驚き

    532 :名無しさん@おーぷん 2018/04/04(水) 09:11:55 ID:Dsd
    犬のお散歩コースでいつもある家の横を通るの
    広い庭をフェンスで囲ってあってフェンスの外側が少し土なんだけど、つい先日20個位半球型に穴があいてることに気付いて、何だこれ?って思ってたんだ
    そしたらね、その翌日位にその穴に何かいる
    何?と思いながら近づいたら、穴という穴に雀がいて体をグリグリ押し付けてるの
    砂浴び?なのかな
    多くは近づいたらちょんちょん歩きながら庭の中に逃げて行ったけど、一羽だけ間近でじっくり見ても、目を合わせながらグリグリを見せてくれたよ
    かわいかった

    610 :名無しさん@HOME 2018/09/04(火) 09:24:33 0.net
    ごめんなさい、助けてください
    自分のやり方が間違ってたのか?暴力は人として絶対しちゃダメだと信じてたけど違ったの?
    やり返したら戦争になる、人は言葉があるんだから話して理解するべき
    夫を宥めながら今までやってきたことの全部がひっくり返って混乱しています

    夫も義弟も昭和の男的な感じで男性.が家事やらない代わりに奥さんは主婦(パートはする)って考え
    うちは子供ができてからも手伝ってくれなかったりお酒飲んで寝ていたりで最初は喧嘩した
    でも才柔めたら家が暗くなるし、夫が機嫌悪くなったらどこも連れてってもらえないので最初から当てにしない方法でやってきた
    最近は娘が大きくなってきたからお手伝いが役に立って楽になってきて幸せだと思っていた

    義弟夫婦ガッ結婚して3年目でこないだ出産
    義弟が奥さんを下にも置かない扱いで大事にして、赤ちゃんの世話もしていた
    お酒もビール2本以上は絶対に飲まない、よって寝たりしない
    結婚前はうちに住んでいたけど全部姑や私任せ酔って帰って寝たりだったので姑と私がびっくりして義弟嫁にどうやったの?と聞いたら
    義弟嫁が「口で言っても治らなかったからばんばん打って3年かけて直しました」って言った
    義弟嫁は暴力で解決していた・・・
    そのためにボクシングの女性.の教室行って強くなったんだって、あと手で足りなきゃ布団たたきも使うと言われて
    暴力にドン引きする心と、私もそうしたら良かったのか!?と振り返る心で頭の中がぐるぐるして吐気がしてる

    718 :名無しさん@HOME 2017/09/25(月) 10:13:34 0.net
    最近メールの交換するようになった30代前半の男性が
    ケド、カラ、デスとやたらと文末にカタカナを使う
    それが気になってメールの内容が頭に入ってこない
    小文字のあいうえおより嫌悪感があるw

    784 :名無しさん@おーぷん 2018/04/04(水) 11:23:43 ID:D2C
    私と夫はちょっとした潔癖のため珪藻土バスマットを敬遠していたんだけど、知人からプレゼントされてしまった。
    「(あんま親しくないのによくこんなデカい重い特殊な日用品寄越せるな)」と一瞬思ったけど、くれた事は嬉しかったので喜んでお礼をした。
    でもこの知人というのが何かにつけて小馬鹿にしたり見下したりしてくる人で、
    この時も「やっぱり!持ってないと思ったー!いざ買うとなると高いのよね」とモヤっとくる一言。
    買えないんじゃなくて買わなかったんだよ。私もいちいち言わなかったんだからあなたもいちいち口に出さないでよ。
    私自身は例えば料理好きの友人に圧力鍋を贈ろう!となった時も
    「いや待てよ、デカすぎても邪魔だし既に愛用品があるなら押し付けになるかも…」といらん悩みでパンクして結局本人に相談して決めてしまう対極なタイプなので、
    贈り物にサラッと嫌味を添える知人にびっくりした。

    ちなみにマットは快適。

    691 :名無しさん@おーぷん 2017/06/08(木) 13:29:41 ID:OTP
    同じバイト先の先輩が逮捕されていた事。
    当時20歳の世間知らずな田舎者の私は都心に出てバイトを始めた。
    そこには掛け持ちのフリーターが沢山働いていて年齢も皆ばらばらで、毎日シフト入ってた私は週末しか出勤しない38歳のおじさんと仲良くなった。
    18歳も年が離れてるとは思えないくらい若くて、20代に見えるその人はとにかく目がでかくて私以外とはあまり話さない、物静かでおっとりしたおじさんだった。
    おじさんは週末しか出勤しないのに港区の高級住宅街に住んでいると言っていて、他のスタッフみたいに掛け持ちで仕事他にしてるのかと思ってたら「してないよ~」とヘラヘラして答えるので実家がお金持ちのお坊ちゃんとかなのかなって特に気にしてなかった。
    けど、なんて言ったらいいか分からないけど何気ない質問とかしてもはぐらかすような人で謎が多くてなんとなく存在に違和感を感じてた。
    おじさんは頻繁に私にメールしてくるものの口説いてくるような感じでもないし物腰柔らかい無害な人だと思ってたから2人で飲みに行ったりも何度かしてた。

    バイト先でおじさんは人と殆ど話さないんだけど外国人の友達が凄く多くて、バイト先にお客さんとして来る友達らしい人は皆外国の人(黒人さんばかり)だった。
    私は英語話せないしコミュニケーション取りづらいので外国人が苦手だったんだけど、おじさんと飲みの約束をしたある晩、飲みに行く前に友達と会う用事があるから付き合ってほしいと言われ、地下の小さなクラブに連れていかれた。
    お店の中は音が凄いうるさいし暗いし外国人だらけで、クラブで夜遊びなんてした事ない私は挙動不審。
    程なくおじさんの友達らしい黒人さん3人くらいが近寄って来て、そこで待ってるように言われておじさんと外国人がお店の隅っこに行ってお互い紙袋を交換し合ってすぐ戻って来た。

    続きます。

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