ギャル

    245 :名無しさん@HOME 2017/09/30(土) 00:04:43 0.net
    義兄嫁はアラフォーで昔はモテてた自慢がすごい
    今もミニスカニーハイでセシルとかで買い物してる事も「まだギャルブランド着こなしてる私」すごいでしょ?とか普通に言ってくる
    自分の友達がやってるエステで買ったふっっるい美顔器をみんながいる前でこれ見よがしに使って「私ちゃん、コトメちゃんもオンナは手抜きはダメだよぉ」とか言ってくるからもう痛々しすぎて吹き出しそうになる
    私とコトメはうちの旦那が知り合いのメーカーから紹介して貰った最近雑誌とかにも出てる結構いいのを使ってるし、服もカジュアルだけど正直義兄嫁のシャツ10枚ぶんくらいの値段のやつ着てたりするw
    義兄嫁はそれ知らないからか私たちが手抜きでお金もかけてないと思ってる模様
    みんなで帰省すると良トメさんの食品ストックまるまるクレクレして根こそぎ持って帰るような卑しい人なので見下されたままでいた方がいいんだろうけどメンドくさー

    44 :おさかなくわえた名無しさん 2007/01/27(土) 02:03:59 ID:PYttbQut
    武勇伝ではないけど、スーッとした話。

    スタンドに寄ったら、結構混んでる。ボーッと前を見ながら待ってたら、
    前の車の助手席の窓から火のついたままの煙草が落ちた。え!?と思って
    外に出て、助手席を見ると、制服の女子高生(ギャル)がいた。運転席にいる男は電話中。

    ギャルが睨んでくる。怖い。咄嗟になんて言えばいいか分からなくなっちゃって、
    煙草拾っておろおろしてたら、運転席の男が電話を切って、「何すかー」
    と訊いてきた。状況を説明すると、その男は真剣な顔でギャルに「煙草窓から捨てたの?」
    と問いかけた。ギャルは「だから?ウケるんだけどー。まぁくん良い子~?」と笑ってる。

    後ろも詰まってたので、もういいやと思い車に戻ると、「はぁ!?おめー何やってんだよ
    バカじゃねーのか!非常識どころじゃねーだろ!危ねえってわかんねぇのか!?あ!?」
    とものすごい怒声が聞こえた。それからスタッフの人にも注意されたみたいだった。
    ポイ捨てするあたしカッコイイみたいな考えで時と場合を考えずに行動したんだろうから、
    ちゃんと怒ってくれる人がいて良かった。

    10 :おさかなくわえた名無しさん 2013/11/03(日) 01:32:25 ID:d9Y07boq
    >>1
    書き逃げです。私が大学生の時の話しです。
    一人暮らしをしていて、ある日大学の帰りに
    スーパーに寄って1週間分の買い物をし、ちょうど
    清算終わって袋詰めしていた時のことです。
    小学生くらいの男の子が、「1人なのにこんなに食べる
    なんて変なのー!僕んちなら食べられるよ!」と
    言われ「そっかー。」とだけ答えあとは無視していました。
    すると、「かーちゃんが食べ物を粗末にしたらダメって
    言ってたよ!お姉さんどうせ捨てるでしょー?
    僕がもらってあげるよ!!」とニヤニヤしながら
    言われました。私は「はいはいはーい。」と
    流していましたがあまりのしつこさに、思わず
    「貧乏なの?」と聞いてしまいました。すると男の子は
    「えっ・・・」としばらく絶句していましたが、
    「パパもママも社長だもん!お前ブス!!」と
    叫んでいました。すると近くで袋詰めしてた
    ギャルが「社長なのに貧乏とかwwwうけるwww」
    と男の子に聞こえる声で笑いました。すると
    男の子は「うっせーブス!バカ!!」言いました。
    ギャルはそれに対して、急に真顔で「自分がおかしい
    事してるって分かってるよね?わからないなら
    君は一生バカって他の人から言われるよ。
    悪いことをしたと思うならもう、こんな事は
    やめたほうがいいよ。」と言ってハイチュウ?を
    男の子に渡しました。
    すると男の子は頷き神妙な顔してスーパーから出て行きました。
    わたしはほとんど何もしていませんが、個人的には
    ギャルGJ!!と思いました。

    663 :おさかなくわえた名無しさん 2013/07/13(土) 13:38:13 ID:fayNr7hA
    高2の時、「公開告白」というのがあった。
    「学校へ行こう!」の世代だったので、そこから来た流れだと思う。
    (学校へ行こうは、テレビ番組の名前。学校の屋上から言いたい事を言うコーナーがあり、そこで告白する子も居た)
    私がそれを見たのは2回。
    1回は、転校する女の子が、HRで挨拶するときに、同じクラスの男子、朔ちゃんにその場で告白。もちろん玉砕。
    2回目は、↑の次の日、Aさんが、ギャルに命令されてのこと。

    この時も、朔ちゃんがターゲットだったんだけど、この朔ちゃん、結構なイケメン。
    文化祭で、朔ちゃんが朔ちゃんをやって、大盛況。後日、学校宛に朔ちゃんへのファンレターが届くほどだった。
    分け隔てなく接するタイプで、DQNから優 等生まで、朔ちゃんの友人の幅は広かった。
    特に、女子からは絶大な人気で、どこに行くにも人の目がある感じ。これなんて少女漫画?って感じだった。

    対するAさんは、川村エミコにそっくり。
    話しかけると優しそうなん感じだけど、主張が少なく「暗い」って誤解されるタイプ。
    いつもギャル集団からからかわれてて、「Aさんさぁ、○○(流行りモノの名前)って知ってる?」「マジ?知らないの!?やばくない!?」を繰り返す感じ。

    で、昼休みに、またギャルがAさんに話しかけてきた。
    ギャル「Aさんさぁ、最近超可愛くない?輝いてるって言うか。もしかして恋!?あ、分かった、相手朔ちゃんでしょ!」
    ギャル「絶対そうだよね!朔ちゃん彼女居ないし、告っちゃいなよ!今!Aさんなら 絶対大丈夫!」
    ギャル「昨日○さん(転校した子)振ったとき、好きな子いるって言ってたじゃん、それ、Aさんのことだって!」
    と、Aさんの机囲んで笑う。もちろん、彼女たちは、本気でAさんのこと褒めてるわけじゃない。

    机で俯くAさん。見てられなくて、割って入ろうかと思ったら、急にAさんがガタッと立ち上がって、教室の反対側に居た朔ちゃんに直進。明らかに自棄だった。
    「え!?マジでマジで!?」とはしゃぐギャルたち。ポカンとしてる朔ちゃん。
    泣きたいの堪えてか、緊張してか、めっちゃ怖い顔して朔ちゃんを睨みながら、Aさんは告白した。

    Aさん「朔くん、私と付き合いますか?」
    朔ちゃん「うん。Aさんの彼氏にしてください。お願いします」

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