パニック

    627 :名無しさん@HOME 2012/11/20(火) 04:07:26 0
    匿名だから書ける幼少時のお漏らし話

    小学校低学年の頃だったと思うが、友達と遊んでいたときに、急に大きい方を催してしまった。
    遊んでいたのはその友達の家の前だったので、その子のお母さんにトイレを貸してくれと頼んだのだが、
    なんと、「汚されると困るからダメだ」と断られてしまった。

    まさか断られるとは思わなかったからパニックになって、なんとか数百メートル離れた自宅まで戻ったが
    折り悪く両親は留守で、玄関の鍵を開けてる最中に我慢の限界に達してズボンの中にやらかしてしまった。

    家に入ると電話のベルが鳴っていて、受話器を取ると女の人の声だった。パニック状態だったので
    自分の母親だと思い込んで、電話越しに泣きながら謝ったんだが、実際にかけてたのは自分を追い返した
    友達の母親だった(帰った後どうなったのかが気になったらしい)。

    その後、帰宅した本物の母親に謝ったり、再びかかってきた電話を母親が応対したりといろいろあったんだが
    昔のことだから詳細は覚えてない。
    当時は家に帰るまで我慢できなかった自分が悪いんだと思い込んでたけど、
    今は自分の子供の同級生にトイレを貸さずに追い返すおばさんの方がおかしいと思う

    320 :名無しさん@そうだ選挙に行こう 2010/07/10(土) 13:44:56 ID:y9ck5jYj
    子供の頃のある夏の日。
    大きな蝿がブンブンと羽音をさせて部屋の中を跳び回って五月蝿かったんで、
    杀殳虫剤をかけたら弟の机の上に落ちて、仰向けでジタバタと苦しみもがいた。
    弟と二人でその様を眺めていたら…

    その大きな蝿はいきなり次々とウジを産み落とした。
    卵じゃなくてウジ。
    蝿が卵胎生な事もするなんて知らなかったから、
    二人でパニクった。

    今でも大きい蝿が飛び回る度に思い出す。うへぇ…('A`)

    65 :名無しさん@HOME 2011/05/19(木) 19:00:31 0
    >>59さん乙
    自分がなるまでわからない、想像力や情報収集力の無い人って多いのかも?
    うちの義兄嫁もそうです。
    私の予定日2週間前、隣の市の義兄嫁実家で義兄嫁母親が事故で入院された。
    義兄嫁がパニくってわんわん泣きながらうちまで走ってきて、今すぐに車で送ってくれと泣き騒ぎ。
    それまで買い物程度は乗せてあげたことはあるけど、遠距離はないし、しかも私は臨月。
    いつ仲の人が出てきてもおかしくない時期だと言っても理解せず押し問答。
    「だってまだ予定日じゃないし運転しても大丈夫でしょ」
    機械じゃないんだから、予定日ジャストで生まれるもんじゃありません…
    「急時だからダメもとでお願い!!!」
    妊婦にダメもととか縁起悪すぎます…
    不幸なことに義兄嫁母がそのまま無くなってしまわれたので
    「送ってくれたら母親のタヒに目に間に合ったのに!妊娠は病気じゃないのに」と逆恨みまで。

    そんな義兄嫁なのに、いざ自分が妊婦になったら大騒ぎして大事にしまくりですよ。
    私は車送迎など頼まれると「妊娠は病気じゃないから大丈夫」と返事してる。
    そして毎回絶対に上記の騒ぎを持ち出して蒸し返してます。
    さすがに嫌がられ、ストレスは胎教に悪いと最近は避けてくるようになりました。

    886 :名無しさん@おーぷん 2018/04/12(木) 16:45:20 ID:R00
    7年間使っている自宅の電話番号が言えなかったこと
    急に自分の名前が言えなかったこと

    昨夜帰り道、後ろから抱きつかれた
    パニックになって声もでなくて、たまたま通りがかった人が助けてくれて、すぐ110番して駅の交番から人が来てくれたんだけど
    その時に名前と住所と電話番号を聞かれて、住所以外全く言えなかった
    山田花子なのにやま、やま、やま何!?って感じでやまの下が出てこない
    電話番号も市外局番だけ言えて、それより先が全く言えなかった
    パニックになるとホントに当たり前のこともわからないんだなと実体験してものすごく怖かった

    267 :名無しさん@HOME 2012/01/05(木) 00:27:21 P
    うちの嫁さんは注射嫌い。
    新婚の頃、脇の下におできができた。
    クレアラシルを塗ってみたが、一向に小さくならない。
    それどころか直径2cmほどに大きく盛り上がってきたので、
    近所の皮膚科へ。こりゃ切ったほうがいいですねぇと医者。
    その時点で嫁はパニック。大丈夫、痛み止めの注射しますからと医者。
    しばらくしてカーテンの向こうの処置室でドタバタ。カーテンが開いて
    医者が怒った顔でご主人来てくださいと。患部に痛み止めの麻酔を
    打とうとした瞬間に嫁が注射器をつかんで避けたとのこと。
    改めて俺と看護師で嫁をがっちり押さえつけて注射、即切開。
    子供じゃあるまいしと言わんばかりの医者の小言に俺プチ修羅場。

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