スカッ

    622 :おさかなくわえた名無しさん 2013/07/13(土) 13:37:32 ID:d/mMkx8w
    個人的にスカッとした事があったんで投下
    長いですすみません

    お盆、お正月は当たり前に両家の祖父母家に挨拶行くだろうけど
    例年通り今年もお盆の集まりで昨日は父方の祖父母家に行ってきたんだ
    で、私は毎年この父方の実家に行くのが本当に本当に嫌で仕方が無かった
    何故かって原因は従兄弟家族の、私の1つ上の次男坊(24/実家暮らし)と伯母
    小さな事だけど
    その次男は親戚一同でご飯食べる時は毎年絶対伯母の隣キープ、
    しかも「〇〇ちゃんは野菜嫌いだモンねーw」とか言われながら伯母に
    取り分をよそってもらわないと食べない
    (多分家でもこんな調子なんだと思う)、
    仕事も1年で辞めてその後は「自分探しの1人旅」とか言ってなけなしの退職金を食いつぶし

    936 :本当にあった怖い名無し 2012/09/04(火) 20:01:03 ID:qrK9pu7D0
    facebookでムカついたあの野郎を発見。(詳細は長いのでパス)
    今は某販売店の副所長だった。販売店のhpにも役職者で載ってた。
    ウオールを見ていくと「今日休日なのに商談うぜー」「時間外商談うぜー」
    とか書いていた。

    584 :名無しさん@HOME 2013/02/14(木) 13:38:08 0
    今日の夫
    チョコが嫌いな酒好き夫にとって今日は「1年で最も忌まわしい日」
    沈痛な面持ちでトボトボ出社して行った
    曰く、嫌いと言えば強がりにとられ、貰ったら貰ったで会社での立場もあるしお返しだけはしないかん
    こんなにバカげた事はない、だそうな
    2~3日前から本当に憂鬱そうだったので私はチョコじゃなく夫の好きな銘柄の日本酒を用意して出迎えてやるか

    ちなみに夫が貰ってきた義理チョコは全て嫁の肉となる

    887 :名無しさん@おーぷん 2016/04/27(水) 21:23:07 ID:Mas
    息子夫婦(予定)との同居をお断りしたら破談になったわー。
    だって家事はもちろん、子供ができたら最小限の産休で復帰するから育児よろしく、だよ。
    嫁(予定)は高学歴でとっても高尚なお仕事をされているんだけど、
    あいにくとアルバイトですか?ってくらいの収入しかないの。(実家住み)
    息子だってそんなに高収入じゃない。二人合わせても私の年収に届かないくせに
    高卒の私のしている程度の仕事なら代わりはいくらでもいる、
    それに比べて嫁の仕事は選ばれた特別の人にしかできない素晴らしい仕事→社会の損失
    と熱くお仕事内容を説明された。時々「言ってる事、わかります?」とか言うし。
    結婚のあいさつでこんな事言える人がいるんだ、と心底驚いたわ。
    だからつい、言っちゃったのよー。
    「あなた特別特別って言うけど、ノーベル賞とるような人以外は代わりなんていくらでもいる。
    それに普通の優秀な人は、その能力に見合った対価を受け取れる仕事に就くもんよ。
    あなた、自分をよそに売り込む勇気もなきゃ、誰かに特別な仕事奪われて
    自分が特別じゃないと解るのが怖くて就活しなかったんでしょ?」って。
    彼女、真っ赤になって口パクパクして泣いてたから図星だと思う。

    実は息子は先妻の子で、先妻は産後3か月くらいで突然タヒしている。
    たぶん、不整脈が原因だけど、原因不明になっている。
    そんな事もあり、私もあまり順調なマタニティライフじゃなくて
    出産の度に夫が禿げ上がるほど心配させた。
    だから、仕事と育児を両立したい、とお願いに来れば家族で極力協力するつもりだった。
    マエケンのニュースを見て、夫が心底ほっとしている。
    妊娠出産を盾にとられたら、絶対言うなりになっちゃうもん。
    たぶん「特別」なお仕事は彼女にとって誇りでありコンプレックスでもあったと思う。
    それを指摘したのは大人げないとは思ったけど、我慢ならなかったんだよね。

    810 :おさかなくわえた名無しさん 2011/04/02(土) 14:14:22 ID:cxx/o1b2
    プチな出来事

    座席は全部埋まっていて立っている客がまばらに居る電車
    俺はシートの端にたまたま座ることができた
    俺の右手に肘掛があり、そこに上体を傾けて20分ほど仮眠していた
    しばらくすると超ピザな♀ブタ母子が乗り込んできた
    ブタ母は俺から見て真正面の位置からやや右手に、
    ブタ子は俺が使っていた右手の肘掛に尻を乗せて立ってやがった
    「あー疲れた、どっかに座りたいわあ」
    なんとなく視線を感じたがガン無視を決め込む俺

    次の駅で今度はいかにも品の良い初老の女性.が乗ってきた
    その女性.は俺から見て真正面の位置からやや左手に立っていた
    俺はこの女性.に席を譲ろうと考えた
    そこで俺は右手でつり革を掴んでブタ母をしっかりブロックして
    初老の女性.にどうぞと席を譲った
    「まあ、ありがとうございます」と丁寧に一礼をして女性.は座った

    これにブタ母が食ってかかった
    「ちょっと!アタシが先に乗ってきたのに何でアタシに譲らないのよ!?」
    これに俺は淡々と反論
    「俺次の駅で降りるし
    大体一人分の席空いたところでアンタのでかいケツが収まるわけねえしwww
    つかそんだけ元気もカ□リーも有り余ってるなら立ってろよwww」

    車内から軽く笑い声が聞こえ、ブタ母子はドカドカと逃げやがった

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