スカッ

    683 :名無しさん@HOME 2012/06/14(木) 11:54:14 O
    うちの義弟嫁はイクラちゃん。
    我が家の物や私や子の身の回り品、安物と一目瞭然の髪ゴムだろうが、同居してたトメの腐の遺産のキズキズのホーロー鍋だろうが「これいくらした?」と聞かずにいられない。
    トメが生きてた時は「お値段ばっかり気にして、よそさまでそんな事聞かないでよ」ってピシッとたしなめてくれてた。
    髪ゴムは百均、鍋はトメが持ってた三十年もので当時の値段なんか知らん。
    いちいち答えるのも面倒だし、いくらいくらって浅ましい(ちょっと言い過ぎて反省してる)から止めてくれと言ったら、
    「お金は大事じゃないですか?べつに隠さなくても」って話が横にずれてく感じではぐらかす。
    なんかもうまとも話すのも嫌になって
    「なら大事なことだから聞くけど、今あなたが履いてるパソツいくら?」って聞き返したら
    「パソツと鍋は違うでしょう!失礼な女」って1人で怒りまくって帰ってしまった。
    失礼な女だからもう家に入れないよ。

    335 :おさかなくわえた名無しさん 2019/07/19(金) 16:40:07 ID:4GxXzGww.net
    家は駐禁指定ではない6m市道に接している
    6月頃から家の真横に1台の軽自動車が停まるようになった
    夜にはいなくなるんだけど、邪魔なことこの上ない
    何回か「駐車されると迷惑です」ってメモをワイパーに挟んだけど全然効かない
    ある日、誰かがメモをワイパーに挟んでくれた。「次はう〇こ」隣に(たぶん)かりんとうらしき物体
    その日以降軽自動車を見かけていない

    756 :おさかなくわえた名無しさん 2013/05/11(土) 15:03:09 ID:BpIsFGpf
    この間、部活の新入生歓迎会でカラオケ行ってきた時の話なんですが。
    カラオケが終わった後、先輩に鞄預けてトイレに行ったんですが、
    その場所がスタッフルーム?の近くで、少し奥まって人目につかないところ。
    私がそこへ向かうと、トイレ(共用)のドアを叩いたりして騒いでる金髪の大学生らしき男が3人いた。
    関わりたくもなかったので、別の階のトイレがあるだろうと踵を返そうとしたら、その中の1人が近づいてきた。
    私がトイレに来たのは分かったらしく、「ごめんね~今ダチが使っててさ~」と親しげに話しかけてくる。
    その男が酷く酒臭かったので、「大丈夫です」とだけ言って去ろうと思ったら、その男に壁ドンされた。
    よく壁ドンの画像とかツイッターで流れてるの見ましたけど、あれってイケメンだから良いだなって実感しました。
    近くでよく見ると(私は結構目が悪い)ブサイクめな方だった。その時点でぶわって鳥肌が立ったけど、
    さらにその状態で顔を近づけてきて「ねえ、チューする?」って言われて寒気がした。
    かなり引いていたせいか冷静に「すみません急いでいるので」って言って腕の下くぐって逃げた。
    あとの男2人は「ふられてやんのwwwww」「ざまぁwwww」って指差して笑ってた。

    その後上の階でトイレ終わって先輩と外に出たら壁ドン一行も出てきた。
    壁ドンの人が私を若干睨んだ瞬間、降りていた階段で滑って(その日は雨だった)盛大に転び、
    またしても連れに笑われながら、周りの人の視線に耐えられなくなったのか走って逃げていった。

    今日、先輩としてその新入生歓迎会に参加することになり、思い出したので。

    1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/04/14(木) 14:02:33
    こんなに違うのかよwwwwwwwwww

    740 :おさかなくわえた名無しさん 2011/12/11(日) 23:30:09 ID:T4nyK29d
    地方の中堅クラスの中高一貫校だったけど
    一匹狼で過ごしたために思い出らしいものが一つもなかった俺。
    ある日、派手で成績もいいスクールカースト最上位グループが
    学校から離れた店で集団万引き→店員を毆るという事後強盗事件をやらかした。
    けどグループの中心メンバー2人が地元有力者の子供だったから
    事件を楺み消し、他の生徒は一切知らないままだった。
    ところが数年後、大学入試でメンバー全員落ちた。
    滑り止めまで見事に滑り、教室で罵り合いの大喧嘩になったせいで
    他の生徒の知るところになり、むちゃくちゃな感じで卒業。

    受験校にタレ込んだのは、事件当日たまたま店にいて全てを目撃していた俺。
    店は卒業後1年もしない内に閉店。
    クソみたいな学校生活で唯一スカッとした瞬間だった。

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