恋愛

    17 :1/9 2010/05/22(土) 15:53:13 ID:YX6iF5zq0
    T山…俺、27歳
    元子…彼女、25歳

    俺と元子は同じ会社で、付き合って約半年位。
    ちょっと俺が忙しい時期だったんで、中々会えなかったけど会社では普通に会えるし、
    別におおっぴらにしてた訳でもないが社内では普通にカップルとして認識されてた。
    社内恋愛に関しては全くゆるい会社の上に、
    部署も違うし特に気を使われる事もなく、まあ自分としては満足してた。

    そんなある日、元子の部署の課長から連絡があり、元子が出社してないと聞かされた。
    携帯と家の電話に連絡しても出ないし、メールも返事がないと。
    元子は実家住まいなので寝坊という事もありえない。
    とりあえず自分もかけてみたけど、やっぱり応答なし。
    心配だけど、とりあえず待ってみて帰りに元子の家に寄ってみると言っておいた。

    そうしたら昼過ぎ、課長から
    「元子さん、具合悪くてしばらく休むって親御さんが連絡してきたよ」と教えられた。
    「昨日まで何ともなかったですよね!?」とすごく驚いて
    しかも親が電話よこす位だから相当悪いんだろう、と居てもたっても居られなくなった。
    それと電話を切るときに、元子の親が「T山さんによろしく」と言っていたらしく、
    それまで元子の家にあいさつに行った事が無かったので、
    これを機会に一度ちゃんと挨拶しようと思った。
    ただこちらからの連絡は出来ない状態であったので、どうしようかと思いあぐねていたら
    俺の携帯に向こうから連絡をしてくれた。

    相手は元子の姉。
    「元子の事でお話があります。本日のご都合はよろしいですか?」
    こちらから元子の病状を聞いても
    「お会いした時にお話しします」としか言ってくれない。
    なのでとりあえず会社の前で待ち合わせをして、向こうが車で迎えに来てくれるという事になった。

    4 :名無しさん@おーぷん 2015/07/11(土) 20:42:50 ID:4WU
    かなり昔の話。
    堕胎話・DQN要素あり。不快な方は読み飛ばし推奨。
    当時のスペック
    私:19歳 社会人
    彼:20歳 大学生

    彼との出会いは当時の仕事で掛け持ちしてるバイト先の仕入れ業者。
    付き合い始めた頃から束縛が激しく、半ば冷め気味になってた。
    ある日私の妊娠が発覚。
    ゴムつけて避妊はしていたがピルを飲んでいた訳じゃないので僅かな確率に当たってしまったのだろう。
    それは仕方ないと思う。
    彼に正直に話した所
    「それホンマに俺の子?」
    と聞かれた。
    張り倒したくなる衝動を抑え「どう言う意味か」と聞いた所。
    ・俺はきちんと避妊していた。
    ・着床したと思われる日はセッ○スしていない。
    ・お前は趣味などで男の交友関係がある。
    ・と言うか浮気してるだろ。
    それに対する私の返信は
    ・コンド○ムだけでの避妊は100%ではない事。
    ・着床予定日はあくまで予定日である。その前後日でしていればブレはある。
    (現に着床予定日の前日に致していた。)
    ・確かに男の子がいるが、常に女性を隣に置くなどし、自衛はしている。
    (当時ウェイクボードにハマっており、女性が多めのサークルで活動していた。)
    ・浮気とかめんどくさい。浮気する位なら別れて次に行くわ。
    そう言う返事を返した。
    実質、堕ろすにしてもタイムリミットは迫ってくる訳でどうするか聞いて「堕ろしてくれ」と言われた。
    「堕ろすのは仕方がないかも知れないが、その後の責任はどう取るつもりなのか具体的に説明して欲しい。」と詰め寄るも、何故かナァナァ状態。
    そこでも冷めが来て堕胎費用18万をどうするかの話し合い。
    「俺は金がない」
    と言われたので
    「だったら借金してでも半分は出せ」
    と言う。
    その半分を友人から借りて出したらしい。
    私は私で半分を貯蓄から一括で負担。
    彼の友達に借りたと言う借金を、何故か私にも負担しろと言う。
    意味が解らんので「私は半分出したよね?貴方の責任は四分の一なのかな?学生だから?成人してるのに学生ならその責任は免れるの?おかしくない?」と言って放置した。
    友達から催促されてバイト代を返済に充てて金がないと泣きついて来た。
    「家族にも言わない・痛手も背負わないで何が責任か。男なら腹括れよ」
    と言ったら冷たいと言われたので
    「だったら今後一切関わってくれるな。このドクズが!」と残りの借金分の金額を顔に叩きつけて別れた。
    実はこいつが二股かけてるの知ってたんだよね。

    131 :恋人は名無しさん 2014/08/19(火) 00:17:26 ID:beIEDdlV0.net
    寝ている間に勝手に携帯見られて、
    友達とのLINEのやりとりで私が元カレのことを「私の一番の理解者」と言っていたことに嫉妬、
    今でも元カレのことが好きなんだろだとか、どうせ俺は一番の理解者じゃないからだとか完全にこちらを信用していない。
    どう考えても2年半付き合った彼と3ヶ月しか付き合ってない貴方とじゃ一緒にいる時間が違うんだから、
    少しずつこれからいろんなことを経験していこう!と言っても信用してくれない。

    信用してくれていないから、LINEをしていて話題が切れたな~と思って3時間ほど返事をしていないと
    「元カレと連絡をとってたんじゃないか」と疑われ喧嘩。

    一番の理解者になりたい、と言っていたから仕事で落ち込んでいたところを慰めてもらおうとすると
    LINEの返事をなんで毎回無視するんだ(無視ではなく案の定話題切れ)、とそっちの話題を落ち込んでいるのに追求してくる。
    今は仕事でミスして落ち込んでるからそっちのことは考えてる余裕がないよと言ったら
    「じゃあ一人で悩むなり一番の理解者(元カレ)にでも相談すれば。いいようにして」と突き放される。

    もう疲れた…

    482 :恋人は名無しさん 2018/09/20(木) 19:08:51 ID:TwtX1nyC0.net
    半年前から同棲している彼女(付き合って1年)のことで相談が…
    もともと実家に居るのが嫌になって、駆け落ちみたいな感じで彼女が実家から飛び出したのをうちで一緒に住むことから、半年前に同棲がスタート。
    その前から二人とも結婚を意識して、真剣に付き合っていたけど、彼女が精神的に病んでいて、2週間前に喧嘩したら、2階から飛び降りて背骨折る大怪我してしまった…。
    最初は錯乱状態で「もう別れる!嫌だ!」って全力で自分を拒んでいて、病院の判断で精神病棟に入院と絶対安静に。
    ご両親からの口伝では「早く自分のところに戻りたい」「一緒にいたところに帰りたい」と今は言っているそうで、自分としてもいろいろあったけどこれをきっかけに反省し変わらないとって、向こうの父親にちゃんと伝えた。
    父親曰く「親の読みではアレは本気ですよ?間違いなく戻りますから」とのこと。
    来週末に手術して、一気に退院へ向けて進むんだけど、彼女の言葉の真相が分からない…
    それに、自分は父親を前にちゃんと約束もしたし、文面でもちゃんと示した。ご両親は彼女の好きなようにさせたいらしく、自分達のことは肯定的。
    でも、自分は親族でもないから、面会は叶わなくて、退院の日まで顔を見ることすらできない…
    何を信じたら、何を目標に生きたらいいんだろう…って眠れない日々を過ごしています。

    104 : 2018/03/09(金) 13:36:46 0.net
    初心者なもので不備あったら申し訳ないです。

    大学の時に付き合ってたパチンカスサイマーな元彼からのLINEです。DVや貸したお金を返してくれない、デートも毎回パチ屋に耐えきれず別れを切り出してから1ヶ月後くらいまで毎日続いたのを抜粋。
    当時私は10代、元彼30手前の大学生。この時点でお察しなのですが…。


    「本当はずっと仲良しでいたいんだろ?
    待ってて欲しいんだろ?
    文字で打ったところで俺は騙されない
    ここをどうするかで今後80年俺と〇〇の関係が決まるんだ」
    「朝から晩まで俺にとって〇〇はかけがえのない存在
    誰にも代えられないんだ
    〇〇の代わりはいない
    〇〇は〇〇なんだ
    ねえ、もう声も届かないのかな?」

    「遊びに行くなら〇〇がいい
    寒いねって言いながら手を入れてくるのもその冷たい手を温めるのも笑顔で美味しいねって言いながらご飯を食べるのも夜更かしするのも旅行に行くのも全部〇〇がいい」

    「〇〇と話をするのもこれで最後かもしれない
    ならばお互いに悪影響を及ぼし合わないように、いい関係でいられるように最後くらいちゃんとしないかい?
    生きても80年、元気でいられるのは40年ほど
    その間ずっと敵対していくのは馬鹿らしいだろう
    何千年の歴史の中でたまたま同じ時代に生まれて、たまたま同じ国に生まれて、たまたま同じ〇〇地方にいて、たまたま同じ大学に入り、たまたま1年一緒にいた。
    それだけの事だけど、貴重な1年を一緒に過ごした仲間だろう?」

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