DQN返し

    490 :名無しさん@おーぷん 2017/05/26(金) 23:24:14 ID:wjq
    叩かれるだろうけど、それ以上に腹立つので書きます
    彼氏と喧嘩した
    日頃のちょっとしたことの積み重ねが、今日爆発した感じ
    「俺が悪いんだよね。一発ぶん毆って気が済むなら、それでいいよ」
    と言われたので、毆らせていただきました
    みぞおちに拳一発
    「まさか、そこ・・・」と言いながら、なけなしのプライドで立ってたみたい
    誰にでも優しいって長所に思えるけど、実はメンタル弱くて他人に強く出られないだけだった
    寄生する気満々の女に迫られて、断れなくて食ったとか馬廘だろ!
    何もかも綺麗に削除したので、ここに書き捨てて奴のことは忘れる

    190 :名無しさん@HOME 2015/10/16(金) 12:58:12 0.net
    逆のケースですが、私達が義両親と同居
    関係は良くもなく悪くもなく、お互いメリットとデメリットを感じつつ暮らしてる
    義弟嫁が私に対して優越感丸出しで
    「同居って大変ですよね?」「もしかして妬まれてるのかな?」「それもこれも全部お義姉さんの選択ですもんね」
    と言ってくるのがウザい
    今年、義両親と私たち家族で海外旅行に行った
    それに対しても「可哀想」「本当は嫌なんでしょう?」「気の毒すぎ」と言うので
    「現地では別行動が多いし、義父は慣れてるからいろいろ教えてもらえるし
    私も含めて楽しみにしてるよ」と言ったら
    「無理しなくていいですよ」とニヤニヤ
    義弟家族が旅行のお土産を取りに来た時にも
    「罰ゲームなのに土産まで買ってきて大変でしたね」と言われたので
    「義弟君と義弟子ちゃんたちには買ってきたけど、あなたにはないの、ごめんね」
    と言ったらファビョった
    義弟はお餞別をくれたし、義弟子ちゃんたちも折り紙で作ったお守りくれたし
    そういう人にはお土産買ってくるけど
    呪いの言葉を吐く人に土産を用意するほど私はお人よしではない

    322 :1/2 2008/12/22(月) 23:40:51 0
    じゃあ妬みたいな出来事。
    正直吹っ切れてるから書くけど。

    もう何年も前だけど
    結婚して義実家とは別居、ウトメは良くも悪くもなく空気だったけどコウトが最悪だった。
    セク八ラは勿論、トイレに入ってるのにドアを開けたり、胸を触ってきたり尻を触って着たり。
    その度に叱ったりウトメや旦那に訴えたが「気にしすぎだ」「偶然だ」とリピート。
    で、段々を味を占めたのかエスカレートしてきて、コウトとその友人にレイプされそうになった。

    旦那が出勤してすぐコウトが友人引き連れて押し掛けてきた。
    ゴミを出そうとしたときにコウト襲撃、チャイムも鳴らさずドアを開けてズカズカ入ってきた。
    何の用かと思ってたらなんかニヤニヤして、玄関の鍵を閉めた。
    何で鍵を閉めるのか最初分からなかったけど、コウトの日ごろの行いから「ヤバイ」と悟った私はゴミ袋を
    コウトたちに投げつけ、鍵のかかる部屋に逃げようとした。
    だけどコウト友人に肩をつかまれバランスを崩し押し倒されてしまった。
    服を破いてネ果にしようするので思いっきり抵抗したら「杀殳すよ?」と脅してきて、首をつかまれ思いっきり绞められた。
    無我夢中で抵抗したら足が相手の玉を蹴り上げていた。

    28 :名無しさん@HOME 2010/01/05(火) 12:56:39 0
    トメはそこそこいい生活をしているのに、まだ足りないようで
    いつも「こんな狭い台所で」「好きなだけ旅行もできない」
    「あそこの家はソーラー何とかにした。金があって羨ましい」などと言っている。
    正月も「私の友達は一人息子がタヒんで、遺産がごっそり残った。
    旦那もとっくにタヒんでいるし、自分ひとりでお金を好きなだけ使えて羨ましい」と言った。

    旦那の兄が「わかったわかった。弟(私の夫)、お前離婚しろ。で自杀殳しろ。
    俺もタヒぬから。親父も自杀殳すれば、母さんはすぐにその友達と同じ立場だよ。良かったな」
    と言った。

    その後でウトが「ウチは金持ちじゃないけど、生活に困らない程度の金はある。
    息子たちもこうして正月には来てくれる。それでも友達が羨ましいのか?」とトメに聞いた。
    金の亡者のトメは「下ばかり見ても仕方ないからね」と言って、ウトに怒鳴られた。

    759 :可愛い奥様 2010/05/27(木) 21:51:54 ID:47MXE3P80
    大学生時代にバイトしてた小さなレストランでのこと

    月に一回若い女忄生から「定岡ゆりですけど○○さんいますか」と
    店長宛てに意味深な電話がかかって来てた。
    月に一回だから忘れた頃にまたポツッとかかってくる感じ。
    毎回その電話を取るのは私で、用件はバイトには言わず
    すぐに○○に代われと言う。そもそも「○○」という個人宛てに
    電話がかかってくるのはこの女忄生一人。

    店長に電話がかかってきた事をわざと大声で告げると
    店長はみんなが見守る中、二言三言話し、すぐに電話を切る。
    そしてばつが悪そうに、上の戸棚を空けたり、
    下の戸棚を空けたりしてオーバーアクションになる
    その度に「そうとう後ろ暗い関係なんだな」とバイト同士
    目配せをしあって店全体が意味深な雰囲気になった
    というのは店長には毎日店に監視に来る嫉妬深い婚約者がいたから

    電話のあと挙動不振になった店長はいつも慌てたように外の倉庫に行き
    みんなからタヒ角になる場所で携帯で何か話している
    たぶん「定岡ゆり」に連絡をして「たのむから店にはかけてこないでくれよ」
    とかなんとか話しているんだろうなと、みんなにらんでいた

    そしてある日、店長にむかついた私たちバイト軍団は、
    「定岡ゆり」の存在が婚約者の耳に入るようにしくんだ

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