怖い

    902 :名無しさん@おーぷん 2017/08/20(日) 09:34:35 ID:BVG
    流れぶった切りでカキコします
    バカみたいな内容なのですが
    隣の家に住んでいる障害者の男性に付きまとわれて大変だった話
    付きまとわれてるのは私ではなく夫
    私が買い物から帰ってきたら庭から旦那の叫び声が聞こえて慌てて向かうと
    下着姿の隣人(パンツ一丁)の男性が旦那に覆いかぶさってる姿が
    旦那が泣きながら振りほどこうとしても物凄体格でびくともしない
    私が引き剥がそうとしてもびくともしない…
    向こうの親が止めに入ってやっと介抱されたのですが

    続きます

    596 :名無しさん@おーぷん 2017/12/04(月) 10:04:06 ID:???
    バスに乗っていたらいきなり横の席から身体をバシバシ叩かれた
    隣を見てみたら浮浪者みたいなおばさんがいた
    「若い子はここ(優先席)座っちゃダメよ~」
    って言われたから
    「私足不自由なんですよ~ごめんなさい」
    って言った
    そしたら
    「見て分かんないじゃない。そんな明るい格好してたら」
    とか言われた
    咄嗟のことで混乱してたけど、必タヒに言葉を糸交り出して
    「え~障害持ってたら明るく幸せに振る舞っちゃいけないんですね~うわ~最低~」
    って言い返した
    おばさん、しかめっ面して「言葉遣いが~」とかブツブツ言いながら次の駅で降りていった

    頑張って言い返したけど正直怖くて身体の震えがとまらなかった
    降りた先で親と旦那に事の次第を話して慰められて、うっかり泣いてしまった

    214 :名無しさん@おーぷん 2014/07/17(木) 15:34:31 ID:???
    今日の午前中、コインランドリーで見たことない爺さんにパンツを盗まれました。
    しかも、目の前で変装もせず。

    乾燥終わって洗濯物を畳んでいたら、薄いピンク色にドット柄のレース付きパンツを強奪されました。
    咄嗟に「泥棒!」と叫んだのですが、その場にいたのは全員高齢者。かく言う私も妊婦。
    泥棒爺さんは、なかなか早い走りで車に乗り逃走。
    その場にいた人に、k察呼びますと断りと謝罪を入れて電話。
    20分くらいで来てくれて、事情を説明。
    そのまま、警察署まで一緒に行きました。

    それで、盗まれたパンツなのですが、私の物では無く、祖母のパンツ。
    警察署で対応してくれた婦人警官さんは、私(20代女忄生)のパンツが盗まれたと思い、慎重に対応してくれてたのですが、祖母のパンツだと言うと吹き出して大笑いされました。
    「立場上、笑ってはいけないんだけれど…ごめんなさい、我慢出来なくて」
    と笑いながら謝罪されました。

    今、k察から事情聴取を終えて帰宅したところなのですが、泥棒爺さんも、まさか婆さんのパンツだと思わないでしょうね。
    正直、盗んで帰って高揚感に浸ってる爺さんをゲスパーしてざまぁwな気分です。

    が、祖母にパンツ盗まれたと報告すると、予想以上にショックを受けたようで、女忄生として恥じらっていました。

    私自身ではなく、周りの方が衝撃を受けた事件ですね。
    スレ違でしたらごめんなさい。

    148 :名無しさん@おーぷん 2017/10/10(火) 14:13:14 ID:AD9
    もう30代後半のBBAだけど、小学校高学年の時、
    隣のクラスの先生がセクハラおっさんだったのかな?とふんわり思っていた。
    最近になって思い返すと、かなり本物の□リコン先生だった。

    ・女の子をひいきする。(←小学生女子のよく考えることだなぁ。)
    ・女の子の髪に触る。(←ん?)
    ・〇〇ちゃんかわいい服だねえと、背中のファスナーをさげる。
    ・女生徒にしか接しない。男子は手を挙げても無視。
    ・「うちのクラスの〇〇ちゃん知ってる?まあるくてかわいいよねええ」とか話し出す。

    そのうち「あの先生、やめたみたいよ」と聞いたが、
    ああ、転勤したのかなぁと当時は思っていたが、
    今考えるに懲戒免職か捕まったかじゃないか?と。
    当時は小学生で、学校よりも習い事に夢中で、全然気にしなかった。

    今考えると、ありえないわ!なんだこれ!

    967 :名無しさん@おーぷん 2016/01/06(水) 12:24:53 ID:NVx
    熊と遭遇したこと。

    数年前の夏のこと。田舎あるあるかもしれない。
    職場でおやつの時間にスイカを切り分けた。
    職場の裏山で作業をしている人たちにもお裾分けと思い、切ったスイカを持って車で裏山に登った。
    山といってもちゃんと整備された城址公園で、途中までは車で行き、ちょっとしたスペースに車を停めて目的地までは歩くことに。
    車から降りて、メガネを外して車内に置いて、スイカを持って歩き出すと、すぐそばの茂みでガサガサと音がした。
    なんだ?とそちらを見ると、低木の陰にお尻をこちらに向けた黒くてちょっと大きい動物がいた。
    こっちは歩くのをやめていない、あっちはお尻丸見え首だけ向いて、お互い見つめ合っている。
    距離は10メートルくらい?
    目が悪かったわたしは「シカかな」と思って気にせずそのまま目的地へ。

    目的地に着いてみんなでスイカを食べながら、さっきあったことを話した。
    「シカって季節で毛が生え変わったりしますっけ?黒いシカみたいなのがいたんですけど」
    「あんた、それ熊だよ!!」
    そこでようやく鳥肌が立った。

    大きさは中くらいだったので成人したばかりの熊だったのかもしれない。
    これがもし子熊だったら近くに親熊がいる場合が多くて危険だし、一頭の大人の熊だったとしても危険だった。
    自分、生きててよかった!

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