ヒモ

    185 :恋人は名無しさん 2015/09/01(火) 23:18:47 ID:wUJGVhb70.net
    私の誕生日に少し高めの所に食べに行こうと強引に連れていかれて
    いざ会計時になったら彼の手持ち金が少なくて私が全額出すことになったのはちょっと引いた

    たまに彼がプレゼントくれてその後日に
    「あの時あげたもの高くて金欠」とか言ってくる

    冗談っぽく金銭面の管理少ししっかりしてって
    指摘してるがどうなるか

    742 :恋人は名無しさん 2013/11/11(月) 22:03:19 ID:7smhsdc+0
    デリへル嬢やってた頃に付き合ってた元カレが自称重度のねらーだった。
    会う度に「昨日はどこそこの板が祭りで云々…」
    最初は笑って流してたけど段々真顔になるレベルでウザイ。
    挙句の果てには
    「株とかFXに投資して会社立ちあげる!だからその資金をお前が稼いで。風イ谷嬢だし100万くらい余裕でしょ」
    思わずビンタかまして、二度と顔見せるな!と家から追い出した。
    今は辞めて新しい人と付き合ってるけど、心底別れてよかったと思ってる

    914 :恋人は名無しさん 2017/07/07(金) 00:35:09 ID:XmQgSCiB0.net
    内定をもらい、資格試験の勉強に打ち込んでた大学4年のとき、当時資格浪人をしてた彼氏にプロポーズされた
    「君は就職して稼いで。僕は勉強続けながらバイトして支えるから」

    でも私は奨学金も返さなきゃいけなかったし、就職してすぐに家庭を持つなんて無理だと思ったからそう伝えた
    そしたら、「じゃあ君の親にも働いて助けてもらえば良いよ。なんかのバイト増やせるでしょ。僕の親?いやいや、僕の親はもう高齢だからゆっくりしてもらわないと」

    びっくりするような勢いで冷めた

    836 :1/2 2017/11/03(金) 10:00:48 ID:0T/wbXRL.net
    ふと思い出したので書いてみる
    21歳の頃、10歳上の職場の同僚と付き合ってた
    元彼はご両親とうまく行っていなくて絶縁し家を出ていて、友達の家を転々としていたらしく、独り暮らしをしていた私とすぐに同棲状態になった
    煙草が嫌いな私のために煙草をやめてくれたり、早く帰った日はご飯を作ってくれたり、楽しく過ごしていた
    ある日、俺も家賃半分払うよと元彼から言い出した
    光熱費とかも上がってたし、ありがたかったので頂戴することにした
    お菓子の缶に入れておいて、ある程度溜まったら将来のための貯金にしようと思ってた
    時々、家に帰ると煙草の匂いがしていて、元彼に訊くと「知らないよ、止めたって言ったじゃん、信じてないの?」
    煙草を吸わない人は吸う人に比べてすごく煙草の匂いに敏感だと言うと(特に私は頭おかしいレベルの嫌煙)、ムッとして家を出て行く
    そのまま連絡が取れなくなって、翌日ひょっこり帰ってきて「ごめんね」って抱き締めるか土下座
    連絡が取れないことに不安MAXの私は「無事に帰ってきてくれてよかった」ってことで有耶無耶に
    自分に都合の悪い事はいつもそうやって解決?する元彼だった
    ある日、職場に元彼のご両親がみえた
    漏れ聞いた話によると、車の税金と携帯代を払ったのでその領収書を預けに来たらしい
    絶縁なんてしてないし、31にもなって親に携帯代払ってもらうってなんだそれ?
    どういう事か訊くと「それぐらいはさせて欲しいと言われたので、生きてる証明になるかとそうさせてやっている」とのことだった

    856 :名無しさん@HOME 2014/06/06(金) 02:48:25 0.net
    ◆現在の状況
    ケンカしたこともあり、ここ一カ月は最低限の会話のみ。レス歴3年。
    ◆最終的にどうしたいか
    自分と子供にとってベストな道をとりたい。婚姻の維持でも離婚でも。
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
    36歳、会社員、700万円
    ◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額)
    40歳、自営業、240万円(名目上。家計に入れるのは100万円もありません)
    ◆家賃・住宅ローンの状況
    私名義で1600万円の住宅ローン
    ◆貯金額
    500万円
    ◆借金額と借金の理由
    無し
    ◆結婚年数
    8年
    ◆子供の人数・年齢・性別
    2人(6歳、2歳の姉妹)
    ◆親と同居かどうか
    別居
    ◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由
    どちらもなし

    このページのトップヘ