彼女

    460: 愛とタヒの名無しさん 2017/05/07(日) 20:30:23.68 ID:egjH77F/0
    元彼女と別れ婚活中なんだが、
    元彼女について判定してくれ

    顔はかなり良いし、
    仲の良い時はそれなりに楽しい。
    俺の趣味にもまあまあ付き合ってくれた。

    長い付き合いだったのもあり
    まあ気心も分かってもらっている。
    しかしデート代全額俺負担、
    海外旅行費用は90%俺負担
    (彼女は俺の1つ上で普通に働いている)

    たまりかねて、
    飯代のうち一部(1000円)くらい払ってくれ
    といったらかなり嫌そうな反応、
    相当不満だったらしい。

    基本的に男が全部払い、
    海外旅行も男が女を連れていくという考えの持ち主。

    俺が相当状況がやばく心の支援になって欲しい時、
    いつでもいいような用事を理由に断られたり、
    喧嘩中とかは俺の状況なんかより自分を優先。

    基本的に相手の考えがどうであろうと
    俺が肯定的に反応しなければ、
    相手は過剰に自己否定されたと反発しがち。
    たまにその感情が暴走し半年音信不通。

    特に金については、俺が払ってもいいんだが、
    相手自身に払う準備や払おうとする意思が
    ほとんど見られなかったのはどうかと思う。

    やっぱ普通じゃないよね?

    534 :名無しさん@おーぷん 2014/09/21(日) 10:03:09 ID:???
    休憩中に彼女から連絡があった。「入院します。つきましては誠にすみませんが2日分の下着と~…」病院の面会時間はどーだったっけなと取り敢えず後回しにしようとしたら間髪入れずに着信。何だ何だと取り敢えず出る。「私○○病院看護師の~…」彼女が急変で意識失ったという連絡だった。慌てて上司に早退を申し出て病院に向かうと酸素マスク付けられてる彼女。もうショックで看護師や医師の説明なんて聞こえない。親御さんは飛行機の距離。あと何時間1人で彼女のこんな姿見りゃいいのかと気が狂いそうだった。
    2日くらい前から腰が痛い、熱が下がらないと言いつつ病院はまだ早いかなと解熱剤飲んで耐えてた。彼女後輩でまだ学生してるんだが、バイトも行ってた。朝、もうどうしようもないからちょっと病院行くって言ってた。体が弱くてしょっちゅう熱を出してたからいつものことだと見送った。もっと早く病院に行かせてればと後悔しまくったよ。このまま意識戻らなかったらと思うと泣けてきた。
    1週間意識戻らなかった。医師も原因が分からないと首を傾げていた。と思ったら彼女起きた。バチっといきなり起きた。ビビった。ぼーっとしてもいなくて、カスカスの声でいきなり「ポケモン!」って焦ったようにキョロキョロしだした。感動の目覚めとかじゃなくて、普通の寝起きみたいだった。親御さんも俺も涙なんか引っ込んだ。聞けば彼女はずっと暖かくて気持ちよいとこにいて、眠たいなと思っていたけど夜のアニメのポケモンを録画したか不安でこのまま寝るわけにはいかんと気合いで起きたら、大変な状況になってたらしい。それ聞いて腰が抜けた。さすがに1週間も意識不明だったからか飯も食えず点滴だけだったんだけど、それにも文句付けるくらい元気だった。いきなり元気になった。手も足も痺れてはいたが、口だけは細々した声の癖に一丁前で呆れた。そしてもう暫く入院して退院。夏休みにもろかぶりだったことが幸いして留年は免れた。
    そんな彼女は今もポケモンに夢中。俺も親御さんもいいとしこいて辞めろと言いたいが彼女をタヒの淵から救ったのがポケモンなだけに何も言えない。そして毎週録画にしたら、もしまた同じことがおきたときに安心してタヒなれそうで出来ない俺は多分ヘタレ。黄色いネズミのぬいぐるみが部屋を侵食しているが何も言えん。

    277 :おさかなくわえた名無しさん 2013/08/04(日) 09:58:11 ID:N0k8Xhy+
    両親から、「妹が結婚することになった。相手の家族との顔合わせを
    予定しているので、都合が良ければ同席するように。」という連絡を受けたので、
    久々に帰省することにした。

    ちょうど俺の方もプロポーズ済みで、先方の両親への挨拶を控えていた
    時期だったので、自分の両親には「俺の方にもそういう話があるから
    帰ってから詳しく説明させてくれ。」ということだけ告げて、当日は
    直に会場(地元のホテル)へ向かった。

    ホテルのスタッフに会場(単なるレストランの個室だけど)まで案内して
    もらったんだが、扉を少し開けて中を覗いたところ、「俺の彼女」がいた。

    取り敢えず扉を閉めて彼女に電話を掛けてみたところ、
    ・確かに同じホテルの同じレストランの個室にいる。
    ・目的は、「彼女の兄」の結婚相手とその家族との顔合わせ。
    ・相手の家族(彼女の兄の結婚相手の兄)が、まだ到着していない。
    ということが確認できたのだが、どうにも扉を開ける勇気が無く、しばらく
    外でモジモジした挙句に思い切って中に入ってみたら、やはり彼女と
    その家族の前に座っていたのは、見慣れたウチの家族。

    自己紹介の際、滝のように汗をかいたことはよく覚えているが、俺がどういう
    台詞を吐いたのか、各々どう反応したのかは、誰もよく覚えていないそうだ。

    久々にウチの実家で妹夫婦と会うので、記念に?書き込み。

    1 :離婚さんいらっしゃい 2012/06/01(金) 07:34:30 .net
    スレ立てるのは初めてだが...
    ちょっと吐き出したかった。
    ちなみに叩かれるのは承知の上だ。

    6 :名無しさん@おーぷん
    書き込み初めてなのでご容赦ください
    四年ほど付き合った元彼の手紙です

    強烈なダブスタ&モラハラ&カッとなると手がでる
    (顔面を殴られたことが3回ほど、
    ただ怪我はなかったし私も一発やり返してあっちは口が切れたようなのでおあいこかなと)
    で共依存になっていた私
    気に入らないことがあると別れる!の繰り返しで4年のうちに3桁は別れ話されたなんじゃないでしょうか。
    ある時いつものように「僕の言うことが聞けないんだったら別れる!」「やめて!」の攻防戦を広げているうちにふと
    「今回はこんだけ別れる別れる言ってるから、もう潮時か…」
    別れを決意

    その二日後に(いつものように)復縁要請がありましたがようやくそこで目が覚め
    「あっ、こいつこれからもこうして同じこと繰り返すのか」
    と、初めて復縁要請を断り、相手も納得して終わったはずでした。

    その後も友人として、とぐだぐだ連絡は取る、飲みに行くなどしていたのですが
    隙を見てキスしようとしたり、
    こっちが寝込んでいるときに外にでることを強要し
    お見舞いと称してスーツで真っ赤なバラを持ってきたりなどされ、
    相手の家においてあった荷物を回収することをようやっと決意
    ここで完全に目が覚めたんだと思います。

    着払いで構わない、と頼みダンボール箱に詰められ荷物が届きました。
    長かったですがここまでが前置きです。

    箱を開けてみるとルーズリーフ一枚に文字がびっしり書かれ、
    どれだけ私に執着してるんだwとちょっと笑えたのですが
    よくよく読んでみると中身が彼のことしか書いてない。

    私子さんへ
    元気でいますか?
    俺さん(自分のことを名前+さん付けで呼んでいた)は〜(以下ルーズリーフ半分いかに仕事で自分が期待されているか、などどうでもいい近況)

    さて、私子さんが体調を崩して遊べなかった日を覚えていますか?
    あれは本当は俺さんが告白しようとして待っていた日なんです。気付いていましたか?

    やっとあのときいえなかったことを今言います。
    今でも俺は私子さんが好きです。大好きです。
    もし私子さんにその気がなければはいはいロミオキメェ(^Д^)m9でこの手紙をゴミ箱に捨ててください(原文ママ)

    うわあロミオきめえ(^Д^)m9と思って燃やしました。

    ルーズリーフの裏にも何やらごにょごにょいかにこの荷物を送るのに迷ったか、や
    明日ゴルフで2時起きなのに荷物まとめててべーわー、マジベーワー(原文ママ)
    と書かれてました。

    今は底抜けに優しい彼ができて幸せにやってます。
    読んでくださってありがとうございました。

    186 :名無しさん@おーぷん
    3年付き合った彼女にプロポーズをする為に、共通の友人たちに相談してたんだ。
    お互い30近いし、彼女も子供がほしいって友人たちに言ってから
    プロポーズする場所や指輪などのアドバイスをもらっていた。
    女性からは思い出の場所と日にやればいいとか、指輪はOKもらったら彼女と一緒に買いに行けとかね。
    彼女と最初のデートでディナークルーズに行って以来、彼女が気に入って
    ボーナスや彼女の誕生日に予約していってたんだ、もちろん一番安いコースだけどね。
    丁度、初めてデートした日が二人の休日だったんで、その日をプロポーズの日に選んだ。
    ディナークルーズも一番高いコースを選んで、彼女の家に二人分チケット贈ったんだ。
    大事な話があるから、ドレスコードを合わせてくれと言ってね。

    待ち合わせ場所から乗船場に一緒に行く途中に、彼女の友人が声を掛けてきた
    学生時代の先輩らしくて二人で思い出話で盛り上がっていたんだけど、
    俺はもう時間がないから行こうよって言ったら、喧嘩になって帰ってきた。

    俺  「もう時間がないから、そろそろ行こう」
    彼女 「わかってるから、もう少し待って」
    先輩 「なになに彼氏嫉妬してるの、心狭いね」

    (笑いながら、だらだら話を続ける)

    彼女 「俺君とは先月(彼女の誕生日)にディナークルーズ行ったばかりだから
        先輩とは5年ぶりだし先輩と行ってくる、あとでお金返すからいいでしょう」
        (彼女はディナークルーズの料金一度も払ったことがないのに・・・・)

    先輩 「金返すって、この男そんなに金に汚いの奴なの、最低w
        見るからにうだつが上がらない感じだしwww」
       (なぜか、俺に攻撃的な先輩)

    彼女 「一応これでも上場企業に勤めてるんだよww」



    急に冷める俺、うざい先輩と楽しそうな彼女を見て

    俺  「・・・・もうお金は返さなくてもいい・・さようなら」

    先輩 「タヒねよカスwwww」(意訳)
    彼女 「ちょっとは空気読めよwww」(意訳)

    このページのトップヘ