怖い

    3 :名無しさん@おーぷん 2017/11/28(火) 12:08:07 ID:muN
    ペーパードライバー五年くらいしてる。
    仕事上でも「そろそろ運転できるようになってもらわないと困る」とせっつかれ
    でもペーパードライバー講習は高い上に空きがない。
    (平日しか無理とか、年明け以降はそもそもやってないとか)
    で、母親が練習に付き合ってくれるというので頼んだんだけど、
    余計に運転が嫌になった。
    教えてもらう側なの差し引いても、指示が全部ヒステリックだし、テンポが遅すぎる。
    ブレーキ踏み始めたあとから「ブレーキ!」とかいったり、
    酷いときにはアクセル踏むときに「ブレ……ちがうちがう!」とか言ったりする。
    (ブレーキじゃなく、という意味なのか、アクセル踏んだのがまずかったのかわからん)
    本当にボソッと「車幅が……」とか言ったので聞き返したら、それでブレーキ踏むのが遅れて(赤信号だった)
    「ブレーキぃ!!!」と怒鳴られたり。
    その上、指示がずれてるし遅いってことを指摘すると
    「教えてもらうって自覚が足りん」とヒステリックに横で騒ぐ騒ぐ。
    運転中はやめろと言っても、そう言うならもっと殊勝になれとまたヒステリー。
    2時間練習する予定が30分で嫌になって、運転が更に嫌になるだけの結果に終わった。

    もう二度と運転なんてしたくない。
    そもそも私生活に車なんて必要ないし、仕事で仕方なく運転習おうとしてるだけなのに
    なんでここまでストレス貯めないといけないのか。
    横で騒がれながら自転車やバイク期にするの本当に辛かったしもうやだ。

    8 :名無しさん@おーぷん 2015/01/26(月) 20:54:25 ID:P2e
    先月の事だけど自宅のカレンダーを新しい月のページに変えたらトメが泡吹いてぶっ倒れたんだが。
    ウト曰く5~6年前くらいから、新しい月になって1週間はカレンダーのページを前の月のままにしておくっていう謎ルールが出来上がったらしいんだけど、んな事知らないよ。
    てか1週間立たないうちにカレンダーを新しい月のページに変えたからってぶっ倒れるとか怖いんだけど。
    白目剥いて泡吹きながら痙攣してる人なんて人生で初めて見たから超怖かった。
    こっちが震えるわ。
    ウトは迷惑かけてすまないって言ってたけど義姉達が何故かあんたのせいだ!って切れてる。
    私悪くないだろ。
    自宅のカレンダーくらい勝手に変えさせろよ。

    971 :おさかなくわえた名無しさん 2010/10/16(土) 15:40:26 ID:LMiXqqwF
    小学2年の時、転校生の男の子がやってきた。
    みんな、まだランドセルはピカピカで厚さも15センチくらいの頃だけど
    その子のランドセルは厚さが5センチくらいしかない上、色もハゲハゲで
    革が擦り切れているようなすごいしろものだった。
    その子はひと言も口をきかず体格も小さかった。

    1週間くらいして朝のホームルームに担任がなかなかやってこないので
    ザワザワしていると、血相をかえた担任が教室に走りこんできて
    その子を抱きかかえると、教室のテレビの下にある台の中に隠して
    「じっとしていなさい!」と言い、私たちには「静かに!何があっても口をあけては
    いけません!」と言った。

    そこに遠くからワァワァ騒いでいる声が近づいてくると、教室の扉をガラっとあけ
    チョー怖い顔の男がはいってきて教室中を見回すとまた出て行って
    隣のクラスに移って行った。

    翌日、その子はまたどこかに転校して行った。

    DV親父から逃げまわってる母子だったのかな、とか思うけどその時は
    隠れてない自分達もすごく怖かった。

    528 :おさかなくわえた名無しさん 2013/02/09(土) 18:53:37 ID:fnMqbYv5
    10数年前の出来事

    近くの単身者向けのマンションでガス自杀殳しようとした人が何を思ったかタバコに火をつけようとしたせいでガス爆発を引き起こした。
    すごい音と振動があったがタヒ傷者無し。自杀殳しようとした人も生きてたみたいだがその後は不明。

    こんなギャグ漫画みたいなことをする人がいるなんてすごい衝撃的な事件だった。

    904 :おさかなくわえた名無しさん 2012/03/04(日) 19:34:18 ID:kDhpv9hK
    大学時代、高校のときに仲が良かった女の子から手紙が来た。
    可愛らしいが、賢くて、なかなかいい奴だった。
    高校時代は仲良かったけど、当時は帰省したときに会ったり、たまに手紙や電話するくらい。

    で、その手紙があからさまに分厚い。開けてみたら、便箋と一緒に自己啓発セミナーのチラシ。
    手紙の内容はいつもの大学の話じゃなく、「セミナーを受けた」「すごく新しい発見が」とか。
    見た瞬間に「うわあああああああああ」ってなって、手紙を引き出しに放り込んだ。

    そしたらその晩電話が。
    「手紙、着いた?」「えええ、いや、特に」ついつい嘘をついた。
    内容は延々と「セミナーを受けた」「新しい発見が」とかそんな感じ。全部「お、おう・・・」みたいに聞いてたが、
    「今お金が足りないなら、私が貸してあげる」って言葉に愕然とした。お金関係は特にしっかりした子だったのに。

    翌日も宅電に電話が来たが、ついつい電話に出るのをためらってしまい、留守電に切り替わる。
    留守電メッセージが流れたとき、向こうの話し声が聞こえるのな。
    「もしもーし…」聴こえる彼女の声。すると、

    「チッ・・・いねーのかよ・・・つかえねえ」

    と、いつもの想像も付かない言葉に凍りついた。
    自己啓発セミナーってなんなんだろうなホント。

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