黒い話

    535 :可愛い奥様 2011/03/06(日) 06:04:41 ID:yAMHWhln0
    私は私生活はいたって普通ですが、会社を辞めてお金がなくなったので何とか
    節約をしようと思いまして、いつも早朝5時にレストランの生ごみを漁ることに
    しました。得体の知れないものと混ざってるのはダメですが、しばらくみていくと
    おいしいものだけがきちんとまとめられておいてある法則がわかり、あとは毎日
    豪華グルメ三昧。ただ、量が多いので、エビチリだけ10キロ位とか、ピラフが
    20キロ位など運べない量なので、収納容器を持って漁りに行きました。
    一度行くと10日は何も買わないでも済みます。
    もう5年位前の話で、今は主人と仲良く普通に生活をしています。

    83 :名無しさん@おーぷん
    娘と息子を、差別してしまったこと

    私は生まれてずっと不幸せだった
    いいことなんて何もなかった
    私の生まれ育った家は、昔ながらだった
    母も私も、しょっちゅう殴られていた
    けど一番辛かったのは、作った料理を、不味いと言われて、顔に投げ付けられること
    殴られるのは、アザが出来るぐらいだったから
    それでも、兄弟で私だけ家事を担当させられていたし、作らないと殴られるから、作ってた
    足が冷たかったけど、スリッパはダメだった
    包丁を突きつけられた
    かばんに突っ込まれた
    灰皿を投げられた
    冬なのに、外に投げ捨てられた
    罰として、はだかで過ごしたこともあった
    物差しで叩かれた
    兄と弟だけ、部屋を与えられて、私は居間で寝ていたけど、夜中になると、叔父に体を触られていたけど、言いえなかった
    男の子と、喋っていると叩かれた
    部活はダメだった
    兄と弟に比べて、お小遣いとか、クリスマスとか、誕生日とか、門限とか、色んなことで、差別された
    髪を、肩胛骨に当たるまで伸ばすと、怒られた
    ノートや鉛筆を、買ってもらえなかった。こっそり忘れ物入れから盗んでいた
    ブスとも言われた
    シャンプーと石鹸を使えなかった
    いつも気分が悪かった
    学費も、私だけ出してもらえなかったから、進学は諦めた
    バイトは高校からしてたけど、ほとんど家に入れさせられた

    499 :名無しさん@おーぷん
    1. ふと思い出しただいぶ前の話
      実家の私の部屋は一階にあり、ある夜寝ていたら窓をトントンされた
      怖かったから暫く無視したけど、しつこいのでカーテンを少し開けてみたら隣の婆さん。婆さんと分かるまで本物の幽霊かと思ってビビった
      「○子、オロナミンC買ってきて」と言うので、私は○子じゃないし夜中だし帰りなと話してその時は終った
      ちなみに○子は隣の娘さんで婆さんの孫、嫁に出ていてもういない。婆さんアルツになった噂はマジかーと思った
      ところがそれからほぼ毎晩のように婆さんにトントンされるようになり、そのたびにオロC買ってこいと言われる私。
      夜中の2時とか3時にやられるので、アルツへの憐れみが完全に怒りに変わった
      お隣へ事情を話して困ってると言ってみたけど、アルツに疲れ切っているのか謝られるだけでおしまい
      婆さんは変わらず夜中にオロCだ。ある晩、私はキレた。もうやるしかないと思った。
      まんまと3時に○子〜○子〜と来たので「一緒に買いにいこう」と車に乗せ、そのまま山へ向かった
      人里からだいぶ離れて民家なんかあるわけ無い地域に入るとポツンと道端に自販機があったので、はいオロナミンC買ってきなと婆さんを下ろし猛スピードで帰宅した。

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