いい話
【いい話】連れ子のいる男性と結婚しが、娘は私を受け入れてくれず、いつも敵対していた。→ある日その娘が暗くなっても帰って来ず…
100 :名無しさん@HOME 2015/10/31(土) 19:52:42.29 O.net
誰もいなそうなので私が恥ずかしい話を書き捨て
奥さんの浮気で離婚した、連れ子(女の子)のいる男性と結婚した
女の子は小学生で、母親が悪いと言う事は理解していても納得出来てはいなかった
しかも奥さんはとても綺麗でスタイルも良かったらしく、デブで容姿も並以下の私が突然現れてお母さんだと言われても受け入れられる筈も無く、敵意や嫌悪の視線が凄かった
でも蟠りはいつか解けると信じてぎくしゃくしながらも生活を始めた
おはよう、良く寝られた?お帰りなさい、ご飯にしようか?宿題はやった?と聞いただけで、あんたなんかお母さんじゃない!偉そうにしないで!と反抗される
でも当たり前だよね、私がお母さんだなんて納得いかないよねと思ってたから、寧ろ反応してくれるのが嬉しくてウザい!と言われても声掛けはしていた
そんなある日
奥さんの浮気で離婚した、連れ子(女の子)のいる男性と結婚した
女の子は小学生で、母親が悪いと言う事は理解していても納得出来てはいなかった
しかも奥さんはとても綺麗でスタイルも良かったらしく、デブで容姿も並以下の私が突然現れてお母さんだと言われても受け入れられる筈も無く、敵意や嫌悪の視線が凄かった
でも蟠りはいつか解けると信じてぎくしゃくしながらも生活を始めた
おはよう、良く寝られた?お帰りなさい、ご飯にしようか?宿題はやった?と聞いただけで、あんたなんかお母さんじゃない!偉そうにしないで!と反抗される
でも当たり前だよね、私がお母さんだなんて納得いかないよねと思ってたから、寧ろ反応してくれるのが嬉しくてウザい!と言われても声掛けはしていた
そんなある日
トメ「まあー、まあ!!ピンク色で!!プクプクで!!見てよお父さん、あのお口、パタ○ロちゃんにソッッックリ!!」→ある女忄生に娘が生まれた時、健康だがある症状が・・・
259 :名無しさん@おーぷん 2016/11/06(日) 00:56:41 ID:???
ある女忄生に娘が生まれた時の話。
娘はすこぶる健康だが、口蓋裂だった。軽いやつだけど、他の子と比べればハッキリ解るくらいに唇が割れてしまっている。
そんな訳で、出産に立ち会った夫と終わってから病室に駆けつけた実両親は、暗い顔して娘を抱くその人を励ましていた。
今の医療技術ならきれいに治るよとか、他に疾患は無くて健康なんだから有難いことだとか、必タヒに慰められるほど彼女の気持ちは暗くなっていったそうだ。
ちゃんと生んであげられなくてゴメンね、これからの治療で痛い思いしたら可哀想…と、マイナスな考えばかり堂々巡りしていたところで、夫両親が遅れて登場。
良ウトメさんだったが故に、どうにも申し訳ない気持ちだった彼女だが、赤ちゃんを見たトメさんはくわっと目を見開いて駆け寄ってきた!!
「まあー、まあー、まあ!!ピンク色で!!プクプクで!!見てよお父さん、あのお口、パタ○ロちゃんにソッッックリ!!」
ポカーンとする面々など目に入らないトメさん、早くも赤ちゃんにメロメロで喋りまくる。
「かわいいわね、女の子ですってね、健康でかわいいなんてお手柄よ嫁子さん!!
あ、お手柄って男の子に言うんだっけ。どっちでもいいわ、お手柄よー!」
ここで彼女は、トメさん以外に誰もまだ娘を可愛いと言ってないことに気づいた。
せっかく生まれてきたのに、自分たちは何をしていたのだろうと猛省、改めて赤ちゃんを見たら不思議なことに、「ハンデを持つ哀れな子」ではなく「丸々とした健やかな赤ちゃん」に見えたそうだ。
そこからは可愛い、顔が丸くてほんとパタ○ロに似てる、大物になりそう、などと盛り上がり、誰も後ろ向きなことを言わなくなったそうだ。
以上、つい最近聞いた、私が生まれた時の話です。
パタ○ロが舞台化するってニュースを見たあと、「主演のひと、ソックリだねw」と母に言ったら「あんたのほうが似てたよ」と、上記の話をしてくれました。
小さい頃に通院してたのは朧気に覚えていたけど、口蓋裂だったとは知らずびっくり。
私が覚えてないことに母もびっくり。
呆れられつつ、そういうわけだから父方お祖母ちゃんには今以上に感謝しなきゃねと、母娘で語らいました。
年末年始には祖母孝行しようと思います。
娘はすこぶる健康だが、口蓋裂だった。軽いやつだけど、他の子と比べればハッキリ解るくらいに唇が割れてしまっている。
そんな訳で、出産に立ち会った夫と終わってから病室に駆けつけた実両親は、暗い顔して娘を抱くその人を励ましていた。
今の医療技術ならきれいに治るよとか、他に疾患は無くて健康なんだから有難いことだとか、必タヒに慰められるほど彼女の気持ちは暗くなっていったそうだ。
ちゃんと生んであげられなくてゴメンね、これからの治療で痛い思いしたら可哀想…と、マイナスな考えばかり堂々巡りしていたところで、夫両親が遅れて登場。
良ウトメさんだったが故に、どうにも申し訳ない気持ちだった彼女だが、赤ちゃんを見たトメさんはくわっと目を見開いて駆け寄ってきた!!
「まあー、まあー、まあ!!ピンク色で!!プクプクで!!見てよお父さん、あのお口、パタ○ロちゃんにソッッックリ!!」
ポカーンとする面々など目に入らないトメさん、早くも赤ちゃんにメロメロで喋りまくる。
「かわいいわね、女の子ですってね、健康でかわいいなんてお手柄よ嫁子さん!!
あ、お手柄って男の子に言うんだっけ。どっちでもいいわ、お手柄よー!」
ここで彼女は、トメさん以外に誰もまだ娘を可愛いと言ってないことに気づいた。
せっかく生まれてきたのに、自分たちは何をしていたのだろうと猛省、改めて赤ちゃんを見たら不思議なことに、「ハンデを持つ哀れな子」ではなく「丸々とした健やかな赤ちゃん」に見えたそうだ。
そこからは可愛い、顔が丸くてほんとパタ○ロに似てる、大物になりそう、などと盛り上がり、誰も後ろ向きなことを言わなくなったそうだ。
以上、つい最近聞いた、私が生まれた時の話です。
パタ○ロが舞台化するってニュースを見たあと、「主演のひと、ソックリだねw」と母に言ったら「あんたのほうが似てたよ」と、上記の話をしてくれました。
小さい頃に通院してたのは朧気に覚えていたけど、口蓋裂だったとは知らずびっくり。
私が覚えてないことに母もびっくり。
呆れられつつ、そういうわけだから父方お祖母ちゃんには今以上に感謝しなきゃねと、母娘で語らいました。
年末年始には祖母孝行しようと思います。
うちの自衛隊基地にも猫騒動があった。迷い込んだ子猫を捕獲するため俺を含めた有志で臨時対猫捕獲分隊を結成!うすうすわかってると思うがみんな面白半分である。ふざける時はwww
56 :名無しさん@おーぷん 2014/10/28(火) 01:45:16 ID:FjO3YKU6W
ちょっと前に自衛隊基地内での猫模様のレスがあったがうちの基地にも猫騒動があった。
大きな自衛隊基地の売店周辺にどこからか迷い込んだ子猫が現れた。
年はよくわからんが頭からケツまで30cm無いんだから子猫だろう。
日中はどこかで隠れていて夜になると売店周辺で寂しく鳴いて隊員に餌をねだる。
でも何か人からの餌は食べるものの触らせるどころか手が届く範囲には絶対寄らない。
それはそれでかわいいんだがやっぱり衛生面とか色々と問題があるし
あんまり猫の成育環境としてもよろしくはないだろう。子猫だし里親も探せば見つかるだろうが
まず捕まえないと話しにならんわけで。そして基地の上層部に知られると面倒になる。
俺を含めた有志で臨時対猫捕獲分隊を作り、まず捕まえてケージか紐でも繋ごうということになった。
しかし俊敏に動き警戒心が高い子猫を捕まえるのは自衛官でも容易ではない。
(杀殳せっていうなら簡単なんだが)しかも借りてきた捕獲器は近寄りもしない。
何日か試していまいち捕獲器に閉じ込める作戦が不調なので再度分隊で作戦会議をした。
休日に総員13名で会議をし、罠も使えないし近寄っても逃げるならば
数で包囲して一斉に仕留める方がいいだろうという結論に至った。
さすがに仕事中にはできんので休日を縫って念入りな作戦立案と準備を重ねた。
決行は売店周辺に部外者が少ない祝日の夜半。猫が現れる屋外喫煙所周辺。
目標が現れる時刻を数日前からリサーチし周辺に迷彩服を着た隊員が4名伏せて待機する。
うすうすわかってると思うがみんな面白半分である。ふざける時は全力でが我等のモットー。
(まずA班は合図と同時に戸板で猫の周囲を囲んで退路を絶て)
(んでB班がその中に投網を投げる。少なくとも猫の足は止まる)
(そしてABで連携して包囲網を狭めて捕獲しろ)
(C班はバックアップで指揮官の指示に応じて動け。全員無線をちゃんと聞いとけよ)
(B班の網は対人用で子猫がくぐられるのも混じってる、漁用の網とうまく混合して使え)
(子猫でも爪は鋭いから作業用皮手袋と軍手を二重履き。迷彩服の下にアンダーウェア着ろ)
(俺たちの任務はあくまでターゲットの安全のための保護、それを忘れるな)
(基地の方は保健所への杀殳処分を検討している情報がある。我々の失敗はターゲットのタヒと思え)
入念なブリーフィングを済ませて後はうまくターゲットが来るのを待つのみ。
大きな自衛隊基地の売店周辺にどこからか迷い込んだ子猫が現れた。
年はよくわからんが頭からケツまで30cm無いんだから子猫だろう。
日中はどこかで隠れていて夜になると売店周辺で寂しく鳴いて隊員に餌をねだる。
でも何か人からの餌は食べるものの触らせるどころか手が届く範囲には絶対寄らない。
それはそれでかわいいんだがやっぱり衛生面とか色々と問題があるし
あんまり猫の成育環境としてもよろしくはないだろう。子猫だし里親も探せば見つかるだろうが
まず捕まえないと話しにならんわけで。そして基地の上層部に知られると面倒になる。
俺を含めた有志で臨時対猫捕獲分隊を作り、まず捕まえてケージか紐でも繋ごうということになった。
しかし俊敏に動き警戒心が高い子猫を捕まえるのは自衛官でも容易ではない。
(杀殳せっていうなら簡単なんだが)しかも借りてきた捕獲器は近寄りもしない。
何日か試していまいち捕獲器に閉じ込める作戦が不調なので再度分隊で作戦会議をした。
休日に総員13名で会議をし、罠も使えないし近寄っても逃げるならば
数で包囲して一斉に仕留める方がいいだろうという結論に至った。
さすがに仕事中にはできんので休日を縫って念入りな作戦立案と準備を重ねた。
決行は売店周辺に部外者が少ない祝日の夜半。猫が現れる屋外喫煙所周辺。
目標が現れる時刻を数日前からリサーチし周辺に迷彩服を着た隊員が4名伏せて待機する。
うすうすわかってると思うがみんな面白半分である。ふざける時は全力でが我等のモットー。
(まずA班は合図と同時に戸板で猫の周囲を囲んで退路を絶て)
(んでB班がその中に投網を投げる。少なくとも猫の足は止まる)
(そしてABで連携して包囲網を狭めて捕獲しろ)
(C班はバックアップで指揮官の指示に応じて動け。全員無線をちゃんと聞いとけよ)
(B班の網は対人用で子猫がくぐられるのも混じってる、漁用の網とうまく混合して使え)
(子猫でも爪は鋭いから作業用皮手袋と軍手を二重履き。迷彩服の下にアンダーウェア着ろ)
(俺たちの任務はあくまでターゲットの安全のための保護、それを忘れるな)
(基地の方は保健所への杀殳処分を検討している情報がある。我々の失敗はターゲットのタヒと思え)
入念なブリーフィングを済ませて後はうまくターゲットが来るのを待つのみ。
