ババア

    197 :名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火) 22:45:31 ID:h3w
    喫茶店で。
    店員「コーヒーお待たせしました」
    私「ミルクとお砂糖は結構ですよ(^^)」
    店員「ダイエットですか?(^^)」

    ブラックが好きなンだよォ…デブが砂糖抜いちゃ悪いってかよォ…

    125 :名無しさん@おーぷん 2018/03/28(水) 11:58:00 ID:EGy
    仕返しというか弟が言い返したってだけだけど。
    夫友人が42の厄年を過ぎて婚活を始めたのよ。この人元は悪い人じゃないんだけど、女性に縁がなくて彼女はずっといない。
    仕事仕事で生きてるうちに婚期を逃してしまったタイプで、悪条件は特にないから
    「婚活か~流行りだね~いいんじゃない?」みたいに聞いてたの。
    ちなみにうちは大学のときから付き合って社会人4年目で結婚。
    夫のまわりはこのパターンが多くて、学生時代彼女がいなかった人はみんな独身か晩婚。
    だからこの友人も周囲を見てあありあせってなかったんだけど、42過ぎたらさすがに寂しくなったみたい。

    で婚活が始まったんだけどなかなか巧くいかなかった。
    最初はお見合いパーティみたいな、男女が会場に一杯いる所に行ったらしい。
    でもああいうとこってコミュ力がないときつくて、女性に縁のない友人は話題がなくて撃沈。
    その後我が家に来て愚痴って、夫に「初対面で質問攻めはやめろ」とアドバイスされてた。
    お見合いパーティに何度か行ったけどダメで、次は紹介所に登録。
    紹介所の方が向いてるかと思ったけど、40代長男同居希望初婚希望ってとこで足切りされて会うとこまでたどりつけない。
    夫のアドバイスで同居希望は近距離別居に変わったけどバツイチはどうしてもイヤらしい。
    子供が欲しいから30代まで。ここも譲れないと。
    普通、こうなってきたらどんどん相手に出す条件をゆるくしていくもんだと思うんだけど
    夫友人は逆だったの。
    「ここまで待ったんだから、ここまで会費払ったんだから、納得できない相手じゃイヤだ!」と
    逆に厳しくなっていき、20代~30大前半、初婚、会社員年収350↑、身長165センチ以下、デブ不可…となっていった。
    でも紹介所が持ってくるのは同年代とか年上とかバツイチ子持ちとかばっか。
    夫友人はみるみる性格が悪くなって「またババア!」「ババアしね!」と家に来てはババーババーとわめくようになった。
    私は夫=夫友人の1つ下だけど同年代。ババア連呼はいい気持ちしない。
    夫もそれがわかってて「嫁の前でやめろよ」って言うけど
    「(私)さんのことを言ってるわけじゃない」とやめない。
    一昨日も来て、私の弟(既婚)が来てるのに上がりこんできてまたババアババア言いはじめた。
    「弟が来てるから帰って」と言ってもやめない。
    持論の「ババアが俺の出会いの邪魔をする」をダラダラしゃべる。

    弟が「不思議なんですけど、なんでそこで怒りが紹介された相手の女性に行くんですか?
    紹介所の職員に行くならわかるし、目当ての女性とカップル成立した男性を妬むならわかるけど、なんで?
    あなたのライバルはあなたより若く好条件の同性であって、あなたに紹介された女性じゃないでしょ?」
    「ライバルの男性を罵るのも誉められたもんじゃないけどまだ理屈が通ってる。
    紹介された女性はただ職員が選んで持ってきただけで、あなたの邪魔してないし、あなたから女を奪ったりしない」
    「同性に目を向けて、ファッションとか言葉遣いとか話題選びをマネる方が身になる。
    俺も学生時代はモテるやつをマネした。女じゃなく、モテてる同性に目を向けるのを薦めます」

    こんなようなことを言った。
    夫友人、おとなしくなって帰った。
    夫友人はその後、紹介所をやめた。やめたら前のちょっとぼーっとした人に戻った。
    ババア連呼を聞かずに済むようになって吹き出物が治ったわ。ストレスだったんだなぁ

    913 :名無しさん@おーぷん 2018/01/07(日) 11:05:25 ID:SoA
    兄貴(51、会社員)が婚活してるらしい
    母(78無職)父タヒ亡、俺(46、会社員既婚、息子あり)
    紹介所に登録しているようなのだが、ババアしか紹介してくれんと怒っている
    兄貴の条件は18歳~38歳 正社員 係累が少ない 借金なし婚歴なし 純日本人 別居可だが近距離別居必須
    不妊不可 デブス不可 兄の趣味に理解があること&女側に金のかかる趣味が無いこと
    兄貴にしてみりゃ年齢に20歳の幅をもたせ、別居可にしているのが最大の譲歩のようだ
    しかし紹介されるのは40代バツイチや子持ちばかり
    ごくまれに34、35歳もいるがやはりバツイチ子持ちだそうだ

    51歳で結婚して今から子作りとなると、順調に妊娠したとして子供が成人する頃兄貴は72~73歳
    65歳定年と仮定しても残りの7~8年をどうする気なのかと訊くと
    そのために正社員の女を選ぶのだと言う
    俺としては自分の子はもう諦めて、連れ子を可愛がる人生にシフトチェンジするか
    婚活自体すっぱり諦めろという意見
    しかし兄貴は「ここまで来たら妥協したくない」と言い張る
    典型的な損切りできない人間だ
    しかも会話にならん
    俺「妥協するか、諦めるのを薦める」
    兄「妥協したくない、この年まで待ってババアを掴まされたくない」
    俺「気持ちはわかるが若くて子供が産める女が51歳の兄貴を選ぶ確率は低い」
    兄「会ってみなくちゃわからない。若い男にはない魅力や包容力に惹かれる若い女は一定数いる」
    俺「いるけど、そんな女は婚活市場に来ない」
    兄「なんでそんなに俺にババアを押しつけようとするんだ」
    俺「そうじゃなくて結婚自体諦めることを視野に」
    兄「俺にババアを押しつけるな」
    俺「押しつけてない、ちょっと待て話が通じてない」
    兄「ババアはお断りだ」
    とにかくババアが嫌いなのはわかった
    俺は「ババアと結婚しろ!」と言っているのではなく、身の程を知って欲しいだけなのだが
    兄貴の激昂と子供が産める女に対する執着が凄まじく、そのうち性氾罪でも犯すのではと冷や冷やする
    何と言えば理解してもらえるんだろうか

    91 :名無しさん@おーぷん 2015/09/03(木) 07:35:12 ID:5Yp
    6月に、義妹が結婚した。
    夫と仲が悪いので、事前の報告は一切なく、
    入籍後に「祝儀と、祝儀が来なかったことへの精神的慰謝料」の請求書が送られて来たので
    弁護士立てて徹底抗戦し、請求されたのと同額の精神的慰謝料を勝ち取ったのが7月のこと。

    8月に入ってから、うちの前に車椅子のババアが放置されるようになった。
    ボケているようで甲高い声でひたすら歌っているので、
    義妹の嫁ぎ先の、隣の家の前に放置してきた。
    (住所は上記裁判のゴタゴタで把握)
    翌日の昼過ぎにもうちの前で、同じ車椅子のババアが同じ歌を歌っていたので、
    今度は義妹の嫁ぎ先の、逆隣の家の前に放置してきた。
    また翌日には、朝イチで玄関前からいつもの歌が聞こえてきたので、
    義妹の嫁ぎ先の、道路を挟んだ向かいの家の前に放り出してきた。
    その日の夜になって、ついにと言うかようやくと言うか、
    義妹の嫁ぎ先から、夫に「今すぐ来い!」と連絡があったので、
    現地に赴いた夫は両隣と向かいの家の住人も誘って、嫁ぎ先宅に乗り込んだ。
    車椅子のババアは、当然だが嫁ぎ先の関係者で、義妹の結婚相手の母方の曽祖母。
    九十過ぎて施設に入っていたのだが、嫁が来たからと母方の祖父が施設から引き揚げさせ
    義妹に介護させようとしたので、義妹は夫にマル投げをはかった。
    夫は次男で、亡き祖母に「お前は次男なんだから」と虐待されていため、
    それを見て育った義妹は「アンタ次男でしょ!」と言えば夫に何をしてもいいと思い込んでいるのが不仲の理由。
    というわけで義妹は「アンタ次男でしょ!」といつもの台詞でボケババアを夫に介護させようとしたが、
    同席していた義妹夫の母方の祖父が「次男ならば姉の命令に従え!」とのたまったので、
    夫は学生時代から持ち歩いている、当時に取った戸籍謄本を提示。
    義妹が「アンタ次男でしょ!」と叫ぶのを、知らない人が聞いたら「弟が姉に逆らっている」と思われるので、
    夫は、義妹は夫の妹であって姉ではない公式文書を持ち歩いている。
    夫を目下の目下だと思い込んでいた義妹夫の母方の祖父は、
    まったく見当違いなことを言っていたのを理解して戸惑ったが、
    「それでも、介護には協力するべきだろうが!」と怒鳴ってきたので、
    夫が「だそうだが?」とご近所の皆さんに振れば、全員が当然拒絶。
    「無関係の他人を巻き込もうとするな!」と義妹夫の母方の祖父と怒鳴られても
    「俺が関係のある身内だとでも思いこんでるのか?」と夫に反問されて返事ができず。
    ちなみにこの間、ボケババア本人はひたすら、いつもの「日本よい国強い国」という軍歌を歌い続けていて、
    義妹や義妹夫の母方の祖父が大声を出すたびに、負けじと声を大きくしていた。
    「次にやったらもう一度裁判だ」と吐き捨て、夫が座を辞すので私もさっさと引き揚げると、
    ご近所さんたちも次々出てきた。

    あれから約一ヶ月。
    どうなっても知ったことじゃないが、ババアがうちの前に放置されることはなくなり、
    義妹の嫁ぎ先は、ご近所から公然とハブられているらしい。

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