衝撃的

    19 :名無しさん@おーぷん 2018/06/22(金) 18:05:13 ID:aXJ
    元彼と私はオタ系イベントで知り合った。
    3年付き合って結婚の話が出て、お互いの友達に紹介し合うようになったら元彼が変わってしまった。
    私の友達は非オタの、若手俳優とかバンドが好きなふつーの子が九割。
    元彼は「実はオタク女が嫌いだ」と衝撃のカミングアウトをし
    「やっぱり普通の子がいい。お前の友達の○○ちゃんを好きになった」と宣言。
    私を「ノーマルカップル好きのフリをしているけど腐女子なんだろう。オタク女は99%腐女子」と決めつけ
    「腐女子なのを隠して俺と付き合ったんだから、今後つきとまとったら結婚詐欺で訴える」と一方的に私はフラれました。
    その後○○ちゃん(LRay系コンサバフェミニン美人)に近づこうとしたけど着信拒否済で失敗。
    別の友達××ちゃん(nonno系カジュアルガーリー、カワイイ)に以下同文で
    「なんで?」と荒れてるらしいけどそりゃそうでしょ、そんな理由で友達をフった男に近寄りたがる女はいないよ…
    私がフラれた時点で○○を始め友達全員に注意喚起したし、むしろなぜそれをしないと思ったの?と言いたい。

    201 :おさかなくわえた名無しさん 2008/07/21(月) 13:00:47 ID:9IH1qosu
    私がテレビで見たのは、障害者夫婦が子供をほしがって、支援団体の支援もあり
    生むことができてよかったんだけど、もう一人ほしいって言い出した。
    さすがに支援団体も「一人いる状態でも支援が大変なのに、これ以上子供ができたら支援できない」
    って何度も説得したのに、勝手に作っちゃって、支援団体が手を引いた。

    「支援してもらえないと子供が育てられない」って泣く障害者夫婦。
    障害者夫婦でももちろん子供を持ちたいだろうし、支援があって可能なら、支援してmロ合って
    持つこともいいだろうけど、その支援を当然と思っちゃったのかな。
    「障害者は子供が一人でがまんしないといけないの?」て泣いてた気がするんだけど、
    経済的な面で一人であきらめた夫婦だっているんだし、なんとなく同情できなかった。

    615 :名無しさん@おーぷん 2016/10/15(土) 10:43:13 ID:QgU
    私は体型のせいで昔よく痴漢に遭ってた。
    ボン・キュッ・ボンならぬス…ッボン!!みたいな体型。
    顔は線四本と丸だけで顔が描けるくらい超地味顔なので、大人しそうに思われるのも原因だと思う。
    ただ顔に似合わず気が強かったので、触ってくる手を抓ってやったり手を掴んで捻ってやったりして反撃したりしてた。

    ある日電車に乗ると、満員ではなかったが座席は埋まっていたので立っていた。
    止まったある駅で、ひょろっとした三十代くらいの男が近づいてきていきなりお尻をむんずと掴まれた。
    あまりのことにびっくりして「ぁぐぇ!?」と変な声が出た。
    信じられないことに男は私のお尻を数回揉んでから私から離れ、その駅ですっと降りようとした。
    ちょうど見える位置に座っていた優しそうなおじさんが「お前何やってるんだ!」と言ってくれたし、入り口に立っていた高校生くらいの二人組の男の子がそいつを捕まえてくれた。
    そしたら男が
    「あんたこれ見て触らずにいられるかよ!?」とすごい勢いで怒鳴った。
    私もおじさんも男の子たちもそこにいる乗客たちもぽかーんとなってたと思う。
    「あなたは触られるために生まれてきたお尻なんだ!!」
    「俺はこれを触るために生きてきたんだー!!!」
    とかなんとかめちゃくちゃなことを叫んでた。

    結局その痴漢は駅員さんに引き渡されたんだけど、
    「あれ見たら!!触らないわけにはいかないでしょうが!!!そうでしょ!?」
    って唾飛ばして怒鳴ってて駅員さん困ってたし、あまりに力説されるものだからすごく注目されたような気がして恥ずかしかった。

    一緒に降りてくれたおじさんとその隣にいた女性(恐らく奥さん)に
    「変な人がいるね」
    「怖かったでしょう」と慰めてくれたのが救いだったけど、あんな痴漢は後にも先にもあれだけだった。

    当時付き合っていた彼氏(今の夫)に「こんなことがあって」というと
    「気持ちはわかる」と言ったのでちょっと喧嘩になった。

    984 :名無しさん@おーぷん 2018/04/16(月) 10:10:35 ID:thh
    ちょっと前から「男性差別撤廃のため戦う」と言っていた同僚E。
    好きにしろやと放置してたんだが
    会社の飲み会で行った居酒屋で問題を起こした。
    そこには男女兼用トイレと女性専用トイレの2つがあった。
    女の方が化粧直しやなんかで時間かかるから、店側が回転率を考えそうしたんだろう。
    飲み中に揉めてるから何かと思ったらEが女性専用トイレに入り
    しかも居座ったとかで店員に捕まっていた。
    Eの言い分は「男というだけで女性専用トイレを使えないのは不利益であり差別だ」
    「ここで差別に屈するわけにいかなかった」
    ちなみにその時男女兼用トイレは空いていたらしい。
    警察まで呼ばれてしまい、Eは「痴漢扱いされた!」と激怒してたが
    用もないのに女性専用トイレに入ってしかも居座ってたら痴漢と見なされて当然だろうよ。
    上司がいる飲み会だったから、上司は「会社の名に泥を塗った」とカンカンで
    上にも話がいっているのに自分は悪くないと本気で思っているEがすげー

    599 :名無しさん@おーぷん 2015/07/26(日) 22:19:44 ID:MT6
    10年ほど前の話です。長くなります。
    直接見聞きしていない部分アリ。フェイクもアリ。

    当時私は20代半ばで結婚2年め、妊娠中。
    私は幼い頃から、それほど深刻なものではないものの、内臓に持病があり
    ずっと通っていた総合病院の産科にお世話になることにしており
    里帰りもかなり早めにしていました。
    私と夫は二人暮らしで、夫の実家は同じ市内にあり
    私の実家は同じ県内の、車で2時間ほどかかる距離にありました。

    夫の両親との関係は良好でした。
    義父は口数は少ないものの、穏やかで優しい方です。
    義母は、感情の変化が表情に出ないタイプと言うか
    家族にも他人にもそれほど関心がないと言うか、少し変わった人でした。
    でもたまに会えばそれなりに世間話はするし、悪い人だとは感じませんでした。
    むしろ、やかましく口出しするような姑じゃなくて良かったなんて思ってたくらいです。
    かなり早めの里帰りについて報告すると
    「ご両親のお世話になれるならその方がいい。産まれたら知らせて」と、全く問題なし。

    予定日まであと2ヶ月ほどになった頃、看護師さんから
    「うちの病院のスタッフのA男が私さんの親戚だってご存知でした?」と尋ねられました。
    その名前には全く心当たりはなかったのでそのように伝えると
    「ご主人の方の関係だそうですよ。親戚がうちでお産するみたいなんだけど
    順調なのかなって気にしてましたよ」とのこと。

    夫側の親類縁者を全員把握出来ているわけではありませんでしたし
    大きな病院だし同じ県内だし、知らない親戚が居ても不思議じゃないなと思い
    私の様子を気にしてくださっているなら挨拶のひとつでも…というわけで
    夫にこの話をしたところ、夫も「聞いたことない名前だな」と首を捻っていました。
    ただ、夫両親はどちらもきょうだいが多く
    夫自身、イトコより遠い縁になると知らない親戚も居るので
    夫両親に尋ねてみるということで、その日は終わりました。

    その数日後、実家の家電が鳴り、母が出ました。
    第一声の「あら、どうされたんですか?」という声の調子やその後の口調で
    なんとなく、夫からの電話なのでは? と感じたんですが
    私に取り次がれることなく、母は書斎で父と何か話し合いをしていました。

    長くなりすぎるので経過を少し端折ります。

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