ホモ

    492 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 04:45:07 ID:sNK2gZl6.net
    ランチを食べに行ったら、相席になってしまった。
    父親位の年の男性だったんだけど、何故か色々話かけてくる。

    年齢や趣味等、アドレスも聞かれたが、やんわり逃げつつ、軽く話し合わせてると、自分のランチが来た。
    一口、二口食べてたら、いきなり背後から髪掴まれて、ランチに顔を叩き付けられた。
    鉄板だったので、熱さと痛みに転がる自分、そこに追撃として味噌汁と水の入ったコップを顔に当てられ流血。お腹もおもいっきり蹴られた。

    犯人はその男性の恋人だった。男性に詰め寄って殴ろうとしてたけど周りの客と店員に取り押さえられたらしい。

    理由として、男性が最近よそよそしいから浮気かも知れない。
    追跡したら、一緒に食事しているのは誰?浮気相手だ!ってなって勘違いでボロボロにされた。

    火傷は軽くて跡もなく、コップが当たったまぶたの上に微妙な傷痕が出来たが、眼鏡がなければ即タヒだった・・。


    同席した男性にアドレス聞かれて困ってたら、男性の恋人に浮気相手だと勘違いされて、ボッコボコにされると言うホモの痴話喧嘩に巻き込まれました。
    って、上司にありのまま説明したら爆笑された事など、色々衝撃だった。

    676 :名無しさん@HOME 2015/06/11(木) 20:43:16.06 0.net
    娘がホモ同人誌を書いてると知って思い出した修羅場
    高校生の頃大事故に会い大量の輸血が必要な事態になったが両親とも俺への献血を拒否された
    血液型が違ったそうでそれは仕方なかったが、それで知ったのが俺の血液型は両親の組み合わせでは生まれないという事実
    おそらく俺は養子だったんだと漠然と思いながら、容態回復後に一応聞いてみた
    両親はゲイとレズの偽装婚で、俺は世間へのカモフラのための養子だった
    出張が多いと思ってた父親は本命彼氏のもとに通い妻してたし、母親の無二の親友はダーリン(女性)だった
    正直当時は自さつまで考えたが、その後実家と距離を置くことで何とかしのいで現在に至る
    なお両親の性癖は還暦過ぎた現在も変わってない
    以上です

    968 :名無しさん@おーぷん
    嫁と結婚して間もない頃まだ子供も居なかった。
    休日の日に嫁の友達が飲まないか?と嫁を誘ってきた。
    旦那君も一緒にと皆で飲むことに。
    ついて行ったは良いがなんと飲み屋には嫁友達と嫁彼の他に
    嫁の元彼が着ていた。
    嫁が気まずそうな表情で下をうつむく。
    嫁彼は俺と嫁に「どうしても付いてくるって聞かなくてさ…本当ごめん」と謝るが
    なんか空気が濁った。
    とりあえずもう来てしまったのはどうしようもないしって事で皆で乾杯して飲み始めた。
    酒が入った勢いで空気を読まない嫁の元彼は嫁の隣に擦り寄り思いで話を俺の前で平気でし始めた
    嫁はオロオロしつつも「あ、うんそうだね…あははなつかしいね…」
    と俺の顔をたびたび申し訳なさそうに見ながら元彼と会話していた。
    嫁友達や嫁友彼がやばいと思ったらしく話題を変えたり嫁の元彼に話を振ったりしたが
    元彼は嫁にべったりで離れようとしない。
    さすがに頭に来たので俺は嫁を連れて帰ろうとしたがいきなり嫁元彼が
    「いやぁ、しかしお前の旦那さん可愛いわ…嫁ちゃんが惚れるのもわかる」
    と酔ってるのもあってか頬を赤らめて今度は俺の隣に寄り始めた
    「痩せてる割に筋肉ありますね…めっちゃ好みっすよ俺…」
    と俺の手を握る嫁元彼。ただふざけてるだけだと回りはそう思い、俺は「こらこらw」
    と窘めるが収まらず、しまいには「今度一緒にご飯食べにいきません?二人で…」
    と言いにたにたしながら俺の肩に手を回し
    「嫁ちゃんには勿体ないっすよ…えへへ」
    と俺の股をさすって来くる始末。
    俺、硬直して動けず。周りは凍りつき、嫁友彼が
    「ほら離れろって!ふざけすぎだぞ!」
    と引き離そうとしたら
    「やきもち焼いてるの?」
    直後に俺の頬に口を近づけてきた。
    「うわああ!ちょ・・・!」と離れようとした直後
    「いい加減にしろ!」とかばんで元嫁彼の頭を引っぱたいた嫁。
    「ごめん、私、俺君と先に帰るわ…」
    と俺の手を引っ張り急いで店をでる嫁

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