奇妙な体験談

    259 :おさかなくわえた名無しさん 2019/06/17(月) 23:55:09 ID:KfTl+Nvp.net
    最近、婆ちゃんが亡くなったから婆ちゃん絡みで衝撃的だった話思い出として書かせて。

    妹が彼氏と結婚するって話が出た時、私は妹と仲良かったから両親に紹介するより前に私と私の旦那に紹介した。
    妹の彼氏が医者、高身長、爽やかなイケメンって感じでびっくりするほど高スペでしかも愛想も良くて良い人そうで良かったって私は思ったけど、旦那はなんかすごい嫌な感じするって言ってた。
    私の実家に挨拶に行ったときも両親はめちゃくちゃ大喜びでどうぞ持ってて下さいって感じだったけど、婆ちゃんだけはあれはあかん、あれには悪魔がついとるってちょっと見ただけなのに大騒ぎしてた。
    婆ちゃんってなんかたまーに大騒ぎすることあって両親もまあ今回ばかりは外れそうだけどそこまで言うなら一応調べるかくらいで妹の彼氏のこと調べた。

    長くなるから分ける。

    382 :名無しさん@おーぷん 2014/08/04(月) 22:26:59 ID:NeV5wrshW
    うちは都営団地済みの超貧乏一家。
    もやしとひき肉が主食って感じ。

    家はぼろいし、さむいし、プライバシーない。勉強に集中できない。
    おまけに池沼やチョ/ンが周りにいっぱい。
    最悪の環境で夫婦仲も悪く、いっつも家の中がギスギスしていた。


    家には両親が新婚旅行で買ったという神像があった。
    放置というか…あんまり大切にしていなったんだけど、
    ある日突然妹が神棚を作り、磨いて水やご飯をそなえるようにあった。
    妹はその日からよくニコニコしているおじいちゃんの夢をみるようにあったそうだ。

    そしたら、すぐにいろんな自体が好転しはじめた。

    まずは、底辺高で就職絶望と言われていた兄が奇跡的に奨学金の試験に受かり、進学して公務員になった子供も生まれた。

    次に、生き別れだった父方の祖父が多額の遺産を残してくれて、
    私と妹は大学に進学することができ、大企業に就職した。
    私はすぐに会社の先輩と結婚2人子供を産む。

    378 :名無しさん@おーぷん 2014/08/03(日) 18:40:53 ID:yzx34L8rm
    いとこの話、伝聞調にするとウザいんでいとこ視点で書きます。
    あと、若干オカルト注意

    私の母の実家は代々霊感もちが多め。
    私や叔母は全然ないけれど、祖母、母、妹、兄娘などが若干の霊感もち。
    でも霊が祓えるほどではなくて
    「なんとなくいいものか、悪いものかわかる」程度と聞いていた。

    結婚して6年目に旦那の不倫、不倫相手の妊娠が発覚。
    上手くやってきたと思っていただけに青天の霹靂。
    大混乱しつつ、再構築を希望し、別れない!!と主張する私に、
    離婚届(記入済み)と「俺のことを忘れて幸せになれ」という手紙を
    置いて旦那は逃亡&転職してゆくえ知れずに。
    貯金は慰謝料として(?)3分の2ほど残してくれていた。

    私はショックのあまり寝込んで、実家で静養することに。
    しばらくして夫からlineで連絡が入るようになる。
    結構な長文で離婚届の提出の催促と、
    私の健康を心配する内容だった。
    返信はしたが、どうしても離婚届はだせなかった。

    ある日、旦那からのlineをみたら、
    「いやだ!タヒにたくない!!」っていう旦那の絶叫が耳元で響いた。
    びっくりして絶叫してスマホを投げ捨てた。
    私はてっきり、そういうボイスメール的な新機能をlineがつけて、
    旦那がそれを悪戯で送ってきたのかと思った。

    275 :本当にあった怖い名無し 2011/07/30(土) 12:29:39 ID:ykRCbm4q0
    復讐っていうより因果応報って感じでスレチかもしれない。

    私には好きな人がいた。その人は誠実な人だった。
    その人とはいい感じだったのに、
    話したことも無いDQNのチャラ男が私のことを好きだと言い出した。
    しかもチャラ男は好きな人と仲が良かったので、
    私と好きな人と気まずくなってしまった。
    しかし何故か、チャラ男も周りの人間も「チャラ男が私が好きだ」と言うことが
    私にバレてるってことには気づいていなかった。
    後日、チャラ男に告白されたがチャラ男は生理的に受け付けなかったので反射的に「無理」と即答し断った。
    ちょっと可哀相なことしたかなと思ったんだが、
    「普通、もっと考えてから断るよね」
    とか陰口を叩かれた。
    まあ確かにそうなんだが、それ以前に私はチャラ男に興味ないから
    という素振りを気づくようにたくさんしてたし、それに何故気づけなかったのか疑問だし、
    好きな人との雰囲気をぶち壊された上に陰口を叩かれた事に腹が立った。
    それ以来私は、チャラ男に氏ねと何ヶ月も念じ続けた。
    そうしたら、偶然かもしれないが、
    チャラ男は提出物出し忘れで留年。
    他にも車にはねられた、蜂の大群に追い掛け回された、チャラ男の親が倒れて入院した…
    というのを耳にした。
    偶然、道でチャラ男とすれ違った友達が「痩せこけて廃人のようだった」と言ってた。
    ざまあって思った。

    文章力ないし、微妙なネタでごめん。

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