雑談

    255 :名無しさん@おーぷん
    この間友人のA子からいきなり「いくらぐらい貯めてる?」って聞かれた。
    「そんなこと言えるわけないじゃないの」って言ったら「大体でいいから!」って言われて、
    でも「大体だろうが言えないってば」って断った。。
    そしたら「1000万ぐらいは貯めてる?」って尚もしつこく聞いてきて「だから言わない」とピシャリ。
    すると「言えないってことは貯まってないんだよね?まぁそうよね。そんなもんよね。うん」って何故か納得したふう。
    これが20代や30代ならまだわかる。でも私たちはもう50代。
    家庭によりけりだろうけど、私たちの年代で1000万とかもう一桁とか貯めてる人なんて割といると思うのね。
    見栄を張るわけじゃないけど、私個人名義の預貯金でもその倍はある。
    なんでもA子、お姉さんから貯蓄が少なすぎることを指摘されて(500万ぐらいだと言ってた)
    将来頼ってくるようなことは止めてねとか言われて大喧嘩になったらしい。
    どういう事情からそういう話になったのか知らないけど、その話を聞いてから
    他人事とは言え、50代で1000万も貯金がないなんて私だったら怖すぎる。
    A子は「なんとかなるもんよ」って言ってるけど、こういうのって性格の差なのかね。
    なんともならなかったらどうするんだろう・・・って思ってしまうわ。

    337 :名無しさん@おーぷん
    対外的な聞こえはいいがその実ただのブラック会社を辞めてちょうど1年
    10年勤めて心がすっかりすり潰されてしまい
    次の当てすらなくただただ辞めたいという一心だけで辞めた
    上司や同僚からは後悔するぞと脅されたりこれから大変だなと憐れまれたりもしたし
    どの転職サイトを見ても次を決めてから辞めるべきと書いてあって余計焦ったが
    幸運にもすぐに次が決まり失業手当をもらうこともなく再就職がかなった
    前職とは全く違い職種で手取りは前職とほぼ同じかわずかに低いが
    残業はごくまれでそれも20〜21時頃までがせいぜい
    週休2日で休日出勤があれば確実に代休がとれるし休日手当も出る
    そんな環境だと自然と勤めてる人間にも余裕が生まれるのか社内の雰囲気は穏やかで
    理不尽に大量の仕事を丸投げされることもギスギスした人間関係に悩まされることもない
    これが当たり前の社会人生活なのかもしれないが自分にとっては全てが新鮮だ
    思えば前職では人生のすべてが仕事に塗り潰されて「生活」というものが存在しなかった
    終業後は家に帰って寝るだけ
    休日も屍のように眠ることしかできない
    今は帰り道に買い物したり時間をかけて風呂に入ったり趣味に没頭したり
    ゆっくりご飯を食べたり少し気合を入れて部屋を掃除したり
    そういう何でもないことが一日のうちにたくさんあってそれが楽しい
    人生を取り戻したと言っても過言ではない気がする
    もう会うこともないだろうかつての同僚に
    逃げるのかとお前に笑われたけど逃げて本当に良かったよと伝えたい

    558 :名無しさん@おーぷん
    姉が気持ち悪い。

    姉の子2歳男児はまぁ身内が見ても容姿はいい方だと思う。
    けど、2歳に向かって姉が

    「かわいいー、かわいいー、私の天使!」とか
    「あー、なんでこんなにもかわいいの?天使すぎる。好き!」とか
    「お手てが柔らかですねー、天使のお手ては柔らかいのねー」とか
    ひたすら言ってるのがキモい。赤ちゃんならわかるけどさー。2歳だよ?

    イヤイヤ期?とかでイヤイヤ言いまくりなのに、ひたすらかわいいかわいい言ってるのを見ると頭おかしいんじゃないのかと思う。
    ほっぺたにのべつまくなしチューしてるのもキモい。

    人参残さず食べたくらいで姉が手を叩いておおはしゃぎするとか意味わかんない。

    ブロッコリーのときはひたすらえらいえらい連呼して泣いた(姉が)。

    昔から大げさな人だったけど、子供産んでネジとんだとしか思えない。こんなふうになりたくないし、絶対私は子供産まない。

    522 :名無しさん@おーぷん
    私は旦那実家自営の事務をしてる。
    お昼は毎日義母と一緒に作る。
    義母がフライパンが焦げつくようになったからって、通販で新しいフライパンを買った。
    なのにこの半年、二回くらいしか見たことない。
    何で使わないんだろうと思ってたら、さっき「フライパンシート」を貰った。
    フライパンの焦げ付き防止シートらしい。
    「お友達がいいって言ってたのよ。私ちゃんにもあげるわ〜」ってくれたけど。
    なんでこんなもの買うんだろう。
    新しいフライパン使えばいいじゃん。

    860 :名無しさん@おーぷん
    愚痴というか、誰かに聞いてほしくて投下。

    職場で嫌われていたとき、
    始めは慕ってくれていた後輩が職場になじむにつれ
    私に憐みの目を向けるようになっていったのがつらかった。

    「未経験でも大丈夫」と転職した先は、
    激務・杀殳伐とした雰囲気・裏表のある人が多く陰口が横行する環境でブラックだった。
    新人なのにどんどん仕事が丸投げされ、間違えたらみなに責められ、
    お姉さま方の陰口の格好のターゲットにされた。(今まで入った人もだいたいこの目に遭っていた)
    なんとか仕事は続けてコツコツ頑張っていたが、精神的にきつかった。

    繁忙期が過ぎたころ、3つ下(24)の同姓(女)の新人A子が入った。
    孤立してたから仲良くなれればいいなーという下心と
    この子は私と同じように苦労しないといいなという思いで
    積極的に他の同期も含めランチに誘ったり仕事を教えたりしていた。
    A子も私を慕ってくれて、素直な人柄に私のささくれた心も癒された。

    数か月たち、私は仕事はやや認められつつも、周りへの不信感をぬぐえず
    相変わらず孤立しながら大量の仕事をこなしていた。
    A子は若いからか?業務の量も質も配慮され、教育係もつきうまくやっていた。
    それどころかA子の明るい人柄に周りの先輩たちも、どんどんA子を「慕って」かわいがるようになった。
    表現が難しいが、上司や先輩もA子を「かわいがる」というより、文字通り「慕って」いた。
    自分たちにない素直さを彼女に見出していたんだろう。
    現に、いろんな飲み会や休日の遊びが先輩たちではなくA子を中心におこなわれていた。
    (孤立していた私は呼ばれなかった。)
    わたしにとっては厳しくて嫌味ばかりいう裏表のあるいやな上司/先輩も、
    A子の前では「やさしくて頼りになる上司/先輩」に変貌していた。

    そんな中、わたしへのA子の態度が目に見えて変化していった。
    はじめは私を慕っていてくれたのが、社内での彼女の地位が向上する連れ、
    私に一種の「憐み」をもって接するようになった。
    みんなの話を私は知らない。休日の飲み会や遊びも私は誘われない。
    おそらく、私の根も葉もない陰口を彼女は聞く機会があっただろう。
    板挟みになって、でも最終的にマジョリティーの会社を選んでいる感が伝わってきて辛かった。

    その職場は2〜3年でやめたけど、A子とは気が合うかもと思った分、つらかったなー。

    855 :名無しさん@おーぷん
    以前衆人環視の中で急病人が出ても周りの人間は無関心みたいな話を聞いて、さすがにウソだろ、誰かしら通報くらいするだろと思ってたけど
    社会人になって1年目、実際に自分が通勤中に駅で電車から降りた直後に頭痛に襲われて気絶した時、目が覚めて時計を見たら10分くらいたってたけど
    誰も介抱も何もしてくれなかったことがあった
    目を覚ましても周りの人間は遠巻きにして目をそらすだけ
    実際単なる過労だったから重病でも何でもなかったとはいえ、駅のホームで10分ほど気絶してても誰も駅員への通報すらしてくれないとは思わなかったな
    まあその代わりに気絶してる間に荷物や財布をすられてたとかそういうこともなかったけど

    447 :名無しさん@おーぷん
    大学のゼミにすっごい要領のいいAという男がいた
    出席も最低限だし授業中も寝てたりしてるけど単位は落とさない
    飲み会で他のゼミ生がAは要領いいし、頭いいわ〜って話になった
    そのときに

    「要領よくって頭良いんじゃなくて手抜きが上手いだけ
     頭が良いっていうのは目標をしっかり定めて、そこに向かってきちんと努力する人
     だから本当に頭が良いのはBちゃんだよ」

    とAが言った
    Bちゃんは地味だけどコツコツ努力するタイプ
    大学入学時から資格習得の為にずっと勉強してる

    「今はともかく10年後に充実した人生を歩んでるのはBちゃんだからね」

    そして10年後の同窓会で出会ったらBちゃんは夢かなえて
    目指した職種で楽しそうに働いていた、さらにきちんとした職場らしくホワイト高収入だった

    そしてAとBちゃんが結婚しててAが割と悠々自適な主夫になってた

    184 :名無しさん@おーぷん
    父は何度言っても片づけをしないしすでに家にあるものをさらに無駄に買い足してどんどん増やしていく。
    嫌だけど基本父の部屋だけのことだし、他人のものには手を付けないのがポリシーなので黙認してる。
    でも家族共有の洗面台に、3分の1くらい残った歯間ブラシのケースが常に2、3個あるのだけは地味に邪魔で我慢ならん!
    残り少なくなる→新しいのを予備で買ってくる→残り少ないのがあるのを忘れて?新しく買ってきたのを開けて使う…の無限ループ
    邪魔だしほこりかぶるのに、使い切ったらタヒぬのか?ってくらいのレベルで、微妙に残して放置する。
    よって断罪。私は自分の歯間ブラシ買うのやめて、父のを横領することにした。
    父が新しいのを買ってきた時点で、残り少ないほうの哀れな歯間ブラシたちを私用の歯間ブラシケースに補充。
    私用の歯間ブラシケースは鏡裏に入れていて、父はここを使わないのでバレる心配はない。もう半年経つが気づかれてない。
    この横領は歯間ブラシ以外にも応用できそうなので、じわじわと絞りとってやろうと思う。覚悟しろ父。

    923 :名無しさん@おーぷん
    よく「金の切れ目が縁の切れ目」っていうけど、親戚はまさにそれで金だし要員の義父がタヒんだら
    家に寄り付かなくなった(同居してた)
    それはいいんだ。
    こっちも義父が親戚来てると機嫌良いし、老い先短いから親戚たちが少々煩わしかろうが気にしなかった。
    親戚も義父目当てで来てたし、そうだと思ってたんだけど一人違った。
    義父が亡くなっても家に来る、対等な親戚付き合いじゃなくてあくまでも義父のお客さんのつもりで来る。
    本人はいなのに。
    どういったら伝わるのか分からないけど、父の態度のデカい同僚が家に来て本人は不在だったので戻ってくるまでの相手をしてる、ただし
    相手は年上なのでこちらには上から目線、みたいな。

    寄り付かなくなった親戚たちが常識的に見えるくらいにこのタヒ後も来る親戚が常識知らず。
    態度もでかい。
    親戚たちが説教してくる頻度は少なくなったがまだくる。夫も子供も苦言を呈してもちろん私も
    来るなと言ってるのにへらへら「そんなこといわないでくださいよ〜」とやってくる。

    485 :名無しさん@おーぷん
    寿司を手で食べるか箸で食べるかの話を見て過去の嫌な思い出がよみがえった。

    私は東京の下町出身。父は地元で母は東北出身。
    近所の幼馴染の家が寿司屋で、私が子供の頃は近所に回転寿司も配達寿司もなく、
    寿司を食べようと思ったらそこのお店一択。
    カウンターの江戸前寿司の店で手で食べていた。
    箸は出されるけど小鉢に使うだけで、親も周りの大人もそれで食べていたのでそれが普通だと思っていた。

    小学生の頃、1人で遠くに出掛けたい願望に駆られて親に頼んだところ、
    母方の伯父夫婦が大阪にいるので話をつけてもらって1泊で出掛けることになった。
    新幹線のホームまで送迎してもらって、少し観光したあとに行きつけの寿司屋に連れて行ってもらった。
    当然のように手で食べる私を見てカウンター越しの板前に「お嬢ちゃん、箸使わんの?」と言われ、
    「東京の子だから」という伯父の説明に「はー、さすが東京の人だねぇ」と大袈裟に驚かれた。
    そのあともことあるごとに「江戸っ子は違うなぁ」「東京の人は子供まで粋だねぇ」と言われ続け、
    子供心に居た堪れなくなって箸で食べようとしたら「無理に箸使わなくてもいいんだよ江戸っ子は」と笑われた。
    再現難しいので標準語で書いたけど実際はコテコテの関西弁。
    子供心に、こんなの悪意以外にどう受け止めろというんだ?とすっかり食欲もなくなり、食事は断ってお茶だけ飲んでた。
    伯父は笑っているだけで私そっちのけで板前とおしゃべり。
    伯父の家に着いたところで落ち込んでいるところを伯母に悟られて問われたけど、
    寿司屋のおっちゃんムカついたとも言えずにいると、伯父が寿司屋での一件を伯母に話した。
    そして「そうやってイジるのが大阪だからw東京の人は心が狭いw」と笑われて
    伯父にも伯母にも嫌悪感しか抱けなくなった(伯母は関西人)。

    それがきっかけで大学進学して各地方の人たちと接するようになるまでは大阪出身と聞くだけで毛嫌いしていた。
    さすがに今では「一言に大阪出身と言ってもいろんな人がいる」とわかってはいるけど、
    元々そんなに好きじゃなかったこともあり、寿司はいまだに食べようと思わない。

    6 :1/2
    1乙

    私は派遣社員で、会社の寮(会社と契約しているアパート)に入っている。
    不動産屋からは合鍵を二本貰ったけれど、一本は会社に提出する決まりなので、
    一本しか鍵を持っていない。
    もう一本合鍵作らなきゃなー、でもセキュリティの都合で合鍵作るのは禁止だったり
    するかな?と悩んでたら、ついにやった。
    今朝、出勤するとき、鍵がなかった。しかも気がついたのが、家を出る直前。
    慌てて鍵を探したけど、見つからない。
    昨日最後に出かけたのは、近所のスーパーへ行ったときだから、スーパーへ
    着ていった服やコートのポケット、持っていったショッピングバッグの中を
    探したけど、ない。
    オートロックだから鍵なしじゃ出かけられないし、どうしよう。
    いっそ「体調が悪くて」とか言って仕事を休んでしまおうかとも思ったけれど、
    今日はどうしても外せないミーティングがある。

    アパートのエントランスには「鍵を落としたらここに連絡を」ってセキュリティ
    サービス?か何かの連絡先が張ってある。
    諦めて帰りはそこに連絡するか、他の住人を待って一緒に入れてもらうか(免許証
    見せて住所を確認してもらえば、断られないだろうし)しよう。

    796 :名無しさん@おーぷん
    姑ではないけど、以前手術入院した時に食堂でお昼ごはん食べてたら(その病院はフロアごとに歩ける人は食堂で食べる)
    向かいに座ってたおばさんAから、おばさんの質問あるあるの「あなたお子さんは?」がでて「いないんですよー」と答えたら
    あるある返事の「それは寂しいわね」となったw
    この流れ、よくあるので適当にヘラヘラ笑って流してたのに、その隣のおばさんBが混ざって来て
    「今時の人は子供がいなくても楽しみは沢山あるわよね」と私に語り掛けてきたので「まぁそうですね」と答えたら(他に答えようが無かった)
    Aが「でも子供を育てる楽しさは他には変えられないわよ」とか言い出した。
    なんか面倒なことになってきたなーと思って黙ってごはん食べてたらBが「子育てを楽しいとだけ思えたら幸せだわね」と
    ちょっと皮肉っぽく返したら今度はAに火が付いちゃって「子供がいなくて将来どうするの!誰に見て貰うの!」
    B「もう子供に老後を託せる時代は終わったのよ」A「だったら育てた意味はないじゃないのよ」
    B「楽しかったのならいいじゃないの」A「そういうことじゃなくて!」
    ・・・とかなんとか、うろ覚えだけどこんな感じの議論になって私どうしていいやら、まだごはん残ってるし、とか思ってたら
    旦那が「おーここにおったんか!探したわぁ〜」って現れた。
    あの時ほど旦那が白馬の王子様に見えたことはなかった。

    737 :名無しさん@おーぷん
    せっかくの三連休だというのに、久々に風邪を引いてしまった
    熱が下がらずずっと布団に包まっていたんだけど、
    息子が何度も様子見に来るんだよね
    「お父さん、冷えピタ使う?」
    「お父さん、この本面白いから布団の中で読みなよ」
    「ボクが絵本読んであげようか?」

    気持ちは凄くうれしいんだけど、父ちゃんの一番の望みはお前に風邪をうつさない事だよw
    一杯お世話してもらった分、来週末は全力で遊んでやることにしよう

    580 :名無しさん@おーぷん
    今になってよくよく考えたら驚いたこと。長いです。

    昔は小学校に空き缶回収ボックスがあって、定期的にそこに捨てに行ってた。
    ある日、いつものように空き缶捨てに行ったらミィミィ鳴いてるのが聞こえて
    ずっと鳴いてるもんだから探してみたら
    空き缶回収ボックスの下にある小さなスペースでチャトラの子猫がいた。
    目も開いてるし歯も生えてたから生後3ヶ月くらい?母猫はいなかった。
    腹が減ってずっと鳴いてたのかも。
    一旦は帰ったんだけど気になってまた来てみたらまだ鳴いてた。
    当時小学生だった自分は飼う気満々でうちに連れて帰ったけど
    犬とハムスターがいて飼えるわけないでしょ!と
    正論とは言え母からバッサリ。腹が減って鳴いてただろうに
    このまま元の場所に返すのもかわいそうで、
    しかも愛護団体に預けることも思いつかず、単身里親探しを始めた。
    昔ペットがいて今は何も飼ってないと零してたご近所さんとか
    愛犬ネットワークみたいな形でよく同じ公園に集まる飼い主さんとか
    色々あたってはみたけどうちでは無理と断られた。
    途中から友達の妹さん(以下A)も一緒に探してくれてたけど
    探し始めてから数時間経ってて門限も近くなり焦り始めたところに
    Aの同級生の子(以下B)が通りかかった。
    事情を話すと、心当たりがあると言う。
    ちょうどB祖母が飼い猫を亡くしてしまったらしく
    また新しく猫を迎えたいので近々探す予定だったらしい。
    確認も兼ねてBがB祖母に電話してくれて、
    そういうことならと快諾が得られ、数日後にB祖母の元へ行くBが一旦引き取り、
    数日後B祖母の元に引き取られる手筈になった。
    無事B祖母の元に子猫が引き取られていったことをBから聞いて本当に安心したのを覚えてる。

    でも、今の時代小学生が数時間走り回った程度で里親なんて見つからないよなぁ…。
    愛護団体の里親募集掲示板とか見てると本当に思う。
    何か不思議な縁が働いたような気がして今になって驚いた。

    582 :名無しさん@おーぷん
    友人夫婦は嫁の方が年収が多い。
    嫁は自営やってて友人はサラリーマン。
    確定申告の時期になると決まって友人がボヤき出す。
    今年も儲けてやがったとか、稼ぐ女はかわいげがない、男を立てない
    これみよがしに目の前でナントカ計算をやってる
    俺をバカにしてる、やっぱり別の女にすりゃよかった等々。
    でも友人は自分の月給を全部小遣いにして贅沢してるし
    嫁に買ってもらったバカ高い時計してるし
    経費で落ちる?かなんかでPC何台も買ってもらってるしで
    色々恩恵を受けている。
    それ全部失ったら困るのは友人の方だと思うんだが
    常に嫁の愚痴を言ってる。
    最近は面倒なんで「じゃあ別れろや」と言ってるが
    「それができりゃ苦労しねえよ!簡単に言うなよ!」だと。
    アホか。

    363 :名無しさん@おーぷん
    三歳の子供が外食に連れて行くと最初は大人しくしているんだけど、だんだん動きたがったり帰りたいとグズグズし始める
    連れて行っても結局子供のご機嫌取りに時間を取られて家で食べた方が楽だったな…と思うことが多かった
    でもさっき思い返してみたら外食に行くメンバーによって子供のぐずり加減が違うことに気づいた
    私と二人で行く時や、私の母と行く時は比較的ご機嫌なまま大人しく食べて店を出ることができる
    でも旦那や私の姉と行くとぐずぐず…

    何故だろうと考えて思い当たったのは、
    姉→昔から少食だけど食べるのが遅い
    旦那→とにかく食べる、食べるのは速い方だけどずーっと食べているから食事の時間が長い
    私→食べる量は普通、食べるのはやや速い方
    母→私と同じ量、同じペース
    …もしかして食べる時間がかかっていたから飽きてたの?
    という凄く単純なことにさっき気づいてなんか脱力してしまった
    もう少し大人しくしてくれるまで外食は控えて、どうしても食べたくなったら子供と二人か母を誘って行くことにする…

    136 :名無しさん@おーぷん
    私カニに酷いアレルギーあるんだけどさ
    接触するだけでダメだし、熱しても無理

    今週一週間、一ヶ月ぶりに休みがあって、癒やされたくて水族館行ったんだ
    そこにでっかいカニがいてさ、のっそりのっそり動いてるのよ
    ふれあいコーナーみたいなところもあるんだけど、そこには小さなカニもいてさ
    「わぁ、私ってこんなのっそりしたカニや小さなカニで命失うのか、こいつら私の天敵なのか」と思ったらカニを見ながら笑いが止まらなくなってね
    疲れて精神状態おかしかったと思うんだけど、カニ見ながら笑いこらえる怪しい女と化してしまった
    モンスターハンターってゲームでダイミョウギザミ、ダイミョウザザミっていう超でかいカニのモンスターがいるんだけど
    私がハンターになってこいつら倒しにいったら、近づいただけでタヒぬなとか
    猿カニ合戦の猿が私だったら、カニの子どもたちに近づかれただけで復讐完了するだろうなとか
    そんなアホな考えが頭をぐるぐるしてたよ
    分厚い水槽ガラス越しに天敵のカニと向かい合って睨み合ってる自分が何かシュールだった

    751 :名無しさん@おーぷん
    勉強嫌いなのに成績は平均以上でキープ、運動嫌いなのに体育大会の選抜競争でトップ
    まともに受験勉強してないのに第一志望高校に受かり、高校卒業後は上京してフリーター
    20歳で安定企業のサラリーマンと付き合い同棲、3年後に結婚
    旦那実家はかなり裕福で「好きなように結婚式しなさい」と言ってぽんと数百万円渡されたらしい
    世界遺産に指定されてる神社で式を挙げ、知り合いがやってるという高級イタリアンレストランで豪華な披露宴
    末っ子で家族からはもちろん親戚からも可愛がられ旦那さんもベタ惚れ、義両親にも可愛がられている模様
    顔も綺麗だしスタイルも良い、という中学時代の大親友であるKに嫉妬しか出来なくなり友達をやめた
    自分が卑屈になってるだけなのは分かってるけど、近況を聞くたびに巨額の借金とか背負えば、とか実はアバズレ女で浮気がバレて修羅場とかになれば、とか
    Kが不幸になる妄想してスカッとしてる自分が嫌で仕方がなかった

    869 :522@\(^o^)/ 2016/11/06(日) 07:25:38.57 ID:oX15tWKg0.net
    中学時代リア充でさんざん他人を見下し、悪口陰口いじめしまくってた同級生2人(私もいじめ対象のうちの一人)
    片方は高校に進学してまもなく、逆に自分がいじめ対象になったらしく、1年もたずに辞めて以降引きこもっていると聞いた
    もう片方と大人になって再会したのは地元の総合病院
    20代中盤の若さで卵巣癌になり、手術していた
    当時婚約者もいたようだが、今でも苗字が変わっていないところを見ると結婚はお流れになったもよう
    さらに癌が再発し、抗がん剤治療をしている

    他人をいじめておいて、自分だけ幸せになることって許されないんだなと思った
    お互いに声をかけることすらしなかったけど、後者は特にプライドの高い人だったから、私に知られて相当ショックなんじゃなかろうか
    恨まれるようなことはするもんじゃないと思った

    このページのトップヘ