ウザイ

    32 :名無しさん@HOME 2017/08/12(土) 23:45:19 0.net
    産婦人科まで2時間かかる夫の地元に転勤して5年目。
    ○○ちゃん子供できたって!一週間くらい帰ってきてたよ!聞いてるの?!
    こ ど も ! ! できたってよ!
    ってキャンキャン喚いてる。
    子供産める環境じゃないし育てられる土地じゃないから転勤待ちなんだよ…。

    198 :名無しさん@HOME 2010/10/14(木) 12:28:32 O
    歴代の勇者様達に比べたらぬるいかもしれないけど。


    結婚前からトメは孫を早くと言ってきてた。
    その時は全然気にしてなかったけど、結婚してからは顔を会わせる度に孫孫うるさい。
    コウト子の相手をしてても、嫁子はまだ孫が出来ないのかとか。

    いつもはヘラヘラ返してたけど、こないだあまりにもウザくなって、同じ部屋にトメが居ることを承知で猫に
    「お義母さんから孫孫言われる~
    私に言うんじゃなくて旦那君に言えば良いのにね~」
    と、さも旦那が種無しかのように言ってみたらトメ黙って台所へ。

    それから1ヶ月経つけど、全然何も言ってこなくなった。
    ちょっと気が晴れた。
    まぁ旦那は本当に種無しかも知れないけど。

    627 :おさかなくわえた名無しさん 2011/05/12(木) 21:54:31 ID:8Ufk+owD
    遠めのショッピングモールに行くのに車を出す私には事後承諾で
    乗車定員一杯の同行者を集めていた人(A)を思い出したw

    「聞いてないから乗せない」というわけにもいかず…orz
    引っ越したばかりで家具が揃ってない人(B)がいて、道中ニト○を発見して興味ありげ
    Aは「今日買えばすぐ使えるじゃん、配達だと面倒だよー」と仕切る仕切る

    (ちょっと待て…Bの新居まで家具積んで送れと言うつもりなのか?)
    Bは空気読んでか「あ、でも今日はいいよ、改めてまた来るよ」と遠慮したのでホッとしたのだが
    「だってココBちゃんちから遠いよ?この車けっこう積めるから大丈夫だって」と姉御肌振りかざすA。
    「道混んでるし、寄り道したら遅くなっちゃうから、ゴメンねー」とかわしてさっさと通り過ぎた。

    帰りは「Cちゃんが見たい番組に間に合うように帰りたいって言うの、急いであげて」とA。
    CはA宅にお泊りだったので私の家と逆方向の二人をA家まで送るハメに。

    その後残った予定外のBとDを帰りやすい路線の駅まで送ったが
    誰もガソリン代を払おうとはしなかったwww

    とりあえずAうざすぎ。
    世話焼き姉御気取りたいなら自分の車でやれよ

    852 :名無しさん@HOME 2014/09/03(水) 10:00:26 0
    私が夫に弁当を作っている事が義兄嫁にばれてしまい、
    「私の旦那ちゃんの分もお願い。そうだ!ついでに私の分もね。」
    と言って来た(だから夫に口止めしたのに...)
    お金はちゃんと払うそうだ。弁当1つにつき250円。
    お金を貰えて私も助かるし、お米は沢山炊いた方が断然美味しいし、
    全員ハッピー!私って頭良いでしょ~と盛り上がる義兄嫁を遮って
    病気でも何でも無いんだから、自分で作って下さいって断わると、
    「ゴホン、ゴホン、ゴホンwww私、病気みたい。」
    相手する気無くして「頭の病気ですね。お大事に」と電話を切った。
    留守電に「酷い」って文句言ってたけど無視してたら、夜になって
    「朝は、失礼な事を言ってすみませんでした」
    と、しおらしい謝罪電話がかかってきたw
    (義兄に怒られたらしい)
    こういう事が何度もあって、その度に義兄に〆られているのに
    全然懲りないのは凄いと思う。

    682 :名無しさん@HOME 2008/01/26(土) 21:30:23 0
    結婚当初からホンットーーにウザかったトメ。
    旦那が仕事に行ったのを見計らってやって来てはネチネチネチネチイヤミ・悪口三昧。
    で、必ず昼ごはんを文句言いながらしっかり食べて、
    旦那の帰宅前に帰っていく。旦那が〆るとしばらくはおとなしいが、すぐ復活。
    ウンザリしてたが、この間ある情報を入手してDQ返し。
    いつも通りイヤミ・悪口を言い終えた後、当たり前のようにテーブルに座って
    昼食を待つトメの前に、前もって用意しておいたキツネソバを置く。
    トメ「ちょっと、嫁子!どういうつもり?私はソバアレルギーなのよ!」
    私(もちろん知ってた)「あ、そうですか。でもトメさん、私が花粉症だって言ったとき
    『そんなの気合が足りないからよ!』っておっしゃいましたよね?だから
    気合入れれば食べられますよ。さあ、どうぞ!」
    トメ「それとこれとは話が別でしょ!だいたいね、アンタ、結婚したら私はアンタの親なのよ!
    親の言うことをおとなしく聞いてればいいの!」
    私「あら、じゃあ子どもが一生懸命作ったお料理ですから、親ならば喜んで
    食べて頂けますよね?」
    トメ「だから、アレルギーだって言ってるでしょ!命に関わるのよ?私をコ□す気?!」
    私「じゃあしょうがないですね。ところで、私もアレルギーなんです。姑の。
    今まで我慢してたんですけど、それが祟って命に関わるレベルにまでなっちゃったんです~。
    だからもうトメさんとは会えません。ってかもう来るな!帰れ!」
    トメ「何言ってんの!アンタ!そんなアレルギーが」
    私「(遮って)あーーもうダメーー。耐えられなーい!姑アレルギーが~!ほら、早く帰れ~!」
    ってなカンジでトメを叩き出しました。
    その様子が怖かったのかトメは「あの嫁おかしい!」と言い、今のところ訪問はなしです。

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