雑談

    335 :可愛い奥様 2020/03/02(月) 12:49:01 .net
    コロナで忙しくて久しぶりにここきたけど
    2月初旬までに備蓄完了してたわ
    その頃は平常営業だから大量に買ってもただの優良客
    トイレットPP 400ロール
    ティッシュ 150個

    生理用品 3000枚
    米70kg
    玄米30kg

    餅30kg
    パスタ 70kg
    レトルト 180個くらい
    缶詰め 150個くらい
    粉末かつおだし50kg
    粉末昆布だし 800スティックくらい
    粉末いりこだし 100スティックくらい
    粉末 しいたけだし 100スティックくらい

    他のは現在進行形だからネットじゃ教えないし、特にこのスレの性.格悪い婆さんには話題も投下しなかったわ

    個数制限かかる前にママさんグループで動いてた
    これからは一つ買うために朝から行列での感染リスクです
    頑張ってくださいねー

    978 :恋人は名無しさん 2020/05/17(日) 13:34:40
    >>969
    乙です

    相手「体調悪い」
    私「お大事にしてね」
    相手「お大事にっていうか…薬飲んで寝るわ」

    ふつうに薬飲んで寝るだけでいいんじゃないかとイラッとした
    これだけじゃなくてなんか一言言い返さないと気が済まないみたいでLINEしてても辛くなる

    845 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/02/19(日) 12:15:44 ID:HTycWEYi.net
    3歳の娘が足の骨にヒビ入っちゃってちょっと大げさにギプス巻かれてる。
    体のサイズの割にギプスがすごい大きくついてるもんだからひと目でわかる。
    今は移動は元々持ってた大きめのベビーカーでしてる。
    この前久々にショッピングモールに行ってきた。
    当たり前だけど普段は使わないけど、今はいいかなと思って車椅子専用の駐車場に停めてベビーカー出して娘を座らせたら、すっごいクラクション鳴らされてびっくりしてその車を見ると、
    「ここは!車椅子専用なのよ!子持ちが簡単に使えるところじゃないのよ!どけろ!」と怒鳴られた。
    なので、「うちの子今怪我してるんです。車椅子専用っていうか、障/害者用ですよね。怪我してる期間しか使いませんから~」って言って、娘の足が見えるように向きも変えたんだけど、
    「それはベビーカーでしょう!車椅子専用なの!馬鹿なの?親がそれだと子供が可哀想だわ。親の楽のためにナンチャラカンチャラ~…」と続けて言われて、もう通じないなぁと思っていたら警備員が来た。
    その車が私に文句言うために通路に車止めてるもんだから後ろがつっかえちゃってる状態でね。
    警備員が「後ろ詰まってるんで進んでくださーい」って言ったんだけど、
    「この人がズルしてるからうちが停められないのよ!」って怒ってる。
    警備員が私と娘を見て、「お子さん怪我してるみたいだしズルじゃないですよ。そういう時のための駐車場です。お宅も車椅子ならそれはもう早い者勝ちになっちゃいます。ここじゃなくて西口の方にも車椅子専用の駐車場ありますから、そちらに行かれては…」と誘導してくれた。
    その人はずーっとここは車椅子専用!あいつはベビーカー!ズルだ!って言ってた。
    さらに後続の車にクラクション鳴らされて睨みつけながら移動して行って、警備員には苦笑いされて「変なのに捕まっちゃいましたね、気をつけて~」と言われた。
    もうほんと神経わからん。車椅子の絵が描いてあるから車椅子のみしかダメだと思ってるのかな。
    向こうからしたら私の神経がわかんなかったんだろうけど。

    213 :本当にあった怖い名無し 2020/05/15(金) 12:07:59
    最近どうしても書きたいのでここに失礼。読み辛かったりするかも。申し訳ない。

    俺は実質ニートで元カノ(Mとする)のヒモだったのね。俺自身全然ブサイクなんだけど運が良かった感じで。
    温和で気が合って、大学で出会ってからずっと仲良かったんだけど、約一年前、これから書く体験をして一変した。

    Mの実家はにぎやかな都市部から一時間ほど離れてて、周りは田んぼが広がってすごく田舎な雰囲気。
    お隣さんとの間隔も広め。暖色の似合う、のほほんとした家といった印象。
    大学や俺の下宿からも然程遠くなかったから、よく車に同乗させてもらってお邪魔してた。
    家族はホントに温かく迎えてくれて、「Mに彼氏なんかできたことないから」って親御さんは色々世話焼いてくれたりもした。
    ・・・Mには一歳年下の妹(Eとする)がいて、Mと比べると頭も良くて可愛い感じ。でもちょっとチグハグな所があって、
    清楚系に努めてるのに彼氏をとっかえひっかえしてたり、友達が多いし信頼もあるのにその時々の彼氏にぞっこんで、
    俺を含め他の男を近付けない雰囲気を出してた。

    俺はと言えば元々Mからその話を聞いていたのもあって、Eとは距離を置いてた。
    向こうもそこまで関心はないようで、目が合うと口元だけニコッとしてすぐ目を逸らす。
    俺の屑さか男の性.か、かわいーなーと人知れず見とれることもあったんだが、浮ついた心は持たんようにはしてた。結構高根の花だしね。
    Eの部屋に入るなんて以ての外だったんだが、家族自体は俺に警戒心もなく、どの部屋も自由にしてねーって感じ。

    ある時、母親が消耗品をEの部屋のクローゼットから取って来てー、とかEの居る前で俺に言って来た。
    本人は行く様子がなかったんで、悪いとは思いつつ二階のEの部屋へ・・・
    二階への階段は、俺にはすごく上り下りし辛くて全く慣れず、何でこんなに微妙な幅なんだ!と思いつつのしのし上がる。
    上って直ぐがEの部屋。いざ入ろうとするが、彼女だとか女の部屋だとか、大学入ってからだったしなんかドキドキしながら扉を開ける。
    ・・・と同時に、異様な雰囲気というか、状態に硬直した。

    1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/10(日) 20:42:20
    俺「わぁぁぁい!パソコンだぁぁぁ!」

    父「高かったが何かの役には立つだろう…」

    俺「すげえ文字打てるうううう!!」

    母「パソコンって凄いねえ!!!!あ、音鳴ってるよ!!」

    そうして俺はネット回線に一切繋がってないWindows95のパソコンを5年間使い続けた…

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