奇妙な体験談

    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/17(火) 19:38:12 ID:By4rC+e+0.net
    両親と俺で話し合い
    ニートの兄を存在しない者として扱う事になった
    会話もしない、食事も用意しない、完全スルー

    936 :名無しさん@どーでもいいことだが。 2004/08/22(日) 01:00:00 ID:UiayTOvg
    上のフラッシュで思い出したから、書き殴らせてくれ。

    数年前、うちの猫が亡くなったんだ。老衰。16歳。爺ちゃん猫。
    そいつ、真っ黒なくせに、手足の先っぽだけ白い、言う所の、「足袋猫」だった訳だ。
    そいつが亡くなったとき、心底泣きに泣いて、仕事も何も手につかなかったんだよ、
    葬式も挙げたけど、心の中で告別できないでさ。恋人を引き摺るみたいにずっと引き摺ってたんだよ。

    で。亡くなった次の寒い冬の真夜中だったんだよ。自分、血圧が激低くて、寝てそのまま一度も夜には起きないんだよ。

    一つの場合を除いて。

    猫が腹に足で乗ると、流石に「重いよコラ。」って感じで意識だけは戻るんだ。降りたのを確認するとまた寝るけどな。

    とりあえず、寒い冬の夜。羽毛布団フル装備、完全防御体制で寝てたんだけど、俺は目を覚ました訳。
    でも、当然超寝ぼけてるんだ。状況の確認なんざ出来ないけど、いつもの様に対応したんだよ。

    「重いよ。○○。(猫の名前)」『……。』「降りなさい。」『にゃあ。』「…ん。よし。…いってらっしゃい。」『にゃあ。』

    これだけ。たった之だけ。覚えてるのはこの会話と、腹に刺さる重みと、夜闇の中の白い足だけ。

    次の日に思い出して、泣いた。自分の不甲斐なさとかも来てね。絶対アイツはい俺に渇を入れに来たんだ。って。
    タヒんだ猫にまで心配されて来る飼い主何ざ、情けないでしょ?とりあえずお前ら。

    自分の飼い猫には気をつけなさいってこった。

    678 : ◆K/0wcaSnXk 2012/07/16(月) 12:45:24 0
    妻と子供と一緒にウトメの近くに住んでいた。つうか隣。
    俺は出張が比較的多く家を空けることが多かったので、その方が安心だろうと。
    当時妻と子供との関係は非常に良好。まあウトメは微妙に邪魔に感じてたが
    妻は母親大好きな様子。そこには義兄(コトメ)も住んでいた。トメ・コトメどちらも働いている。
    妻は専業主婦。それを理由に妻に議実家全員の食事を作らすウトメ。
    食費はちゃんともらっていたのかは不明。

    そんな中、ウトメが仲違いし住んでるところを離れるという。俺たちも離れることに。
    そこで妻がトメとの同居を提案してくる。何故かコトメも。
    一緒に住めば家賃など浮いて貯金できると渋々OKする。これが4月。
    同居開始、しかしトメの文句は全て妻経由でやってくるようになった。
    生活リズムが違うのでうるさい、トメに合わせろ、とか。
    家事をいっさいしないトメ・コトメは見ぬ振りで、俺に家事を手伝えとか。
    部屋の契約は俺名義、保証人も俺の親族に頼んでやってもらった。
    俺は小遣い制、家賃光熱費は俺が払い、それ以外は全て妻が管理している。
    妻に渡しているのは20万前後。トメ/コトメからいくらかもらっているかは不明。曰く、一番もらってるはずの俺の稼ぎが悪いので節約が必要だという。

    妻と子供と3人で生活しているうちは、夫婦間が険悪になることがなかったが
    同居を開始してから急激に悪化。食事も俺だけ別にとることに。
    そして、先日、ついには、妻が俺との別居を切り出してきた。
    なんでも、トメコトメと住みたいとか。
    トメコトメの収入で簡単に別居できるとは思えない。
    俺が家賃光熱費通信料etc..をどれくらい払ってるか実感がないように見える、
    いざとなれば、幾分俺の収入も期待しているのだろう。

    トメを排除したいところだが、妻との話し合いは決裂が見えている。
    しかし、今のところ、妻との話し合いくらいしか方法を思いつかない。
    決断するしかないのかなと思い始めてるけど、何かいい案があれば。。

    220 :名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 2009/04/06(月) 01:35:22 ID:9t7B/OBb0
    生霊を見た事あります。
    私自身も、周囲にいる人も中途半端な霊能力しかないのですが、
    経験あります。
    かつて付き合った男から、生霊の存在を指摘された。
    それが私もその男も、遠くからは知っているけれど、直接接した
    事はない。現世ではまったく接点がなかったのに、何故か私に
    生霊を送り込んできた。半端な霊感人間達の推測だけど、
    「前世で私に恨みを持ち、現世で私を呪っている」
    という結論にいたる。
    ただの小市民の私を呪う理由は
    「前世で失脚したのを、後釜の私のせいだと思っている」
    と推測。
    時々見える友人と電話で話をしていた時、いきなり二人で
    「般若の顔」が頭に浮かんだ。どうやら、その生霊が送って
    きたもよう。
    半端な霊能力の人間達の推測なので、違う所もあるかもしれない
    けど、私達の体験です。

    261 :名無しさん@おーぷん 2015/01/01(木) 03:48:02 ID:KbA
    新年だし吐き出しに。

    親に誘われてオシャレなレストランでディナー食べてたらカップルのプロポーズに出くわした。
    でも彼女が断って早足で店内から去って行った。不幸だなーと思って彼が会計するまで見てたんだが
    何だか入口が騒がしいと思ったら彼女がそのカップルの友達とか上司とかを集めてさっきの頼み受けるよって
    ああ逆サプライズなんだなって思ってたら彼がブチ切れた。

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