彼女

    639 :おさかなくわえた名無しさん 2019/03/12(火) 17:46:09 ID:Q4u1mucP.net
    似たような話が何回も出てるだろうけどさ。
    前の彼女が料理得意だって言ってたからどの程度なのかと思って
    駅まで送ったらバイバイする予定だったけどアパートでご飯を
    作ってもらうことにした。
    それなら張り切らないと。ってスーパーで買い物していこうと
    したんだけど、あらかじめ作るものを決めて、材料を揃えて
    時間をかけたら誰だってそれなりのものができる訳でしょう。
    だから、特別じゃなくて普段食べているような普通の料理で
    良いって説得して行ったわけ。
    アパートに着いて、作るから待ってて。と言われて30分位かな。
    テーブルに並んだ料理を見てダメだこりゃ。って思った。
    出てきた献立がなんというか微妙。

    ごはん。
    ネギと油揚げの味噌汁。
    焼いた?油揚げにネギとショウガの薬味が乗ったもの。
    茹でたネギに味噌をかけたもの。
    茹でた白菜にツナ缶混ぜたもの。
    刻んだネギが入った卵焼き。
    以上!

    頑張って作ったんだよ。みたいな顔して笑ってた。
    この程度のものしか作れなくて笑顔かよ。と一気に冷めた。
    コイツはネギと油揚げしか食ってないのか?
    その場ではにこやかに食べてきたんだけど
    自分には合わないかな〜思って別れたよ。
    ヤッパリちゃんと料理できる子のほうが良いよなぁ。

    129 :恋人は名無しさん 2017/01/12(木) 03:12:35 ID:ztvRjYcX0.net
    ペットが杀殳された
    嫌いだからってありえない
    さっきの出来事だが、泣きつかれたから聞いてほしい
    彼女が初めて泊まりに来たんだけど、そういう事があると思ってドキドキしてた
    だけど初めてだからまだ心の準備が出来てないって断られた
    しょうがないと思って酒飲んだあと添い寝してたんだけど、変な臭いと消したはずの灯りで飛び起きた
    そしたらアリたちに杀殳虫剤撒いてる彼女が目に飛び込んできた
    一番大きなやつで、唯一保温して冬眠させてないコロニーだったのにワーカー6000匹ほど全員動かなくなった
    これだけかと思ったら、冬眠させてた10コロニーにもご丁寧に流し込んでた
    一万匹以上タヒんだよ
    とりあえず10万円ほど請求したら高すぎるだって
    、安いわ
    水槽とかだけでいくらすると思ってんだ
    初めて飼ったときからいる女王がタヒんだのが辛すぎて仕方ない

    308 :恋人は名無しさん 2020/07/01(水) 14:18:55
    家でたこ焼き作ろう!
    「楽しそう!やろう!」
    金も準備も全部俺。これはいい

    タコ切ったり野菜切ったりし初めて3分後
    「たこ焼きまだあ~?」
    焼き始めて30秒後
    「まだできないのお~?」

    ぶっ飛ばすぞ・・・ぶっ飛ばすぞ?

    213 :本当にあった怖い名無し 2020/05/15(金) 12:07:59
    最近どうしても書きたいのでここに失礼。読み辛かったりするかも。申し訳ない。

    俺は実質ニートで元カノ(Mとする)のヒモだったのね。俺自身全然ブサイクなんだけど運が良かった感じで。
    温和で気が合って、大学で出会ってからずっと仲良かったんだけど、約一年前、これから書く体験をして一変した。

    Mの実家はにぎやかな都市部から一時間ほど離れてて、周りは田んぼが広がってすごく田舎な雰囲気。
    お隣さんとの間隔も広め。暖色の似合う、のほほんとした家といった印象。
    大学や俺の下宿からも然程遠くなかったから、よく車に同乗させてもらってお邪魔してた。
    家族はホントに温かく迎えてくれて、「Mに彼氏なんかできたことないから」って親御さんは色々世話焼いてくれたりもした。
    ・・・Mには一歳年下の妹(Eとする)がいて、Mと比べると頭も良くて可愛い感じ。でもちょっとチグハグな所があって、
    清楚系に努めてるのに彼氏をとっかえひっかえしてたり、友達が多いし信頼もあるのにその時々の彼氏にぞっこんで、
    俺を含め他の男を近付けない雰囲気を出してた。

    俺はと言えば元々Mからその話を聞いていたのもあって、Eとは距離を置いてた。
    向こうもそこまで関心はないようで、目が合うと口元だけニコッとしてすぐ目を逸らす。
    俺の屑さか男の性.か、かわいーなーと人知れず見とれることもあったんだが、浮ついた心は持たんようにはしてた。結構高根の花だしね。
    Eの部屋に入るなんて以ての外だったんだが、家族自体は俺に警戒心もなく、どの部屋も自由にしてねーって感じ。

    ある時、母親が消耗品をEの部屋のクローゼットから取って来てー、とかEの居る前で俺に言って来た。
    本人は行く様子がなかったんで、悪いとは思いつつ二階のEの部屋へ・・・
    二階への階段は、俺にはすごく上り下りし辛くて全く慣れず、何でこんなに微妙な幅なんだ!と思いつつのしのし上がる。
    上って直ぐがEの部屋。いざ入ろうとするが、彼女だとか女の部屋だとか、大学入ってからだったしなんかドキドキしながら扉を開ける。
    ・・・と同時に、異様な雰囲気というか、状態に硬直した。

    524 :恋人は名無しさん 2016/02/24(水) 21:18:44 ID:4vCDIc5T0.net
    まさに別れようってほどじゃないけど・・・ってくらいの事があった
    最近付き合い出した人が料理が得意だよと言っていたのに、定食屋さんで彼女がセットの生卵を割った時「なにこれ!ゴミ入ってるんだけど」と言うので皿の中をみたらカラザだった
    料理が得意どころか全然やらないんだなって思った
    引いた

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