衝撃

    272 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 13:46:03.01 ID:ntdYRwrD.net
    眉毛が繋がってる女の子
    親はなんとも思わないんだろうか?
    おしゃれな服を着ていても女装しているギャグとしか思えない
    酷いことを言っている自覚はあるが、その子は鼻の頭にもモジャモジャと毛が生えていて衝撃だった
    身だしなみとして剃ってあげれば良いのにと思っているが、そんな事は言えないのでここに書いておく

    495 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/08/21(金) 03:20:21.80 ID:Szecbnwx.net
    万引き犯と間違えられたことある。
    某ホームセンターで買い物を旦那としていたんだけど、臨月ということもありお腹を抱えながら買い物をしていた。
    予定日も過ぎていたこともあり、かなりお腹の位置が下に下がっていて、双子だから変な形に突き出していた。それを腹に商品を隠していると思われたんだと思う。
    でも、最初は全然、分からずバックヤード的な事務所に通されて
    「とったもの出して」
    と言われたので
    「とってない。何かの間違いでは」
    と言うと怒った店員がお腹を叩こうとしたので全力で防御&拒否。すると、さらに怪しいと思ったのか警察を呼ばれ婦警さんに身体検査をしてもらって、ようやく疑いが晴れた。
    母子手帳も見せたんだけど予定日を過ぎている&予定日は手書きということで信じてもらえず大変だったわ。

    3 :名無しさん@おーぷん
    嫁の機械オンチが想像以上で衝撃だった
    冷蔵庫の上にオーブンレンジを載せているんだがさらにその上にトースターが乗っている
    オーブンレンジで大抵出来る筈なんだが何かこだわりがあるのかなーと思ってた

    ある朝、オーブンレンジでトーストを焼いてたら嫁がビックリして
    何で? 電子レンジでパンが焼けるの? とすごい勢いで詰め寄られた

    温め、解凍、以外の使い方が出来ないと聞いてビックリしたよ
    回転プレートはずしてパン入れて【トースト】ボタン押して【スタート】押すだけ
    これで凄いとか言われたらちょっと目眩がする

    レンジの強弱変更や時間の設定すら出来なかった
    温めるだけ、足りなければもう一度温めるだけ
    解凍もボタン押すだけ、強弱変更もg数入力もしない
    足りなければもう一度解凍ボタン押すだけ

    よくわからないボタンは押さないようにしてるって
    取り敢えず、ちょっとづつ教えていく事にした
    嫁がトーストの呪文を覚えた 先は長い

    1 :名無しさん@おーぷん
    一応気持ち程度にフェイク入れてる。

    派遣の契約期間が切れたから、正社員になろうと就職試験受けまくった。
    でも結果悉く惨敗。
    もう何社受けたかわからなくなったくらいで、ようやく就職が決まった。
    その日は母と某有名人の講演会に出かけていて、その帰りに電話を受けて、
    喜びのままお祝いのお寿司を食べた。

    翌日、うきうきと会社へ向かった。
    家から車で15分、土日休み、社保完備、残業代も出る。条件はよかった。
    時給もこちらでは「事務員だとこんなもんでしょ」っていう感じ。
    唯一の不満があるとすれば、就業時間が8時〜17時。
    早起きが苦手な私にはつらいかもしれない。
    そう思っていた。

    218 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/06/23(木) 21:08:12.39 ID:hTjpP78d.net
    小学1年の時田舎に引っ越してきて余所者+チビだったために苛められていたA
    (私はピザだったので同じく苛められていた)

    Aは高校で引っ越したために約9年苛められていた
    虐めの内容としては暴言暴力物隠し物壊し。
    そんなAがこっちに遊びに来るというので駅まで迎えに行った
    駅には当時のいじめっ子(代表をBとする)達が遊びに行くかなんかで集まってた
    やばい!と思う間もなくAが駅についてしまいB達と鉢合わせしてしまった
    B「あれ〜う〇このAじゃんw」(彼はいつもAをそう呼んでいた)
    A「……」
    B「相変わらずちっちぇなw」(Aは今年21だが146cm)
    A「……」
    B「なんかいえよw」
    うざ絡みするB。
    周りはBくん止めなよwって感じ
    で、下を向いてたAが顔を上げた
    A「言っていいんだ?じゃあ言うね」
    A「あんた21にもなって恥ずかしくないの?
    あんたのお兄ちゃんをコロした奴らとおんなじことしてんだよ?悔しくないわけ?」
    A「それとも優秀なお姉ちゃんを構いつつ
    忙しく働くお母さんに振り向いてもらいたかったからまだこんなことしてるのかな?」
    A「可愛そうな人だね。あの時私はあんたのお兄ちゃんのようにシんでやろうかと思っていたよ」
    その場の全員ぽかーん
    後で聞いた話によるとBは兄がいたけど、偏差値の高い高校に行ってから酷い虐めにあいジサツ
    それがきっかけで両親は離婚した
    だがそうなると近所に対する外聞が悪いので、そのあたりの地区の人々は口を閉ざしていたのこと
    A「よかったね、私らがシななくて。お兄ちゃんは虐められてシんで、私達を虐めてシなせたって言われるところだったね」
    B「な……あ……」(口ぱくぱく)
    A「でも、私がそこの人らにお兄ちゃんのことばらしちゃったね。秘密にしてたのにね?ごめんね?可哀想なBくん。じゃ、行こうか私子」
    私「アッハイ」
    私はチキンなところがあり言い返すなんてことは決して無かったからスーッとした
    と、同時にめちゃくちゃに言われて泣いてたAはもういないのね、となんか母親のような気持ちでもあった

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