黒い話

    91 :恋人は名無しさん 2014/07/16(水) 00:51:57 ID:ukT/5r+N0.net
    酒の力借りて書く
    当時のスペック
    自分 31歳ー自営業2年目
    元カノ 27歳ー小学校の教師
    犬猫里親探しのボランティアで初めてあって、
    何度か打ち上げの席で隣りになって親しくなり付き合い始めた。

    454 :名無しさん@おーぷん 2019/11/05(火) 00:53:55 ID:JO8
    誰かいるかな。初めて書き込むから、少し変でも見逃してね。
    まだ入籍してないから既女ではないけど、近々そうなるのでその彼との話を。

    彼を初めて職場で見た瞬間にビビっときた。「あっ、私この人が好き。この人と結婚する」って。運命って本当にあるんだって思ったよ。
    でもその当時彼にはすでに婚約者が居た。当たり前だけど、少しして彼は入籍してしまった。

    入籍した以上諦めるしかないのかな、と思っていたところで、少しした頃から彼がカリカリするようになってきた。
    もともと温厚で明るく、人に好かれる体質の人だから周囲の同僚たちからは「どうしたんだろう」と心配されていたけれど、次第に「入籍してからだよね」という話になっていった。
    ずる賢い私は「チャンスだ」と思った。

    もともと彼とは趣味が合うことで親しくなっていた。食の趣味からオタク趣味まで、本当に話が合うからそういうところもすごく理想的だった。
    だから食事に誘った。「最近元気無いけどどうしたの?ご飯でも食べに行こうよ」って。
    相談に乗るフリして。

    215 :可愛い奥様 2013/10/04(金) 09:08:53 ID:VuvckzLe0
    ネットでたまたま知った(向こうはこっちのことは知らない)女の婚約者に
    「あんたの婚約者、サークルの先輩と常習的に浮気してるよ」って怪文書を送ったこと。
    破談とかにはならなかったけど、何らかの話し合いの場は持たれた模様。

    その女のWeb日記から個人情報だだもれで、婚約者の氏名・勤務先・配属先
    その他諸々がすぐ特定できた。

    その婚約者・現旦那、最近電車で若い女の子に痴/漢行為してしょっ引かれてた。

    660 :名無し 2017/04/30(日) 20:28:05 ID:9Is
    先月、子供が巣立っていった
    子供が一歳のとき離婚して、五歳のとき今の夫と再婚した
    夫とは子供をつくらなかった
    表向き「私が出産に耐えうる体力がないから」といったけれど、夫は私より一回り上だったので障/害を心配してのことだった
    幸い夫は己の子供にはこだわらなかったのと、自分の趣味(アウトドア、主に釣り)についてくる私の子供が可愛くて仕方なかったようで、色んな場所へ旅行に連れていってくれた
    学校の参観日や行事にも積極的に参加してくれて、子供のためにと様々な気遣いをしてくれて早15年経った
    子供にとって最高のお父さんだった。
    でもそんな最高の夫を私は男として初めから少しも愛してはいない。

    32 :本当にあった怖い名無し 2008/03/22(土) 19:27:40 ID:GF0enr080
    小学生の頃から付き合いのある親友とも呼べる奴がいるんだが、そいつが結婚してから3年くらい子供ができなかった。
    ソイツの嫁さんは本当に子供が大好きな人で、近所の小さな子供とか見ると「私も早く母親になりたい」とよく言っていた。
    ある日、嫁さんの母親が怪我をしたという事で、ソイツの嫁さんだけ実家に帰ってる時に友人から「相談に乗ってくれないか?」
    と電話。 最初は二人でビール飲みながら最近仕事がどーたらこーたらとくだらない話をしていた様な気がする。
    だいぶ酔いが回ってきたかな?という頃になってようやくソイツが相談を持ちかけてきた。
    話の内容は、子供ができない原因は友人が20歳の頃におたふく風邪にかかって、それが元で精/子が全部タヒんでしまったという事。
    (今もセ○クスしていて、イったら白いモノは出るが精/子はいないらしい。精/子が入っていない為かちょっと黄色いと言っていた)
    だけど、それを嫁さんに言ったら別れを切り出されそうで怖くて言えないという事。
    でもこのままじゃ、子供好きの嫁さんの事だから不妊治療にでも踏み切るんじゃねーの?と俺が聞くと、実は最近その話を嫁さんが
    よくする様になったと言った。
    ここまで話せば創造は付くだろう。なんとソイツは俺に嫁さんを抱いてくれと頼んできた。ホントそういう話はエ□本の中だけの話だと
    思ってたから本当に焦ったよ。最初は冗談じゃない!とか言って断ってたんだけど、2週間くらい毎日のように電話で「頼む!」と必タヒに言われ
    ついに折れてしまった。

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