鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    キチママ


    276 :名無しの心子知らず 2012/08/27(月) 18:21:24 ID:SU+nq4eS

    今朝の出来事、近所で有名な基地ママに
    「黙ってやるから、10万よこせ!」と言われた。
    意味不明なので無視して自宅に逃げ帰ったら、
    ついて来ついて、自宅前で奇声あげ出したため
    ポーチに出て注意した。


    786 :名無しさん@おーぷん 2017/03/26(日) 14:12:04 ID:Wsg
    3連休に知り合いの家族に車(とドライバー)クレクレされたんだが、その時の頼み方も何もかもが大人とは思えなかった。
    特にママさんのほうが酷く、わたしが高級車に乗っていることを聞いただけで他の家族に見栄を張りたかったらしい
    高級車と言っても2+2のスポーツカーで4人が乗るにはかなりきついもの
    それを説明しても乗せてくれと来た
    まあ、俺もドライブしようかなーと思っていたし、懲らしめしめるちょうどいい気かだと持ったので承諾した

    当日乗る予定なのはキチママさんとその主人と子供
    他にもミニバンで他の家族と一種に出かけるらしい
    子供を助手席に載せてさてさて出発と思いきや、後部座席が狭すぎるだの荷物が載らないだの
    そんなこと最初に説明したでしょといってやっと夫の方は状況を理解した模様
    夫は最初そんなに迷惑なことだとは思っていなかったみたい
    私の親切心で車を出してもらえたのだと思っていたそう
    そんなことをいいましても出発の時間は来ているので乗らない分の荷物は膝の上
    後の状況は前シートに膝が突くくらい窮屈だった
    シートも最低限のものだからかなりきつそう

    それで出発したのだけど、自分では乗り心地は不通だと思ってたけどかなり悪いみたいで道中何度も休憩したいと言われた
    ただ、他のミニバン組や時間との兼ね合いもあり休憩はなし
    運転中もキチママの文句はたらたら
    文句がうるさいのでエキゾーストをONに
    これでエンジン音で後の声は聞こえにくくなったw
    目的地に突く頃には文句も言えないほど疲弊していたザマァ
    こどもは助手席で悠々としていたのでさほど疲れていないのが幸いだったよ


    898 :名無しの心子知らず 2013/04/01(月) 18:39:05 ID:PQoExtsW
    該当スレはここなのか迷ったけど書く。
    もう、身バレ覚悟なんだけど、うちの子の名前が「そうすけ」「ちひろ」という。
    最近知り合ったばかりのママが勝手にジブリから取ったと思い込み、
    「アニメの名前をつけるなんて最低」
    「こういう奇抜な名前や親の頭の品位のなさがわかる名前のこと、DQNネームって言うんだよ」
    (本当にメールにこう書いてあった)
    「子供の身にもなってごらんよ、改名したいって言われても仕方がないよ」などと粘着されている。
    最終的には、うちの子に「お母さんはあなたたちのこと、自分のお人形だと思ってる!もっと嫌がっていいんだよ!」と言いやがった。
    二人とも中学生だし、何度、ただの偶然だといってもわかってもらえない。
    だいたい、下の子はともかく、上の子が生まれたときにはまだ件の映画はなかっただろーが!!
    本当に腹が立つ。人が一生懸命考えてつけた名前をなんだと思ってるんだ。


    763 :名無しの心子知らず 2013/02/08(金) 21:21:16 ID:YM9S8c4L
    キチではないとおもうんだけど セコママ。
    長女が通ってた保育園が一緒のママさん。
    その日、何人かの子供がそのママさんのお子さん(A子)の誕生日でお呼ばれした。
    Aママは私からしたらママ友というほど親しくなく、私も私子に面倒起こしちゃだめよとぎっちり言って行かせた。
    当時私の家は物販の商売をしていたけど、1時間くらいした頃にお迎えに。
    私子はなぜか泣いていてAママから「あとで話があるから」と言われました。
    家に帰って私子に聞いてもよく分からず夜8時頃Aママがお店に来ました。
    お客様がいたので家の方へ案内しようとしたら「ここでいい!」と。

    続きます


    672 :おさかなくわえた名無しさん 2010/10/16(土) 22:12:00 ID:Iv4dSP++
    学生の時、電車の中で立っていたら急に立ちくらみがした
    とっさにポールを掴んだら前に座っていたおじいさんが席を譲ってくれた
    苦しかったのでご好意をありがたく受けて座ろうとしたら、近くでずっと「座りたい」とごねていたお子様に押されてよろけた拍子に座られてしまった
    母親は「あらあら、座れてよかったわね」とうふふ、と笑うばかり
    するとおじいさんは低い声でお子様に「立ちなさい」と言った
    お子様が「疲れてるからやだ」と言うと「立つんだ!」と一喝
    「何ですか!大きな声で!」
    と怒る母親に
    「お子さんは男の子。でしたら女性に優しくするのは当然のはず。貴女もそうしつけなければいけないでしょう。私はこちらのお嬢さんに席を譲ったのであって貴女のお子さんには譲ってない!」
    静かに言うと子供を立たせて私を座らせた
    それを見て母親は顔を真っ赤にするとお子様を抱えて別車両に行ってしまった

    見るからに弱々しげでむしろ私が席を譲るべき感じの人だっただけに、その力強い声にはっとした
    何だか亡くなった祖父を見ているようで少し泣いてしまった

    スーッとはしないかもしれないけれど、パニック障害で本当にタヒぬかと思うほど苦しかったので座らせてもらえて本当によかった

    このページのトップヘ