    両親益々ヒートアップ。
    私は両手足を縛り上げられ、殴る蹴る、竹刀乱打のサンドバック状態。
    ついには、髪をバリカンで丸坊主にされた。
    翌日、全身痣だらけの坊主頭の私は、縛られたまま隣町の文房具屋に連れていかれた。
    勿論初めて行く店。
    両親は私を店主の前に転がし、2人で土下座。

    「この子・・・誰ですか?あの万引き犯はこの子じゃないですよ。
     名前が一文字違いの子ですよ。」

    両親、なんだ~人違いか~で満面の笑み。
    私は何故か縛られたまま再び車の後部座席に放り込まれ、帰宅。
    ちなみにこの時の記憶は、両親の頭からまるっと消えている。

    10年前の私の結婚式で、父が
    「娘に手を挙げることなく、育て上げました」
    とドヤ顔で語ったときは、流石に杀殳意が沸いた。

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