トメ

    399 :名無しさん@お腹いっぱい。 2008/04/12(土) 18:20:09
    俺んところも毒親だったが、おとなしかった嫁が、娘の髪を切られたことでブチきれて、
    (七五三でのばしていたのが、ワカメちゃんにされた)母親の髪を丸坊主にした。丸坊
    主にされたときに、俺の母親もハサミふりまわして嫁の腕切られて、三針縫ったorz

    嫁からは「もう葬式にも行かないから」と宣言された。母親は「訴える」と言ってるけど、
    「訴えられたら、訴え返す」と嫁も診断書とってる。母親は丸坊主にされた以外に、タコ
    殴りにもされたらしい。
    母親の見舞いにも行きたいが、「行ったらそれっきり(多分離婚)だと思ってて」と嫁か
    ら言われた。

    214 :名無しさん@HOME 2010/06/13(日) 12:09:57 0
    どこに書くか迷ったけど、ウトさんの態度にスカッとしたのでここに投下。
    トメとコトメはピーナッツ親子。
    トメは専業主婦のくせに家事放棄、トメ実家にべったりで、ウトさんは
    ATM扱いどころか常に二人に馬鹿にされてて本当に気の毒だった。
    しかも10年以上単身赴任してて、トメ・コトメは好き放題。
    コトメも30過ぎてやっと結婚したんだけど、トメを見習っているので
    すぐに返品されてきたが「特に困らないし」とすんなり離婚。
    そのタイミングでウトさんがトメに離婚を宣告したらしい。
    いつも空気のウトさんが「お前の好きな実家に帰ればいい」ときっぱり
    はっきり言い渡した。
    しかし、トメ実家はトメ母が既に亡くなっており、トメ弟が継いでいる。
    トメにいびり倒されたトメ弟嫁は「こっち来んな!」と拒否。
    トメは夫に電話で泣きついてきたが「自業自得」とだけ言って切ってたw
    コトメはコトメ元夫にすり寄ったが「おたく誰?」でスルー。
    トメ弟が団地を手配したらしい。二人であれだけ馬鹿にしていた団地に
    住むしか無い状態。
    何故あんなに言われて離婚しないのかと思ってたが、きちんと準備していた
    ウトさんの行動にスカッとした。

    91 :名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火) 12:01:41 ID:wlkR4KWyo
    チマチマしたいびりをしてきたトメ。
    娘が産まれたと言えば「ああ、そう・・・おと・・・」とボソッ。娘が風邪をひけば「あなたの健康管理が...」とボソッ。そのくせして近くの神社で娘が良くなりますようにと祈っている。
    スープが冷めるか冷めないか微妙な距離の義実家に行けば夫・ウトにはお茶を出すのに私には水。アポなし凸してきたと思いきや5分後には威勢がなくなり「それじゃ私は帰るからね」と。
    とことんやれよ!と思ったのでDQN返しすることに。
    トメさんの母の日プレゼントに高校野球の聖地で行われる黄色い球団対オレンジの球団のチケットを差し上げた。
    トメさんは熱狂的な黄色い球団ファンだけど間違ってレフトスタンドが非常に近い三塁側スタンドのチケット取っちゃったけど・・・まあいいよね。ウトさんはオレンジの球団のファンだし(因みに私も)。
    ウトさんは上機嫌だったけどトメさんは機嫌が悪かった(大敗だったのもあるだろうけど)。次の日にトメさんに聞いてみた。

    322 :名無しさん@HOME 2014/01/05(日) 00:43:16 0
    私の旦那の舅とトメは二人で自営業してたんだが、舅がタヒんだ。
    自営業どうするの?借金とかないの?って旦那は聞いてたけど、トメは大丈夫大丈夫とはぐらかしてた。
    一応それなりに貯金とかあるみたいだったから、相続放棄はしないことにした。

    トメは事業を再開する様子もなかったけど(そもそも舅がタヒんだら続けようがない)、衝撃の知らせが入った。
    1年くらいたったら旦那の給料が差し押さえられてた。
    舅はたくさん事業資金借りてて、しかも舅がタヒんで以降全く返済してなくて、差し押さえられちゃったらしい。
    貯金は全く手つけてなかったけど、貯金じゃどうしようもないくらい借りてた。
    事業とは何の関係もなく自分の仕事してた旦那だったから、ひどく落ち込んで、精神科に通うようになった(仕事先の社長さんが理解のある人で本当に良かった)。
    私と離婚しないか…と憔悴し切った顔で言う旦那見たら涙が出てきたよ。

    155 :名無しさん@おーぷん 2015/10/23(金) 14:27:41 ID:w4x
    突然にすみません。

    数年前、激怒しながら爆笑した。それから、涙を流しながらガッツポーズをした。

    大昔、高校を卒業する時、毒父が「働け、女は学問不要」と言って進学が出来なくなりそうになった。
    父に言いなりの母は「ごめんねえ」と言うだけだった。
    その時、母方の祖母が学費を出してくれた。「これで、手に職をつけえ。いつでもどこでも働き口が見つかるようにせえ。
    そうしたら、女でも世の中渡っていける。嫌な男の元で嫌々暮らして我慢して生きていかんでもようなる。」そう言って、
    少ない老後の蓄えから学費を出してくれた。そうして、私は看護師になれた。

    それから数年後、結婚したけれど、エネ夫、極悪ウトメの絶望セット。
    「なんで、こんなのと結婚したのか」、「一瞬でも良く見えたのか」と当時の私を問い詰めたい。
    ウトメは結婚当初から、「お前が看護婦だから結婚させた、それ以外に価値はない」「誰のお蔭で働かせてもらっていると
    思っているかあ」と言いたい放題。ウトメはその根拠は不明だけど、ものすごいプライドの塊だった。私や私両親だけでなく、
    近所の人、あらゆる人達を見下し、悪口ばかり言っていた。
    嫌がらせも今思えば、一つの症例かと思うほどテンプレ通り。私物を捨てる汚す、ジャブのような嫌がらせの言葉。夜勤明けで
    寝ていたら「だらけて怠け者の嫁だ」と窓を開けて近所に聞こえるように大声を出す。お金が溜まるまでということで、子供を
    作らなかったら「石女!」
    初めの頃は夫もまともだったので、ウトメを〆てくれていたが、だんだん面倒になったのか、「お前が気にしなければいいんだ」
    「言うだけ言わせておいて、こっちは聞き流したら良い」と見事にエネ化。そして、お決まりの浮気。
    「おまえが妻としてなってないから息子ちゃんが外に女を作らざるを得なかった。自分の不出来を謝れ!」とトメに怒鳴られ、
    最後には「看護婦の女なんか、世の中掃いて捨てるくらいいる、偉そうにするな」とエネ夫、ウトに言われて、「じゃあ、
    仕方ないね」と言って離婚を言い渡した。
    あっさり判をつくかと思ったら「病院の医者と不倫しているのに違いない」「汚い女」と事実無根の言いがかりをつけてきた。

    「そんな言いがかりをつけるのは私に未練があるからででしょ?」「本当は私を失うのが惜しくなったのでしょ?」と彼らの
    プライドを刺激すると「馬鹿にするな」と発狂して、あっさり判をついた。

    つづきます。

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