アイドル

    68 :名無しさん@HOME 2014/10/26(日) 14:48:59 0.net
    >>67
    それを言ったらこのスレの存在意義がw

    ついでに私も悪口を書いておく

    数年前に、某超アイドルのコンサートに行きたいがために
    我が家の前に子供を置き去りにした義兄嫁が
    今年もチケットを入手したと聞いたので
    先日顔を合わせた時に
    「今年置き去りにしたらそのまま警察署に育児遺棄疑いだって行って連れて行きますよ」
    と宣言しておいた
    そうしたら真っ赤な顔をして
    「今年は行かないわよ!何よ!傷口に塩を塗り込むような真似しないでよ!」
    と泣き出した

    プラチナチケットのため今年は落選?したらしい
    いい気味www

    97 :おさかなくわえた名無しさん 2017/11/30(木) 21:20:19 ID:uTVXsqEd.net
    職場で休憩中に女の先輩が雑誌を見てて、某アイドルグループのページをこちらに見せ「どの子がタイプ?」と話しかけてきた。
    それまでは良かったんだが、俺があまりにもそのグループの個人の名前を知らなすぎて、
    「え、さすがにコレはわかるでしょ?」とか「この子、一番有名だよ?なんで知らないの?」と
    なぜか先輩がイラつき始め、挙句には「キモいと思われるから知らないフリしてる?」とか言われだんだんムカついてきた。
    近くにサッカー雑誌があったから、俺はヨーロッパサッカーが好きだし、同じような事を仕返してやろうと色んなページをめくって
    「この人は?有名ですよ?」と次々に指差したんだが、ほとんど名前を答えられた。
    俺は「きめぇw」と言って帰ってきたが敗北感がすごい。

    671 :名無しさん@おーぷん 2018/01/15(月) 21:49:01 ID:DJX
    昨年、10年ぐらい前に寿退社したA先輩が旦那さんとタヒ別したらしく職場に戻ってきた。
    私が入社する前で接点はない人だけど、すごくきれいな先輩でブランクを感じさせないぐらい仕事もできる。
    得意先の人たちも大歓迎で、結婚前にアイドル的存在だったと言う噂も頷ける。
    そんな中、昨年の忘年会の二次会での出来事。
    バツイチ50代の課長がカラオケで古い演歌を歌いだした。ちなみにこの時のメンバーでは一番上の人。
    その歌詞が♪嫁にこないか僕のところへ~ってもので、あからさまに先輩に向かって手を差し伸べていた。
    冗談なんだろうけど、いくら酔ってるからって気持ち悪いなーと思っていたら、連続でサザンを歌いだして
    ♪こ・こ・ろっかっらっ好きだよ〇〇!!抱きしめたい~と、“チャコ”の部分を先輩の名前に入れ替えて歌いだしA先輩困った顔。
    私たちはサイレントで(うざ・・・)って感じ。
    これ以上やつに歌わせまいと私らみんなで歌いまくり。A先輩の為だけでなく私たちも正直腹が立ったから。
    だってA先輩、旦那さん亡くしてやっと一周忌終えた所なのに、無神経だと思うから。
    そしたらそろそろお開きにって頃に課長が突然マイクを握ってA先輩に告りだした。
    まだまだ旦那さんのことは忘れられないと思うけど、君の人生は僕が旦那さんから引き継いで守っていきたいとかナントカ。
    僕は本気です、あなたが寿退社するずっと前から好きでしたとかナントカ。大勢の前で言うことか?
    A先輩「未来永劫お断りします」と言い放って帰った。私らもすごく気分悪かった。
    第一、先輩が退職した時あんた既婚だったじゃないか。
    その日以来課長のことが気持ち悪くてたまらない。
    いや、前から気持ち悪かったけどオエー取りが事務所に大群で飛び交うほど気持ち悪い。

    731 :名無しさん@おーぷん
    元嫁は学生時代からの付き合いで同い年。
    結婚二年目に俺が転勤になったため、元嫁は仕事を辞めた。
    転勤先は名ばかり県庁所在地みたいな地方都市だった。
    二年経ったら本社に戻れる事になっていたから
    それまでは小梨で二人でのんびり暮らそうって決めてた。
    地方で暮らす二年間は元嫁が専業でもかまわんと思ってたけど
    元嫁はさくっとパートの仕事を決めてきた。
    元の仕事の半分以下の収入だったけど、ないよりマシでしょって笑ってた。
    家事の手際が良くて、特に料理が上手くて
    からっと明るい性格で、本当に良い女だった。

    ある日、元嫁が某アイドルが出ているテレビ番組を観ていた。
    あまりテレビを観ない人だったから、ちょっと気になった。
    そしたら俺が気にしたのに気づいたのか、ちょっと照れくさそうに
    パート先にその某アイドルの大ファンの女の子がいて
    あれこれ話を聞いている内にだんだん気になってきて
    なんとなくファンになっちゃったかもしれない、と教えてくれた。
    その時は、珍しい事もあるもんだなと感じた程度だった。

    だが、元嫁はだんだん某アイドルが出ているテレビ番組を漏れなく録画したり
    某アイドルが所属しているグループのDVDを買ったりするようになった。
    CDも当然のように買っていた。
    中にはプレミアが付いている物もあるようだった。
    ファンクラブにも入会したみたいだった。
    アイドル雑誌も毎月最低一冊は買うようになった。

    某アイドルの大ファンなのはもう間違いない。
    けど、元嫁は、それらを全部自分の貯金やパートの収入でまかなっていた。
    家事を疎かにするとか、そういう事は一切なかった。
    いつも楽しそうで、いきいきしていた。

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