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    317 :名無しさん@HOME 2011/12/27(火) 10:45:46 0
    義実家に行くとトメが嬉しそうに、私と共通の知人であるAさんに会った事を
    報告して来た。
    Aさんが私の事を褒めたので、そんな事は無い!って、私がどんなに酷い嫁なのか、
    訂正してやったわwとのこと。
    トメは、こうやって私を怒らせて「勝った」みたいな顔をするのが好き。
    夫やウトが嗜めても、会う度に意地悪になっていく。
    普段は言い返さないけど
    「あーそーですかぁ、またブログネタをありがとうございます。」
    って言ってみた。
    トメは、ブログって、なに?まさかあれ?あなたも書いているの?と焦りだした。
    私「はい、嫁姑戦争ってタイトルで書いてます(嘘)
      あ、安心して下さい。トメさんの名前はアルファベットにして伏せていますし
      会社の同僚とか、母とか身近な人にだけにしか教えていませんので。」
    (Aさんは、会社の同僚)
    トメは、私は嫁いびりなんかしてないでしょ!と言いつつも、暫く目が泳いでたから
    自分がやったこと、言った事を思い出していたみたいだった。
    夫がさりげなく「でも、皆よくみつけるよね~。毎日千アクセスはあるんだろ?」と
    嘘のフォロー。
    ウトも解ってて「一日千人も見てるのなら、テレビの取材とか来ないのか?それよりも
    個人を特定されてしまうんじゃないのか?」とかトメを追いつめてくれた。
    トメは私達が帰る迄、ずっと心配そうな顔をしていた。ザマミロ。

    598 :名無しさん@おーぷん 2015/06/16(火) 17:03:56 ID:R1E
    愚痴。
    去年の春に子供産んだんだけど、年末頃に、大学時代のサークル仲間の女友達(未婚)のA子から、
    「子供の写真の年賀状とか作るの?」ってメール来たのよ。
    で、「親戚とか家族に出す用の、子の写真付き年賀状と、それ以外用の普通の年賀状と両方作るよ」
    って返事したら、「じゃあ子供の写真の年賀状頂戴!」って言われて、その通り子供の
    写真の載った年賀状をA子に出したのよ。

    で、今年の頭に、A子と共通の友人から連絡があって、「A子のブログ見た?あの年賀状、あなたも
    出したんじゃない?」って言われて、ブログ書いてたことも知らなかったけど、とりあえず教わった
    ブログ見に行った。

    ブログの年明けの日記には、テーブルに何枚も並べた子供の写真付きの年賀状と泣き真似してるようなA子
    の画像の良くない写真があって、
    『既婚の女友達が子供写真載った年賀状いっぱい送って来て辛い。私未婚なのに。嫌がらせなのかな。
    私だって早く結婚して子供欲しいよ~~!!周囲の風当たり辛いよ~~
    日本人の、女は結婚して子供持って一人前みたいな空気はおかしいよね!!未婚の女性でも
    社会で活躍して社会に貢献してる人いっぱいいるよ!!』
    という文章が改行と絵文字いっぱいで書いてあった。

    ご高説はよくわかったけど、自分でメールで送れと言っておいて、こんなことに使ったのかと腹が立って、
    ブログ写真に載ってた他の年賀状の送り主わかる人には連絡取ってブログのこと教えておいた。
    A子にも「年明けのあなたのブログ読みました。あなたを傷つけてごめんなさい。傷つけるのは私の本意
    ではないので今後は一切連絡取りません。どうかあなたはあなたの幸せを掴んで下さい」とメールして着拒設定した。

    それが今月になってシレッとA子の結婚式の招待状が自宅に届いた。
    「絶対行かNEー!」と思うが、A子には私の披露宴来てもらってご祝儀貰ってるのが悩みどころ。

    不参加の返事出して、ご祝儀は郵送、当日電報でいいかなと考えてる。
    そして電報の文面は「結婚おめでとう!子供産まれたら写真付き年賀状頂戴ね!」にしようと思ってるが、
    旦那に話したら電報の文面だけは絶対やめてと言われた。

    444 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 02:21:06.86 ID:8a1zsyp0.net
    私の病気を妬んでいた友達を切った。

    私は色素に問題がある病気。
    知識がある人ならぱっと見ですぐにわかる。
    だけど、偏見もすごく多い。
    職場で陰湿ないじめにあい、PTSDの経験もあり。

    元友達は大人しくて、偏見なんてない、病気の話にふれてきたこともない、思慮深い友人なんだと思っていた。
    だけどある日、幼なじみから電話で「ああいうのやめた方がいいよ、何があるかわかんないんだし。」とか「そんなに自己顕示欲の塊になっちゃうなんて思わなかった」という、理解できない忠告をされた。
    心当たりがないことを伝えると幼なじみは疑問に思ったようで、ブログのURLを添付したメールをくれた。

    顔全体を映してはいないものの、顔の一部や目、口を載せた写メとともに
    日常生活(私にはまったく心当たりのないもの)がつづられていた。
    どう見ても私の写真。
    コメント欄には天使だの何だのと男がわいている。
    ちやほやされたいサイト?みたいだった。

    このブログの口調や使う顔文字、好きなアニメの話で元友人だと気づくのはすぐだった。

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