鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    同級生

    859 :名無しさん@おーぷん
    友達を辞めた、まではいかない話だけど

    30歳を目前にしても、喪女のままだった私は
    「あ、こりゃこのままではダメだ」と、婚活をはじめて
    いろいろあったけど、幸い夫と意気投合して結婚した
    そしたら未婚の友人二人にすっごく馬鹿にされた
    「婚活なんてwwww自然な出会いじゃないなんてwww」って
    でも私は美人じゃないし、出会いのない職場で、他にどうしようもなかった
    「二人とも、そんなこと言ってる場合?アンタたちだってヤバいでしょ」
    っと二人に忠告したが、二人ともまったく耳を貸さなかった

    それから数年たっても、二人とも結婚しなかった
    内心(ほらみろ、人のことバカにしてるから)とも思ったけど
    まあそろそろ、年齢的に危機感でるだろうな、そろそろ相手探さないと

    1 :風吹けば名無し 2022/06/10(金) 21:58:04 ID:BpN1RvXK0.net
    たまたま見つけてビビったわ

    111 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 18:40:50 ID:sxKzSIcD.net
    二十代前半のとき、ひょんなことから昔のクラスメイトが引きこもりしてるって友達から聞いて
    言い方悪いけど遊び半分でそいつの実家に様子見に行った。
    その子とは家近かったし、昔はよく遊んでたからね。その子のおばさん曰く、部屋に籠って口もきかないらしい。
    私が遊びに行ったときも部屋に籠って顔見せなかった。だから超適当に昔の話とかして、お菓子いただいて帰ろうとしたら
    おばさんが千円くれて「これからも遊びに来て、ドア越しでもお話してほしい」と言われた。
    当時若かったし、千円というと大金に近かったから、ほぼ毎日その子の家にいって私のバイトの話とか彼氏の話とかしてお菓子いただいて帰ってた。
    一年くらい続けたら、髪ぼっさぼさで青白い顔したその子が部屋から出てきた。おばさんは泣いて喜んでいた。
    まさか千円がほしくてやっていたとは言えなかった……。その子は、それからバイトとかして見合いで結婚した。

    429 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 20:26:25 ID:DdaDpIKs0.net
    言い返せない女の子だけをロックオンしてサンドバックにしてた糞女
    玉の輿自慢してたけど、金持ってる旦那の割には嫁を底辺業務で働かせている奴で
    嫁はおさんどん女ゲットの感覚、家にもほとんど帰らない
    もちろん結婚式もしていない(式挙げたら幸せってワケじゃないけど)
    旦那はワンマン企業の社長にゴマすって気に入られて長いこと新人いじめてたけど
    (嫁そっくり)社長がタヒんだら転職には遅いZZIの上、人望ないんで業界からフェードアウト
    しかも嫁の糞女よりマシな忄生格の若いミーハー女と浮氣しまくり
    糞女は昔馬鹿にしていた同級生と同じ職を目指してたのにいじめてた同級生が大成功
    ほんと糞ザマアwwwwwww
    旦那が下手にはした金を家に入れる奴だったから離婚もせず、ただの忄生格の悪い
    渦汚いBBAがひからびてるだけ。

    因果応報なんてないやんと嘆いているみなさーーん
    必ずありますよーーー
    この結果出るのに20年かかってますもん

    284 :おさかなくわえた名無しさん 2006/11/13(月) 09:19:05 ID:j0Xkexhw
    小学生高学年の頃、イジメられていた。
    主犯格は成績優秀で運動神経も良い、同じクラスの女。
    逆上がりも出来ない運動音痴で、頭の出来も底辺の私は彼女と同じ塾に通っていた。

    彼女は塾でも人気者で、その人気者の彼女は塾でも私を苛め始めた。
    教師や講師にも相談したが、イジメはかえって激しくなるばかりだった。
    さらに、私の母親は典型的な教育ママで、相談しても「甘えるな」と叱られるばかり。
    精神的に追い詰められた私は、タヒぬことばかり考えるようになった。
    それを感じたのか、主犯格の女は「タヒねよ」と罵倒してくるようになった。
    私は本当にタヒんでしまおうとも思ったが、彼女の嬉しそうに罵倒する様を見て
    「どうせタヒぬならコイツをぎゃふんと言わせてからにしよう」と思った。

    それから私はひたすら勉強するようになった。寝る間も惜しまなかった。
    夕飯の最中にも勉強していた。学校の成績はみるみる上がった。
    イジメはますます激しくなり、学校ではうかつにトイレにも行けなくなった。
    それでも気にせず勉強した。頭には十円ハゲができた。母は喜んでいた。
    塾でトップの成績になった時には、もう何をされても気にならなくなったし、イジメは収まってきていた。
    ちょうど受験シーズンで、イジメる側も余裕が無くなったからだと思う。
    私は母や塾の意向もあって有名進学校を6校ほど受けた。全部合格した。
    主犯格の彼女はというと、全滅。

    翌朝、登校した私は、取り巻き(もう3人しか残っていなかった)に慰められている彼女に
    優しく声をかけた。
    「大変だったね。イジメなんて暇な事してるから全部落ちたんだよ。」
    そんな私と彼女を見て、取り巻き以外のクラスの人間はみな私に話しかけてきた。
    「イジメてごめんね」「あの子の言う事聞かなきゃいけなかったから・・・」などと言っていた。
    こういう馬廘共と同じ中学に行かずに済むということは救いだった。

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