武勇伝

    101 :可愛い奥様 2019/07/28(日) 10:05:14 ID:uFew7+St0.net
    昨日帰り道でおじさんが倒れてて、若い兄ちゃんがオロオロしてた
    どうしました?って聞いたらこの人が突然足がもつれるようにして転んだんですって言われて
    うつぶせに倒れてたんで横向けにして声掛けたけど反応がなく、転んだせいか
    口の中血だらけだったのでお兄さんに頼んで救急車呼んでもらった
    ずっと声掛けてたら「う…」って意識戻って、質問に首振ったり頷いたりぐらいはできたので
    よく分からんけどまぁ大丈夫かなと思い救急隊にバトンタッチして帰って来た。んだけど
    帰宅そうそう子供に「お帰…なんか何?すごくオッサン臭い!」と言われた
    どうやらずっとおじさんを支えたりさすったりしてたから臭いがうつったようで
    服とかすぐ洗ったんだけどまだ臭い。何なんだ人助けしたのにこの刑は

    124 :なごみ 2013/10/12(土) 00:41:58 ID:qktiKNSN0
    104 :おさかなくわえた名無しさん:2013/10/11(金) 15:46:56.61 ID:+71DXHlW
    ちょっと前のことだけど...

    息子の小学校の運動会は、陸上競技場の大トラック貸切でやるすごい本格的な運動会。親も積極的に出てくる。
    うちの息子も当然、父親が走る様を見たがっていた。旦那も出たがっていた。のに、前日に骨折。息子凹みまくり。
    当日、遠くからダブル祖父母が来てるのに終始テンション低めの息子。事件が起きたのは午前の最後、色別対抗父兄リレー。参加を募られ、あちこちでパパたちが手を上げてた。凹む息子。そんな中、祖父母ズで歓談してた義父がおもむろに動いた。
    ※義父:花が大好きな農民。65歳

    息子「(´-ω-`)」
    義父「これ、僕も出ていいの?(*・ω・*)」
    よそのママ「パパじゃなくても30歳以上ならいいらしいですよー」
    義父「僕出たいな!(`・ω・´)」
    息子「おじいちゃん、パパの代わりに走ってくれるの?(*・ω・*)」
    義父「走るよー(`・ω・´)」
    義父、荷物の中から何か袋を取り出す。
    義父「孫ちゃんだけ応援する人いないのは寂しいもんね(`・ω・´)」
    息子「(@⌒ー⌒@)」
    旦那「親父、無理はよせよ...」
    義父「息子よ、実はお前には言っていなかったが...僕は...」
    周りに急かされ、袋を持って集合場所へ行く義父。

    1人100m,セミアンカー200m,アンカー400mのリレースタート。中にはスパイク靴を履いた人も。
    1チーム20人でトラック6周、4チーム対抗。義父の番がなかなかこない。レースは終盤。
    息子「おじいちゃん来ないの?(´-ω-`)」
    旦那「まさか...」
    そのまさか。全チームセミアンカーに。義父はまだ待機中。
    旦那「親父、スパイク履いてる...」
    一家総立ち、緊張しながら見守る中、義父にバトンが3位で渡った。
    で、義父、大暴れ。半周で1位に追いつき、他の人たちがバテる中残り半周もペース落とさず独走。両手突き上げてゴール。

    某田舎の県で、義父が400mマスターズの記録保持者だと知ったのはその夜のことでした。

    924 :おさかなくわえた名無しさん 2007/01/25(木) 16:08:12 ID:lKSR4j2O
    暴走族の単車が約10台、3斜線の道を占領しながら蛇行運転していた
    当然後ろは大渋滞。しかし他の車は暴走族を追い抜くことも出来ず困っていた。
    しょうがないので俺が先人を切って空ぶかししながら暴走族の集団に突っ込んでいったら
    驚いた暴走族があっさりと道を開けてくれた
    その後も勇気あるドライバーが俺に続いてどんどん暴走族を蹴散らして追い抜き始めた。
    その後暴走族がどうなったのかわ知らんが
    悪を退治して渋滞を解消した、という誇りで胸がいっぱいになったw

    341 :おさかなくわえた名無しさん 2007/03/30(金) 09:24:24 ID:7QOEIJ3t
    2ヶ月くらい前のこと。俺がコンビニで今晩の弁当を探していると

    レジで何か叫んでるやつがいた。
    デブでメガネでテンパで、服がダサい典型的なニートっぽいオタがわめいていた。
    「これだからコンビニ店員は負け組なんだよ。お前らカスは世の中に必要ねーよ」
    缶コーヒー一本で偉そうにいってるデブオタ。
    店員、大人しそうな大学生っぽい。申し訳なさそうに聞いてる。
    どうやら会話内容を聞いてみるとお釣りを間違えてしまったようだ。
    「計算もできねーのかよ」
    「コンビニ店員って小学生以下か?」と喚いていた。気の毒に・・・・と思っていたら・・・・

    どこからともなくカッコイイ雰囲気のOLお嬢さんがツカツカとオタに近づき、
    OLお嬢様「あなたはどんな仕事をしてるんですか?」と、ニコニコしながら聞いた。
    デブオタ「なんだよあんた・・・・関係ねーだろ」
    OLお嬢様「仕事、してないのね?」
    デブオタ「う・・うるさい!僕は司法試験を勉強して受けてるんだぞ!」
        と、何故か司法試験を受けてるのがさも偉いかのように言うオタ。そこで・・・
    OLお嬢様「ふふん、つまり無職なのね?」と、笑顔の奥にある威圧感とともに言い放った。
    デブオタ「う・・・・・・・」
        デブオタはOLお嬢様に気おされ・・・
    デブオタ「これだから負け組コンビニ店員は!」と喚いてどっかいった。

    その後極上の笑顔とともに店員に声をかけるお嬢様。
    そのまま黒ストッキングを買っていった。
    ハァハァ

    592 :名無しさん@HOME 2012/11/19(月) 21:55:54 0
    小学校高学年の頃の話

    A…イジメられ、不登校気味な女子
    B…Aと仲の良い小柄な女子

    ある朝、Aの机がチョークで落書きされていた。
    その日もAは休みだったが、問題はB。
    登校して落書きを発見したBはブチギレ。
    普段は温厚で誰にでも優しいBが豹変。
    自分の机に乱暴にランドセルを下ろして黒板の方へ。
    黙ってチョークを握り、教卓を蹴飛ばした。
    この時点では皆が金縛りにでも遭ったかのように動けない。
    教室の端の机からチョークで『バカ』と大きく書いていく。
    この辺で何人か止めに入るが、効果は無い。
    男子が抑え込んだが奇声を発しながら暴れる。
    Bの足だか腕だかが男子の股/間にヒット。悶絶。
    そのうちに、Bの机も含めて全部の机に『バカ』の文字。

    このページのトップヘ