職場
正月三ヶ日のシフトが取り合いになってるw三ヶ日に出勤すると5千円の手当てが付くがオバ様たちの目当てはそれではなく、正月に来る親戚連中の相手をするのがイヤだからww
自分の職場にも汚菓子職人が現れるとは想像もしてなかった。汚菓子職人の被害談を読み「そんなの上手い事を言って断ればいいじゃん」とヤキモキしていたが実際に同じ目に遭うとww
240 :おさかなくわえた名無しさん 2011/03/09(水) 22:23:08 ID:hP5iM3Bn
ここ読んで、ひでぇ話もあるもんだなあ・・・なんて思っていたけど
まさか自分の職場にも汚菓子職人が現れるとは、想像もしていなかった。
直径5センチくらいのホットケーキを何枚も焼いて、一つづつラップで包んで
全員に配っていた。見るからに、サラダ油ギトギト、焼き色もムラっぽく
匂いを嗅いでみたら、家庭のフライパンの匂い(うまく説明出来ないけど
そこの家の色々な匂いのようなもの)。食べたら絶対お腹壊しそうだった。
あとで食べるね~と仕舞ったけど、帰り道にこっそり捨てた。泣きたくなった。
汚菓子職人の被害談を読んでて、「そんなの、うまいこと言って断ればいいじゃん」
「なんではっきり言わないの?だから調子に乗るんでしょ!」とやきもきしていたけど、
実際自分が同じ目にあってようやくわかりました、断れない雰囲気もあるって事。
本当にすみませんでした。勉強になりました。
まさか自分の職場にも汚菓子職人が現れるとは、想像もしていなかった。
直径5センチくらいのホットケーキを何枚も焼いて、一つづつラップで包んで
全員に配っていた。見るからに、サラダ油ギトギト、焼き色もムラっぽく
匂いを嗅いでみたら、家庭のフライパンの匂い(うまく説明出来ないけど
そこの家の色々な匂いのようなもの)。食べたら絶対お腹壊しそうだった。
あとで食べるね~と仕舞ったけど、帰り道にこっそり捨てた。泣きたくなった。
汚菓子職人の被害談を読んでて、「そんなの、うまいこと言って断ればいいじゃん」
「なんではっきり言わないの?だから調子に乗るんでしょ!」とやきもきしていたけど、
実際自分が同じ目にあってようやくわかりました、断れない雰囲気もあるって事。
本当にすみませんでした。勉強になりました。
会社が繁忙期で皆苛々し怒号が飛び交う状態。係長のキレっぷりが酷く怒鳴り回っていた。俺も苛々してる時に怒鳴られ、怒鳴り合いに発展。俺は挑発し…様子を見に来た社長がww
662 :名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月) 17:49:56 ID:GFQ
今から10年くらい前の話なんだが、会社が繁忙期でみんなイライラしてて怒号が飛び交うような状態だった。
その中でも責任者だった係長のキレっぷりが凄く、あっちこっちで怒鳴り回ってた。
言われた方も怒鳴り返すもんだから、それはもうカオスな有様。
で、当然俺もイライラしてる時にこっち来て「まだやってんのかよ!いつになったら終わるんだよ!!」とか言ってきたんで
「だから今やってんだろうが!!うるせーから引っ込んでろ!!!」と怒鳴り返した訳なんだが
係長もいよいよ我慢の限界が来たのか、俺と怒鳴りあいになった。
騒ぎを聞きつけて社長も様子を見に来てたらしい。
でも時既に遅く、係長が「おめー!ぶっとばされてーのか!」とか言うもんで
「やれるもんならやってみろや!」と言って、両手を下げて顔を突き出してやった。
左頬を更に突き出して「ほらほら」って挑発込みで。
そしたら本当に殴りかかってきたんで、咄嗟に左にかわして左手でパンチを出した。
綺麗に決まったクロスカウンター(完全に偶然です)。
その後、社長の判断で両者お互いに謝罪してお咎めなしと言う事に。
まぁ、所詮俺も素人だし係長も大した怪我はしてなかったしね。
ちょっと口の中が切れてたくらい。
あとで社長の近くにいた同僚に聞いた話なんだが、クロスカウンターが決まった時に社長が
「ジョー・ヤブーキ…」ってつぶやいていたらしい。
何でお前がカルロス役なんだ、ふざけんなハゲ。
結局、社長が「あしたのジョー」オタで、ただそれだけの理由で俺は罰を免れたらしい。
それ以降、社内でのあだ名が「ジョー」になってしまった。
絶対社長のせいだと思う。
ただ、俺の事を余りにジョーと呼ぶので、社長のあだ名が「丹下段平」になった。
ざまぁみろ。
未だに社外の人に「何でジョーなんですか?」と聞かれるのが目下最大の修羅場かも知れない。
答えられねーよ、そんなの。
その中でも責任者だった係長のキレっぷりが凄く、あっちこっちで怒鳴り回ってた。
言われた方も怒鳴り返すもんだから、それはもうカオスな有様。
で、当然俺もイライラしてる時にこっち来て「まだやってんのかよ!いつになったら終わるんだよ!!」とか言ってきたんで
「だから今やってんだろうが!!うるせーから引っ込んでろ!!!」と怒鳴り返した訳なんだが
係長もいよいよ我慢の限界が来たのか、俺と怒鳴りあいになった。
騒ぎを聞きつけて社長も様子を見に来てたらしい。
でも時既に遅く、係長が「おめー!ぶっとばされてーのか!」とか言うもんで
「やれるもんならやってみろや!」と言って、両手を下げて顔を突き出してやった。
左頬を更に突き出して「ほらほら」って挑発込みで。
そしたら本当に殴りかかってきたんで、咄嗟に左にかわして左手でパンチを出した。
綺麗に決まったクロスカウンター(完全に偶然です)。
その後、社長の判断で両者お互いに謝罪してお咎めなしと言う事に。
まぁ、所詮俺も素人だし係長も大した怪我はしてなかったしね。
ちょっと口の中が切れてたくらい。
あとで社長の近くにいた同僚に聞いた話なんだが、クロスカウンターが決まった時に社長が
「ジョー・ヤブーキ…」ってつぶやいていたらしい。
何でお前がカルロス役なんだ、ふざけんなハゲ。
結局、社長が「あしたのジョー」オタで、ただそれだけの理由で俺は罰を免れたらしい。
それ以降、社内でのあだ名が「ジョー」になってしまった。
絶対社長のせいだと思う。
ただ、俺の事を余りにジョーと呼ぶので、社長のあだ名が「丹下段平」になった。
ざまぁみろ。
未だに社外の人に「何でジョーなんですか?」と聞かれるのが目下最大の修羅場かも知れない。
答えられねーよ、そんなの。
2代目社長「僕チンより頭の良い社員は全部クビ」(てか逃げられた)「立派なパパンの息子だから僕チン立派!僕チンの仕事はネトゲしながらじゃがりこを食べる事」結果w
661 :名無しさん@おーぷん 2017/01/14(土) 04:46:49 ID:9YD
前にいた会社の話。
創業者の先代社長は一人で全国に顧客を開拓したやり手だったんだが
高齢で引退、一人息子に社長の座を譲った。
この二代目社長が、当時40代半ばで独身ネトゲ中毒。
ボクチンより頭のいい社員は全部クビ!(というか、逃げられた)
ボクチンは立派なパパンの息子!だからボクチンも立派!
だから得意先もどんどん発注してくれるべき!
ボクチンのお仕事はネトゲしながら「じゃ●りこ」を食べること!
(デスクの周りは空のカップが積んである)
ボクチンに尽くすため社員のサービス残業は当然!
これで利益の出る会社があったら教えてほしい。
ここまでが前提。
私は製作部のいくつかある班のうち、1つの班のチーフだったので
社長を引きずって得意先に商談に行った。
遠方の会社を複数回るので、泊りがけの出張になった。
ビジネスホテルのシングルを2部屋取った。
が、私が女なので、何か勘違いしたらしい。
夜、自分の部屋にいると、社長が内線電話で、
明日の商談のために企画書を書いたので見てくれと言う。
明日拝見しますと答えると、いやぜひ今夜のうちに、と。
その企画書とやらが本当なら、たしかに今夜のうちに見ておいた方がいい。
社長の部屋へ向かった。
案の定、ドアをノックすると、
ドアを開けた社長は、風呂から出たてのほやほやで、ホテルの浴衣一枚のお姿。
じゃ●りこで膨らんだ腹から湯気が立っている。
「じゃ入って。打ち合わせをしよう」
はいそうしましょうとなるわけないだろうが。
シロートドーテイのくせに。(←男忄生社員の噂話による)
だいたい、私は社長と同い年だ。
陰で私をババアと呼んでるのも知っている。(←男忄生社員の噂話による)
女ならババアでも何でもいいのかよ。
ドアの外側に立ったまま「企画書を見せてください」と言うと、
「いやまだできてなくて、話し合いながら書こうと…」
「じゃ、明日拝見します」さっくり早足で逃げた。
当時2ちゃんは知らなかったが、ポケットにICレコーダーは忍ばせていたけどね。
続く。
創業者の先代社長は一人で全国に顧客を開拓したやり手だったんだが
高齢で引退、一人息子に社長の座を譲った。
この二代目社長が、当時40代半ばで独身ネトゲ中毒。
ボクチンより頭のいい社員は全部クビ!(というか、逃げられた)
ボクチンは立派なパパンの息子!だからボクチンも立派!
だから得意先もどんどん発注してくれるべき!
ボクチンのお仕事はネトゲしながら「じゃ●りこ」を食べること!
(デスクの周りは空のカップが積んである)
ボクチンに尽くすため社員のサービス残業は当然!
これで利益の出る会社があったら教えてほしい。
ここまでが前提。
私は製作部のいくつかある班のうち、1つの班のチーフだったので
社長を引きずって得意先に商談に行った。
遠方の会社を複数回るので、泊りがけの出張になった。
ビジネスホテルのシングルを2部屋取った。
が、私が女なので、何か勘違いしたらしい。
夜、自分の部屋にいると、社長が内線電話で、
明日の商談のために企画書を書いたので見てくれと言う。
明日拝見しますと答えると、いやぜひ今夜のうちに、と。
その企画書とやらが本当なら、たしかに今夜のうちに見ておいた方がいい。
社長の部屋へ向かった。
案の定、ドアをノックすると、
ドアを開けた社長は、風呂から出たてのほやほやで、ホテルの浴衣一枚のお姿。
じゃ●りこで膨らんだ腹から湯気が立っている。
「じゃ入って。打ち合わせをしよう」
はいそうしましょうとなるわけないだろうが。
シロートドーテイのくせに。(←男忄生社員の噂話による)
だいたい、私は社長と同い年だ。
陰で私をババアと呼んでるのも知っている。(←男忄生社員の噂話による)
女ならババアでも何でもいいのかよ。
ドアの外側に立ったまま「企画書を見せてください」と言うと、
「いやまだできてなくて、話し合いながら書こうと…」
「じゃ、明日拝見します」さっくり早足で逃げた。
当時2ちゃんは知らなかったが、ポケットにICレコーダーは忍ばせていたけどね。
続く。
