冷めた

    974 :恋人は名無しさん 2016/05/25(水) 13:21:17.54 ID:xAS7UacG0.net
    デート中、2人のお昼ご飯探してた
    「なにたべたい?」「なんでもいいよ」のやり取りで彼氏がイライラしてるように見えたので、私が「なんでもいいならピザとか食べたいな。私はそんなにおなかすいてないから2人で1枚食べたいな」
    で、適当に見つけたピザ屋さんへ。
    席に着くと、その店はピザ食べ放題かつパスタ一人前オーダー制の店だった。
    私「パスタ一人前も食べれないよ!ピザも食べ放題じゃなくていいし…この店出て別のとこいこう?」
    彼「いや席ついちゃったし…」モジモジ
    私「……ならパスタはあなたが食べたいの選んで。多分私食べれない」
    彼「俺なんでも食べるし私ちゃん選んでいいよ」
    私「ならこの野菜パスタで」
    店員「パスタはお一人様一人前オーダー制です」
    私(えっ………)
    彼「じゃあ俺はカルボナーラ」

    そして案の定私はピザ数枚とパスタ一口しか食べられず、彼氏は私が頼んだパスタを「それ不味そう」とか言って食べてくれず
    「もう会計しよう」というと
    彼氏「もったいない!全部食べないならちゃんと自分で払ってよ」
    私「………」イライラと情けなさが混じって涙を流す…
    泣いた私にビビったのか彼氏が払ってくれて、その後のデートでずっと落ち込んだ私に
    彼氏「なんで元気ないの?」とかぬかしやがった。
    あれからだいぶ時間が経つけど未だに思い出すとムカムカする思い出です。

    882 :名無しさん@おーぷん
    さっき来たホカホカ?のを厄落とししに来ました。

    志望校に入学したてで浮かれていた今年の春に向こうの告白で付き合い始め、夏前に浮気されて別れた元彼。
    別れ話の時に喧嘩して私が目の前で元彼の登録アドレスやメールを全部消したら
    元彼も俺だってと同じように私関連のデータを全部消して見せてきました。
    そんなわけで私のアドレスがわからないはずなのに、送りつけられたメールです。
    件名に「○○(私)へ」と名前が入っていたので見てしまいました。
    メールの時だけ何故か他の記号を使うべきところでも句点を使うので読みにくいと思います。

    ちょっと遅いメリー、クリスマス、

    ちょっと速いア、ハッピー、ニュー、イヤー、
    俺たちが出会ったのは暖かい春だったね、今はもう寒い冬だけど、冷たくなった君の心をホカホカにしたいよ、
    ○○は紅白見てるかな?すごいね、
    その中でも和田アキコさんはすごかったよ、見てなかったらユー○ューブで見てみて、
    好きだったけど愛してるとか決して言わないで、それで良かったの、まさにこれだよ、
    愛を大事にしなかった俺たちだけど、俺は今○○と一緒にハッピーニューイヤーしたい、
    求められていたのにキスもえっちもできなかったね、それを俺は覆すよ、
    言葉は…直接聞いてくれ

    付き合ってる最中は一言二言のメールばかりだったので
    あまりの違いと文脈のおかしさが正直怖かったのだけど
    「お久しぶりです。私のアドレスは消したと思っていましたが、消していなかったんですか?
     それとも誰かから教えてもらったんですか?」と返信。
    素直に△△(同じサークル所属の知り合い)からだよと入手経路を吐いたので、それ以上返信せずに着信拒否しました。

    306 :名無しさん@おーぷん
    言われるまで気づかなかったけど、約束事の話が難しくなると私は一旦は必ず粘るらしい。
    遊びに行く約束してたけど相手が都合が悪くなってキャンセルにしたいと言ってきたらいつも私は
    「そうなんだ、じゃあその用事が終わった◯時からならどう?」
    とか、「別の日にしようか?」と調整するとか。
    そんなの意識してなかったし当たり前の事だと思っていたけど相手からしたら
    この話は無しの方向かなと思う予定すら私が代替え案を出してくるらしい。

    で、ある日友達が「飼っている猫が具合悪くて正直いつタヒぬかっていう状態だから今度遊びに行く約束、キャンセルさせてほしい」
    と言われて「わかった」と返事したらしばらくして「そんなに冷たい人だと思わなかった」とか言われて
    え?何が?ってパニクったら
    上の私の説明された後、「それなのに今回、遊びの約束キャンセルしたのにいつものように「じゃあ猫の具合が良くなったら遊ぼうね」とか言ってくれなかった。猫がタヒねばいいと思ってるんでしょう。」
    とか言われた。当然そんな事微塵も思ってなかったし代替え案出さなかったのはたまたまだと思う。
    猫が弱ってて友達も弱ってるのかもしれないけど
    私がそんな風に言われる筋合いない。
    表面上は「そんな事ないよ」って慰めて励まして友達も「うん落ち着いたら連絡するね」とか言って収まったけど
    もう会うつもりはない。

    821 :名無しさん@おーぷん
    彼氏とは21歳で付きあい始めた。当時向こうのご両親は優しかった。
    24歳の時、私の父が他界した。
    それをきっかけに向こうのご両親の態度が変わっていき、彼も感化されて横柄になっていった。
    ある時「そっちの方が片親で条件悪いんだからさ」と
    半笑いではっきり言われ、冷めて別れた。
    別れる時、理由は告げた。
    彼は「そんな事くらいで俺を嫌いになるわけ?」となぜか泣いていた。

    ここまでが6年前の話。
    元彼から「母が亡くなりました。君の気持ちがようやくわかった」とメールが来た。
    父親ががっつり老けこんじゃって、家事が大変で、父の愚痴がうざくて外食続きです。
    このままじゃ俺、体壊しちゃうよ、だそうだ。
    「俺がもし心も体も病んでしまったら、君を幸せにすることもできない」

    いやしてもらわんでいいし。
    察してちゃんな文面もうざいが、元彼の家にこっちが行く前提なのもうざい

    570 :名無しさん@おーぷん
    もう終わったことなのですが吐き出させてください。30歳の女です。
    一度はプロポーズしてくれた彼にフラれてしまいました。
    彼の両親との同居を拒んだからです。
    彼は農家の長男。小さい頃から、結婚後は親との同居が当たり前と教えられて育った人です。
    付き合い始めて1年くらい経った頃に、彼の両親と私たちが住むための家を建てられました。
    しかも二世帯住宅ではなく、玄関もキッチンも一緒。
    まだ婚約すらしていなかったのに、彼のお母さんから「ここがあなたの住む家なのよ!」と言われていました。
    その時から違和感はありましたが、彼の両親はとてもいい人たちだったので、そんなことを思ってはいけないんだと自分に言い聞かせていました。

    その後、彼実家でのお試し同居生活が始まりました。農業のお手伝いや家事、バイトもできる限り頑張ったつもりです。
    彼の両親は基本的には優しかったのですが、「○○さんのところのお嫁さんは全然働いてくれないんだって〜。あなたはそうならないわよね?」と彼母から遠まわしにプレッシャーをかけられる日々が続きました。

    慣れない農作業と家事とバイトをこなすだけでもしんどかったのに、彼母はバイトをもう一つするように命じてきました。
    知り合いのお店の従業員が足りないので、手伝って欲しいと頼まれてしまったのです。
    彼母の言うことに逆らったら、働かない嫁の烙印を押されてしまう。そう思い、仕方なくバイトのかけもちを始めました。

    農作業と家事、二つのバイトに追われているうちに、異変が起こるようになりました。
    疲れているのに眠ることが出来なくなりました。眠れないので疲れも取れません。しだいに感情のコントロールもできなくなってきました。心療内科に駆け込んだところ、鬱病の診断が下りました。

    続きます。

    このページのトップヘ