スカッ

    720 :名無しさん@おーぷん 2017/09/03(日) 18:51:54 ID:6Tj
    中学生の時、原付きのひったくり犯をぶちのめしてしまった事
    夏休み中、毎日図書館に通っては自分好みの本を片っ端から借りてたんだけど、その日は図書館の盆休み前だったから、読み応えのある本を数冊チョイス
    ねーちゃんからもらったアパレルのナイロンバッグに入れてホクホクで歩いてたら、前から女性の叫ぶ声と、こちらに向かってくる原付きバイク
    ひったくりの多い地区だったから、すぐに察した
    咄嗟に、ハンマー投げの様な形でアパレルの袋を振り回したらひったくり犯の首元に見事ヒット
    原付きから投げ出され、コンクリートに叩きつけられるひったくり犯
    ビビる自分
    近くで見てたおっちゃんが駆け寄り、警察やら救急車やらが来て、ちょっとした騒ぎになった
    真夏の暑い中、現場検証?状況確認?に付き合わされたのは大変だった
    1番印象に残ってるのは、アパレルのバッグから取り出した本を見て、
    「京極夏彦5冊はエグいわ」という警察官の台詞




    244 :名無しさん@HOME 2012/05/07(月) 16:24:13 0
    中学生レベルの陰湿DQN返しなので、嫌な人はスルーして下さい。



    舅が糞だった。姑(長年の洗脳でデモデモだけど良い人)に日常的にパワハラ。
    些細なことでもテーブルを叩いて大声で怒鳴り散らす、物をひっくり返して暴れる、物を投げる。
    姑の髪を掴んで引きずる、殴る、蹴る、肌着姿で表に放り出す、等々。
    夫や義弟が独立した時、姑を引き取ろうとしたが「お父さん一人では生きていけないから」
    「あなた達の結婚の妨げになりたくないから」「慣れているから大丈夫」とエネmeだったそうです。
    私が夫と結婚後見かねて、姑を引き取り同居を申し出たときも、同様の返答だった。

    結婚して半年後、あまりに強く蹴られたため肝臓から出血して、姑入院。
    それでもデモデモダッテな姑と、反省の色無しの舅の両方に切れて、私が姑看病の名目で義両親宅に押し掛け同居。
    反対していた夫も義弟も、私が荷物を運び込んだら、一緒に同居してくれた。
    舅の威張る理由が「俺の稼いだ金」だったから(家と土地は姑の親の物だった)
    食費・光熱費は全額、私・夫・義弟が出した。
    その上で、舅の世話は完全拒否。
    4人でキャッキャッ盛り上がっていても、舅が来るとピタッと黙って完全無視。
    舅がいなくなったとたんまた盛り上がる。
    まるで中学生のイジメの様な事をした。
    そして姑をカウンセリングとセミナーに連れだし、徐々に洗脳をといた。
    何より、舅から姑を完全に守った。
    怒鳴られることも殴られることも無い日々が日常になり
    自分の考えを口にしても、嘲られることも罵倒されることも無い日々が続き
    ふっと憑き物が落ちたように姑が変わった。
    同居して2年経ち、初めて舅に話しかけた「お舅さん。いつ出ていってくれますか?」
    そのころには別人のように無気力な老人(まだ50代だったけど、70代に見えてた)の様になった舅は
    意味が分からなかったらしく、モゴモゴ言っていたが、居間で呼んでいた弁護士から
    今までの姑への暴力や悪意の遺棄、その他の慰謝料の請求書を示され、離婚を求められると、案外あっさり同意した。
    家は結婚前に姑が贈与された物で、夫婦の共有財産では無く、数年後に受け取る退職金の約半分と慰謝料で結構な額だった。

    つづく

    82 :名無しさん@おーぷん 2015/01/02(金) 22:08:59 ID:9VQ
    ちょっとしたスカッだけど
    彼女と一緒に初売りに行って、開店前四十分頃から並んでたんだが、並ぶ順で俺たちの前が丁度建物の角で列が折れていて割り込みやすい形だった
    待ってる間は俺も彼女もスマホ弄って待ってたんだが、案の定割り込みやすいからか、前におばちゃん達が二人割り込んできた
    彼女に「前のおばちゃん割り込んできたよね、言おうか」と声をかけたら、「いや放置でいいよ」という
    後ろの人たちもみんなバカをみるじゃないかと言っても、まあまあと彼女に誤魔化された
    暫くしたらおばちゃんが仲間を呼んだ
    更に四人のおばちゃんが現れた
    そして開店十五分前、おばちゃんは更に仲間を呼んだ
    おばちゃんが二人増え、計八人になった
    そして開店十分前、人は長蛇の列
    皆の緊張感が高まる中、注意を呼びかける警備員さんが開店直後は走らないように呼びかけを開始した
    列の側にきて、メガホンで注意を呼びかける
    その時、彼女が警備員さんを呼び止め、何かをゴニョゴニョと話し始めた
    スマホを見せながら暫く話した後、警備員さんがおばちゃん集団に声をかけた
    「割り込みは禁止です、途中合流も禁止だと注意をながしていました、一番後ろに並び直してください」
    おばちゃんたち、濡れ衣よ!証拠はあるの!と叫んでいたが、彼女がにこやかにスマホをおばちゃんたちに見せていた
    そこには割り込みをしてふえていくおばちゃんの写真複数枚
    おばちゃんたちは3人の警備員によって列から外され消えていった
    その時に並び直したところで目当ての品はもう手に入らない段階だろうし、彼女うまいことやったなと感心した

    121 :名無しさん@HOME 2010/11/12(金) 14:06:38 0
    誰も居ない隙に…


    嫁子が洗濯物干すと、後でやり直さなきゃならなくて大変なのよねえ…洗濯もまともにできない嫁子…はぁ…(ため息)と、いつも本人の前で厭味ったらしいトメ。

    今朝、トメが冬用肌着を洗濯しようとしているのが見えた。
    あ、そういえば、ゆうべ中学生の娘の体操着を早く乾かしたくて、洗濯機を「洗濯&乾燥モード」で使ったんだった!もとの「洗濯モード」に戻しておかないとな!万が一ウール入ってると縮んじゃうもんな!と思ったが、用事があって出かけてしまい忘れちゃった。
    うっかりした。

    帰宅して二階にいたところ、さっき階下から「ぎゃー!嫁子おおお!ふじこふじこおおお!なにこれなにこれえええええ!」と聞こえたので降りて行くと、お人形サイズになったピンクの肌着を持ったトメが真っ赤になって涙目で立っていたので、
    「あら、こんなに縮んじゃって!もう、お姑さんたら、洗濯もまともにできないんですか~?ぷっww」と言ってみた。

    28 :名無しさん@おーぷん 2016/01/06(水) 00:02:28 ID:XXf
    妊娠中に少し混んでる電車で座っていた時、酔っ払いサラリーマンが途中の駅から乗ってきた
    ちらほら立ってる人がいるくらいの混み具合で、座りたかったらしい酔っ払いの一人が激怒して「なんですわれねーんだよ!」って叫んでいた
    仲間の酔っぱらいは比較的まともで、叫ぶ酔っぱらいを「まあまあモックン」って宥めてた
    五月蝿いなぁと眺めたら酔っぱらいと目があってしまい、「おいこのブタ女!中出汁女!てめー席譲れ!」と絡まれ、終いには腹を殴る真似をされた
    ここで仲間の酔っぱらいがタヒぬ気で止めに来たけど、怖くて怖くて泣いてしまった
    周りの人は慰めてくれた
    帰宅し夫に泣きながら話すと激怒され、「子供には絶対もから始まる名前はつけないようにしよう」(酔っぱらいがモックンと呼ばれていたから)と言われて、それから出産まで電車は使わないようにした

    それから大体一年後、夫の会社の親睦バーベキューに行くとそのモックンがいた
    夫の取引先の社員らしい
    綺麗さっぱり私のことを忘れて下さっていたそいつに、
    「普段お友達からモックンって呼ばれていますよね」と聞いたら
    「そうですそうです!なぜそれを?これって運命?なんちゃって!」とうざいテンションで擦り寄られた
    一年前の話をしたら隣にいた上司共々真っ青になってたわ
    私より夫が怒ってたこともあり、その会社とは取引停止
    モックンは出世街道から外れたらしい
    陰湿だけどすかっとした

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