スカッとした

    349 :名無しさん@HOME 2011/10/08(土) 01:37:17 O
    携帯からなので改行等おかしかったらごめん。
    妊娠中の私。初孫フィーバーに義母がはっちゃけ。
    はっちゃけの中でチャイルドシートはいらない、自分がしっかり抱っこしてやる。
    機械(?)に赤子を任せるなんてフジコ。血の通った温かみのある自分が守ってやる云々。
    旦那、私、コウトが危険だから、違反だからと言っても聞かない。
    で、ついこないだ旦那運転の車の中でのこと。
    トメ、コウトが後部座席にいたんだけど、またチャイルドシートは人の温もりを教えてやれないだのウルセー。
    すると突然、コウトが「ドーーーン!」という声と共にトメの服をひっぱって前の座席に叩き付けた。
    マンガみたく鼻血を垂らしたトメが「突然何すんの!」とキレると「これが事故です。事故は突然起こります。
    自分の身も守れない老婆が孫を守れますか?孫をエアバック代わりにして自分の命が助かりたいですか、そうですか」と
    何故かの敬語で淡々とトメに向かって話していた。
    旦那いわくコウトはマジ切れすると無表情で敬語になるとのこと。確かに迫力あった。
    あれ以来チャイルドシートいらない発言してこない。コウト君、キミは我が家の勇者です。

    884 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/01/10(木) 14:16:30
    昨年のクリスマスイブに糞嫁に浮気された。まさに地獄の年末年始だった。
    糞嫁は当初俺の追及に惚けていたが証拠を突きつけられ逃げ切れないと悟った後は居直った。
    なんら抵抗もなく緑の紙に署名捺印し亭主を完全無視。日中はほとんど家にいず寝に帰るだけ。
    そして正月明け離婚届を提出し離婚成立。会社の寮に入居し荷物を搬出する。
    まさか本気で離婚されるとは思ってもいなかった元嫁はそこで初めて事の重大さを知った。
    慌てふためき離婚の撤回を訴えるが当然こちらは無視。元嫁両親、自分両親に離婚の内容を一切隠さず
    報告、間に対して弁護士から内容証明を送付。間宅(既婚、子あり)は現在地獄もよう。元嫁気が動転し
    ぶっ倒れて入院したそうだ。善良な亭主をなめ、騙し、裏切った結果がこれだ。
    慰謝料は間に多め、糞嫁には財産放棄もさせる。今までは怒りが先立ち復讐しか頭になかったが終わりに近づいて
    くるにしたがい寂しさとか後悔とかどんどん辛くなってきている。

    602 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 20:57:00 ID:nIw0cFhu.net
    昨日の朝コンビニへ行ったら
    入るときにゴミ袋を持った店員さんとすれ違った
    そしてレジ待ちの列に並び私の順番が来るのを待っていたんだが
    「こちらへどうぞ」と呼ばれたので見てみれば先ほどの店員さん
    でも2回も3回も呼ばれたけど無視してやった
    そして4回目に言われたときに
    「おたくのゴミがどれほどキレイなのかは知らんけど
    ゴミを触って手も洗わんような奴にレジはしてほしくない」
    とはっきりと言ってやった

    店員さんはばつが悪そうに黙って手を洗ってたよ
    (しかも水道が私がレジしてもらっているカウンターを挟んで真ん前w)

    282 :名無しさん@HOME 2012/12/17(月) 02:50:19 0
    セク八ラウトと良トメコトメと同居中。
    夕飯の支度中に被害に遭うのでその場で〆てくれるのがトメさんだけなのをいいことに日に日にエスカレート。
    旦那とコトメちゃんも知っていて〆てはくれているがあまり効果なし。
    私が昼から出かけなくてはならず夕飯の支度ができないのでコトメちゃんに交代してもらったある土曜日のこと。
    私とコトメちゃんは背格好や服の趣味が大変似通っているので台所で料理をしているのが私だと思い込んだウトはコトメちゃんのお尻をさわさわ鷲掴み。
    振り返ったコトメちゃんに「気持ち悪い…。」と真顔で言われてからはセク八ラはなくなった。
    生まれたときから蝶よ花よとそれはもう溺愛して育てた実の娘に気持ち悪いと言われたのは大変ショックだったようだ。
    セク八ラを除けば良ウトなので現在は快適な同居生活です。

    197 :名無しさん@HOME 2012/12/17(月) 02:48:54 0
    義実家に行くと、コトメがつまらない事を根掘り葉掘り私から聞き出しては
    ケチを付けるのを楽しみにしている様子。
    例えば、鮭の皮は好きか?と聞かれて別に好きでも嫌いでもないと答えると、
    鮭の皮はこの世で最も美味しい食べ物だって言われているのに、嫌いだなんて変!
    信じられない!舌が貧乏だ!味覚がおかしいんじゃない!?
    ...と、それはそれは嬉しそうに絡んで来る。
    普段は夫かウトメの「煩い!」って一声で黙るんだけど、その日は大トメの
    「そんな油くさい物を食べなくても、生きて行けるだろうが。」
    というキツい一言で、コトメが固まった。
    おまけに、私を指差して
    「さっきから見とったけど、静江さんは奇麗に魚を食べている。野菜も残してない。」
    「お前みたいに好き嫌いの多い、箸も使えない女は、静江さんをよく見習え。」
    という事を、方言で淡々と述べてくれた。
    (大トメは私を孫の嫁だと認識できずに、静江さんという他人の名前で呼んでいる)
    大トメがコトメの事を憎々しく思っている事が伝わって、おばあちゃんっ子の
    コトメにはこれが堪えたみたいで、涙を浮かべて部屋にこもってしまった。

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