ずうずうしい

    22 :彼氏いない歴774年 2011/05/25(水) 22:31:47 ID:tRSvJzcq
    >>11
    うちの親戚のおばちゃんが友達と旅行に行ったときに同じ目にあったそうだ
    おばちゃんの場合は母子ででーんと座ってたらしい

    おばちゃん「あらーあなた、ここあたしの席よー!」
    母「はあ。あの子供がいるので、出来れば座りたくて譲っていただ(ry」
    おばちゃん友「どうしたのー?席間違い?あーよくあるのよねー
    私もチケットを見間違えたりするのよーあはははは」
    母「……」
    おばちゃん「二重予約だったら大変じゃない!チケット見せてー」
    母「いえ、いいです。自由席なので。…ほら、○○!行くよ!!」←そそくさと席を立つ準備
    子「えー?」
    おばちゃん友「あらそうなのー?ほらボク、忘れ物よ!」←と、席においてあったお菓子のごみを渡す

    さすがおばちゃんパワーww
    でも、なんでか知らないけど睨みつけられた、とぼやいてたww

    60 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 22:37:58 ID:npkUtEom.net
    ディズニーでアトラクションの順番待ちしてる最中に「クラブ33予約取れてよかったね」と一緒に遊びに来ていた友人に言ったら前に並んでいた人からすごい勢いで振り返った
    そしてツバを飛ばしてくるんじゃないかという勢いで
    「自分達親子もいかせろ!!!実は今日は息子が誕生日なんだ!!最高の一日を送らせたいから協力しろ!!!!!」とまくし立ててきた(他にもいろいろと言葉があったけれど早口過ぎてわからなかった)
    初対面だしクラブ33はドレスコードがあるし予約で二人と伝えていたから断ったら必タヒになって食い下がってきた
    その様子がすごく怖くて、なおさらこんな人をレストランに呼びたくなかったから予約で二人と伝えたから無理です!!とレストラン側の事情も出して断った
    そしたら「じゃあ」

    210 :恋人は名無しさん 2017/08/20(日) 10:15:31 ID:iXcGb3UR0.net
    一人暮らしの彼んちに週に三回ぐらい泊まってる状態が3ヶ月ぐらい続いてるので
    光熱費少し出そうか?って話したら
    それやったら払ってるんだからいいよね?って今以上に俺んちで我が物顔されそうだから
    いまのままにしてほしいって言われた

    我が物顔ってなんだよ

    195 :おさかなくわえた名無しさん 2013/08/03(土) 23:12:35 ID:xkEqtSpP
    じゃあ俺が昔、喫茶店でバイトしてた時のずうずうしい思い出話
    ちなみにコ○ダ珈琲とかの大手じゃなく、オッサン個人経営の小さい店

    ある日、近所に住んでるという男子中学生が一人で来店して
    メニューは頼みますから店内で今日一日だけ勉強させてほしいと言ってきた
    今は知らんが当時うちの地元の市立図書館は自習室以外は勉強禁止で
    その自習室も受験生や資格勉強の大人で埋まる人気スポット(だったらしい)
    中学生くんは自習室に入れず、でも家だと気が散って集中できないので
    家から徒歩数分の近さで涼しく、客がいないと評判のうちの店に目をつけた模様

    実際かなり暇な店だったしマスターもお人好しなのでOK
    更に、マスターの好意によりジュースとサンドイッチも無償で提供
    夕方、中学生くんは笑顔で帰っていき俺とマスターもお互いニヤニヤしていた
    その翌日また中学生くん勉強道具持って来店、しかも今度は友達も連れてる
    中学生くん「今日は友達の分もサンドイッチお願いします!」
    中学生くんの友達「なんかすいません、ごちそうになります」

    まさかタダでよこせって意味じゃないよなと思いつつ
    サンドイッチの値段言ったら二人ともびっくりした顔で
    「タダじゃないの!?」「昨日タダだったのに!」
    さすがに断ってお帰りいただいた

    あくまでも一日だけって話だったしサンドイッチもマスターの好意だったんだが
    それを勘違いして受け取られたようで何か色々残念だった思い出
    マスターはケチ呼ばわりされて割とマジでへこんでて気の毒だった

    25 :名無しさん@お腹いっぱい。 2006/01/08(日) 00:18:09 ID:???
    先日あった話。

    社内にて、

    同僚:「気に入った布があったから買っちゃった~。あなた、洋裁できるのよね、スカート縫って!
    ロングがいいな~」

    有無を言わさず渡された布はW幅1Mきり。

    私:「え~。今ミシン使えないし、人のものは作れないし、そんな約束もしたことないし。」
    同僚:「だってこの間、手縫いの服着てたじゃん。ちょっと縫ってよ。布買っちゃったんだよ!」
    私:「だから、他人の服は縫えない、っていってるでしょ?第一、こんな半端な布だけ渡されても困るよ。
      型紙もベルト芯も接着芯もファスナーも裏地も同色の糸もないし。
      私から縫ってあげる、っていつ言った?」
    同僚:「家にあるのでいいから~。ほら、丈はあうでしょ。(布をバスタオルのように巻いてみせる)ちょちょっとやってよ!
        すぐできるでしょ?」
    私:「そういう問題じゃないでしょ?とにかく縫いませんよ。どうしても手縫いのスカートがほしかったらご自分でどうぞ。」
    同僚:「何よー!ケチ!!自分ばっかり、ズルいじゃない!見せびらかして!私できないのに!」

    ・・・・・・そのまま3連休突入しました。
    週明けどうなるか、ちょっと楽しみです。


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