493 :名無しさん@おーぷん 2015/03/18(水) 23:05:40 ID:uA3
    楽しそうな流れを切って申し訳ないが相談させてもらっていいだろうか

    相談内容:二人目の子供を作るか否かで嫁と意見が合わない

    俺36歳嫁31歳子供3歳
    結婚当初は子供は二人か三人欲しいと共通認識があった
    子供3歳の今、嫁が「ひとりでいい。ふたりは無理」と言う
    キャパオーバーするというのが理由
    現状の環境は

    ・俺は7時半~早くて20時(2割)、遅いと22時(7割)それ以上(1割)仕事で不在
    ・基本的に土日祝休み、月一度程度休日出勤あり
    ・週一、繁忙期(不定期)は週の半分出張
    ・育児の参加はできる限りしている、風呂と寝かしつけは俺担当
    俺の仕事が休みなら子供の世話は丸一日でも可能なくらいはできる
    ・嫁は専業主婦
    ・家事は嫁が10割
    ・嫁の実家は出産時の里帰りに利用できない。ひとりめも里帰りなしで夫婦だけで対応した
    ・転勤あり、次回転勤が3年後にほぼ確定

    この状況だと、今は大変そうだし無理としても
    「いつか」ふたりめってのも女性としては苦しいもの?
    そして、いつかの話をされるとつらい?

    320 :名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/15(土) 01:55:42
    一般常識はあるけどちょっとずれてる嫁。

    この前風邪で寝込んでたら、誰か来てリビングから話し声が聞こえてきた。

    嫁「それでお話ってなんですか?」
    ?「奥様大切な方無くしたことございますか?」
    嫁「ありますよー」
    ?「会いたいとは思いませんか?」
    嫁「めっちゃ会いたいです!」
    ?「~~でですね、会えるんです」
    嫁「えー…面倒だからいいです。多分タヒんだ○○ちゃんに、私が時間さいてそういう事して会いたいとか言ってたらドン引きされるんで」

    宗教勧誘のおばちゃん家に上げて茶出してたOTL
    帰ったあとに叱ったら、お時間よろしいですか、お話いいですか言われたら、断ったら失礼かな思うし、寒いから中にどうぞと言ってしまうらしい。
    新聞勧誘まで中に入れてた。
    だからか、だから発泡酒の箱があったのか。
    契約してないらしいが、なら契約してやれよOTL

    787 :素敵な旦那様 2006/01/21(土) 22:27:12
    俺も世間一般よりは仕事が忙しい(帰宅10時前後、休日出勤も最低月2日はある)のだが、嫁さんがまったく理解してくれない。
    家にいる時は嫁さんとの事だけに時間使ってるが、しんどいからゆっくり休むものなら、もう嫁は即ぎれ。
    「大変だね、でも私は知らない」「しんどければ仕事変えれば。変わるなら今の東京より実家近くの大阪がいい」「仕事と家庭どっちが大事なのか」
    もちろんそう嫁さんが言うのもよく分かる、それはそれで正しいし、このままならどこかで仕事かわらなきゃいけないと自分でも思ってる。
    でもそれ自体も嫁から見ると「現状では信じられない」として、延々と切れられる。

    ・・・そこまで信用されてないのなら、仕事より離婚の方が楽だと思いはじめて、すさんでます。昔はもっと嫁さんを愛してたのにな。。
    それとも俺が社畜なのか。。

    2 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/30(月) 22:02:39 .net
    結婚してからわかったんだが、うちの嫁、若い時に警察に逮捕されたことがあるらしい。
    もちろん、そんな事わからなかったが、6年嫁と結婚生活をして
    性.格は全く問題ない。共働きだがちゃんと料理も作ってくれるし
    何より性.格がいいから、喧嘩もまずない。
    非のうちどころがないまでも言わないけど、いい嫁を貰ったと思っている。
    ただ、問題は犯歴があると言う事だけだが、今が幸せだから
    過去は気にする必要ないかな?

    158 :名無しさん@お腹いっぱい。 2014/02/19(水) 19:18:07
    嫁「ねぇねぇ、『手袋を買いに』って覚えてる?
      私の学校、あれ暗記させられたよ。
      『てぶくろをかいに にいみなんきち さむいふゆが……』ってやつ。」
    俺「へぇ~、凄いね。タイトルくらいはなんとなく覚えてるけど、作者名とかは全然覚えてなかったわ」
    嫁「作者名?」
    俺「いや、新美南吉って。」
    嫁「……あ、にいみなんきちって作者名か!」
    俺「???」
    謎の言葉を残してトイレに消える嫁。

    数秒後、嫁の言わんとしてることは理解したが、しかしこの20年近く、
    嫁は「にいみなんきち」の七文字をいったいなんだと思って記憶していたのか……
    とか想像してたら妙にツボにはまって一人で笑いが止まらなくなり、
    トイレから出てきた嫁に何があったのかと詰問されるのであった。

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