セコママ 泥ママ

    609 :名無しの心子知らず 2010/05/29(土) 10:57:09 ID:r/S6/b0s
    200待ちの間に、昨日起きたばっかりの呆れた泥ママ摘発を

    自分は本屋に勤めてるんだけど商品を補充してたら
    幼稚園くらいの坊主頭の男の子(ここ重要)を連れた小洒落た感じのママが居た
    働き始めて長いからというのもあり、何となくそのままの雰囲気に引っかかりを覚え
    他の店員に「あの人(怪しい人を示す隠語)っぽいからチェック」と伝言
    一人がそれとなく監視、別の人が警備さんを呼びに行った
    が、監視の人が他の方に問い合わせを受け振り向いた隙に泥ママは付録を
    自分のバッグに突っ込んだ(問い合わせしたお客さんが目撃)
    店員や警備さんに捕まって泥ママが言った一言は
    「この子がこれ使う、欲しいって言ったの、それでついやったんです」
    従業員、警備さん、目撃者さん、野次馬のお客さんが揃って
    「嘘言うな~~~!!」
    と、叫びました…あまりの言い分に漫画みたいにツッコミがハモりましたよ
    それでも泥ママは「この子が使うって言った」と譲らない
    その場に居合わせた人間の意見が満場一致で『反省の色なし』で泥ママはKにお持ち帰り
    子供が「おれ、使うって言わなかったもん、いらないもん」と泣いてて
    母親が連れて行かれるときも「いらんもん、つかわんもん」と泣いてたのが印象的だった
    警備さんによると子供はあの後、お姑さんが連れて帰ったみたいだ



    そりゃ誰も泥ママの言い分信じらねぇよ、子供が正しいよ
    つか…たったあれだけの隙にどうやって紐かけてた雑誌の付録抜いたんだよ…と
    報告書に『被害品:Oggi7月号(付録のみ)』と書きながら、しょっぱい気持ちになった事件でした

    569 :名無しの心子知らず 2009/04/08(水) 23:28:12 ID:RC6SaXQ5
    携帯からでしかもプチですが。

    私は5ヶ月の赤もち。
    赤さんに㲗児湿疹が出てたので、先日病院へ行った。
    軟膏を処方され、早速その夜に塗ったら翌朝にはスベスベつるん!
    夫婦で喜んだ、という話を遊びに来ていたママ友(以下A)にした。
    Aの赤は3ヶ月。湿疹があるが、病院には行ってないと言っていた。
    そんなAが帰った後、その薬は見事に無くなっていた。
    気付いてすぐに電話したら素直に認めたが、あんまり悪いと
    思っていないらしく「あ、ごめんごめん」程度の謝罪だった。
    「薬は医者が症状を見て処方するもので、その薬は
    私子に合わせて出た薬だ。もし湿疹の原因がまだ解ってない
    A赤にとって良くないものだったら後悔するよ」と言ったのですが、
    Aは「薬なんてどれも同じ」という考えの人間らしく、返す気ゼロ。
    とりあえず電話を切り、どうしようか考えていたのですが、
    その日は寝ました。
    次の日の昼間、Aが薬を持ってうちへ来た。
    どうやら姑に怒られたらしく、以下Aの話。
    薬をA子に塗る→それを姑が見付ける→この薬どうしたの?→A「私さんから貰った」→姑「人の薬なんて!!」

    だそうです。
    姑さんに私と同じ事(症状に合った薬~)を言われ、
    反省しているごめんなさいと、かなりしょんぼりしてました。
    人の家から勝手に物を持っていく様な人とは
    もう付き合え無いとハッキリ言い、帰ってもらった。
    その後また謝罪メールが3通来たが徹底的に無視。

    以上です。

    656 :名無しの心子知らず 2018/05/17(木) 11:37:56 ID:kGHYxXWN.net
    長いって怒られた。長文すみません
    昨日初めてキチママに出会ったので書き込ませいただきます

    子供が前日夜から鼻水と咳が止まらないので朝一でかかりつけの小児科へ
    そこの小児科は人気があってわりと待ち時間も長いのだけど
    受付の方やベテラン看護士さん、先生も優しくて、子供も好きな場所
    家からは少し距離があるけどなにかあればいつも通ってる所

    昨日も受付後しばらく待たされている時に、キチママ親子が登場
    受付の時から、前に並んでる他の親子の受付表の内容を肩越しに覗いて(受付表にざっくり症状やらを書く。咳・鼻水・体温とか)
    「36.9度で診察とかww」など大きい独り言を言ったり、キチママ子は他の子供が遊んでいるブロックを無表情で蹴ったりしていて
    なんとなく待合に緊張感が走った
    うちとは離れて座っていたけど、子供ほったらかしでゲーム始めたり大股開いて座ったりで見ちゃいけないけど見てしまうほどの存在感

    そのあと子供が呼ばれて診察が終わって待合に戻ったら、キチママの周りの席だけ空間が出来ていてなんだろ思ったらキチママ子がサンダル履いたまま寝っ転がってた
    受付の方は新しい患者さんがひっきりなしで来てるからたぶん気づいてない
    でも、キチママが「ねぇーうちの子まだなの??!いつ!!?」と座ったまま聞いてた時は「順番ですからお待ちくださいね」と返事していた
    ここまでの一連の行動で、絶対にキチママの視界に入らないでおこうと決め、親子で自分たちの存在感をできる限り消した
    あとは処方箋もらうだけだし

    909 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2014/07/08(火) 10:08:10 ID:/J+CFTtD.net
    毎度お馴染みファミレスでのケチママ未遂

    私は某ファミレスでフロアのバイトをしてます。
    先日未就学ぽい男児を連れた女忄生が来店して、お子様ランチと目玉焼きハンバーグを注文しました。男児もうるさくない程度に明るくいい子だなと思い気持ち良く接客していました。
    その後調理が終わり、注文されたテーブルに持っていくとそこは男児のみで母親は席を外していました(電話かトイレ?)
    熱いものは離しておけばいいやと思い「ご飯お待たせしました~」と、男児のみのテーブルに料理を置きました。
    すると、男児が「○○くんこれにする!」と、メニューにある別の料理をさしました。食べたいもの変わっちゃったのかな?と思い「お母さんにお願いしてね~」と返すと、
    「違うよ、2つごはん頼むともう一個もらえるんだよ!ママいつも違うっていってもう一個もらうもん!」と、興奮して言います。
    その時点でもう訳がわからなかったので、困って固まってしまったのですが、そこで母親が帰ってきました。そして料理を見た途端「あら、これ頼んだのと違うわ~こっちなんですけど持ってきてくださる?」と、発言。
    やっと男児の言っていた意味がわかりました。つまり、注文した料理と出てきた料理が違うから(本当は合っている)、新しい料理も持って来いと言う詐欺?を働こうとしてたんです。
    「ではこちらはお下げします。申し訳ありませんでした」と言い料理を下げようとしたら「いいのよ~(^-^)廃棄するんでしょ?勿体無いからこっちで食べちゃうわ」と、男児も「でしょ!」って顔でこちらを見てきます。
    もう悔しくて悔しくて「いえ、こちらで賄いとして消費しますので!」と無理矢理下げてやりました。ものすごい目で睨まれたし男児もなんで?って言ってましたが知りません。
    こんな人がいることが本当にいらつくし、常識なしに育った子供が可愛そうでした。

    107 :名無しの心子知らず 2011/11/07(月) 10:15:17 ID:ViTGA+iw
    報告者さんいらっしゃらないようですので、洗濯廻しつつ学生時代の思い出投下します。
    バブル崩壊後数年の古い昔話。フェイクあり。文才無くてごめんなさい。

    弁当屋でバイトしてて、近くの役所にお弁当10個配達しに行きました。
    廊下で、前を歩いてた子連れのママさんが幼稚園くらいの子供を抱き上げて、部屋の入り口ごとに釣ってあるマスコットを順番に盗るのを目撃。
    驚いて、弁当両手に持ったまま、一番近い部屋に駆け込んで
    「そ、そこでクマさんと、ゾウさん、持ってってます!」
    今ならなんと意味不明な言葉かと思いますが、奥の方にいた中年の職員さんがさっと出て行き、
    キリンに手を掛けてる子供に優しく話しかけ、返すように説得したのですが
    子供はイヤーイヤーだし、お母さんは逆ギレしてわめき、「こんなもの買うなんて税金泥棒!うちが使ってやる!」と全く話になりませんでした。
    その内近くの部屋からも職員が出て来て囲んでいる内に、警備員が到着して母子は連れて行かれました。
    弁当を注文したのは、最初に飛び込ん部屋の隣の部屋だったので、改めて配達。
    お礼に職員お姉さん達がチョコくれて(マスコットは自主的にお姉さん達が作ったらしい。初ゴディバ美味しかった。)、代金払ってくれながらちょっとおしゃべり。
    「本当にありがとう。でもあの人達、ここであんなことしたら氾情重いのに何を考えてるのかしらね。」
    「余罪もありそうだし起訴になるかもね。」
    「そうなったら担当検事は楽でしょうね。」
    「きっと弁護士が困るわよ。ここに謝罪には来たくないだろうな~。」

    その役所、家○裁○所だったんです。
    こんなとこでも泥って起きるんだな~と未だに忘れられません。

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