旦那

    32 :おさかなくわえた名無しさん 2017/11/13(月) 15:08:52 ID:lebNP7Om.net
    子供が修学旅行でディズニーランド行ったときの土産で買ってきてくれたバームクーヘン(5個入り)
    夜中のうちにダンナが3個食べたようで翌朝には残り2個になっていた
    さらにその翌朝、箱はカラになっていた
    私まだ1個も食べてないのに!と文句を言ったら「え?6個入りでしょ?1個食べたんじゃないの?」だと
    仮に6個入りだったとしても一人で5個食べるかフツー

    276 :名無しさん@おーぷん 2015/11/06(金) 08:34:02 ID:kXu
    うちのバカ夫。スーパーで普段高い牛肉ステーキが半額で売られていた。それでもちょい高いけど。
    私に臨時収入があったのと、中学生の息子が合唱コンクールで伴奏者に選ばれた事もあり、今晩くらい少し贅沢してもと肉を購入。
    その日旦那は休み、息子は学校。私はパート&買い物で3時半頃帰宅。
    しかし私は息子の三者面談に行かねばならず、すぐに支度して出かけた。
    帰宅して冷蔵庫を見てみると肉がない。

    118 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:28:21 0.net
    実母は離婚しろって簡単に言うけどできない
    結婚した時旦那は借金持ち、いつまでもお金貯まらないし、
    結局私の金で土地買って旦那の連帯保証人になって住宅ローン組んでる
    結婚したら家建てるのが当然の地域だから、いつまでも賃貸住まいは恥晒しと義理親に叱られた
    旦那が頭金出して単独名義のローンって思い込んでるみたい
    離婚歴も帰化人であることも結婚の諸々段取り全部終わって婚姻届け出す段階で白状
    そこで結婚辞めるって言いかけたら姻族全体で強迫
    親を始め私の親族は誰もこのこと知らない
    旦那の生命保険のタヒ亡保障受取人は義父、私の生命保険の受取人は旦那
    20年経ったら私の土地も旦那名義に登記変更することになってる
    20年か25年以上婚姻継続してたら、贈与税だか相続税が発生しないらしい
    金のことでもう疲れた
    いつタヒんでも恥を晒さないように常に捨てたり片付けたり掃除してる

    866 :1/3 2016/06/08(水) 14:09:46 ID:nq5
    旦那との出会いが偶然が重なった運命的な出会いではなく作られた演出だったこと
    まとめたら長くなった上、文章が下手なので苦手な方はスルーしてください

    旦那の存在を知ったキッカケはA子
    A子は職場の同僚で見た目が派手なギャル系
    休憩中はいつも他のギャル系女子社員たちと男の話をしていた
    私は地味だったのでA子たちのグループには加わらず、遠くからA子たちの話を
    聞くともなしに聞きながらボーっと休憩時間を過ごしていた
    ある日、A子が「見た目そこそこ、有名企業の研究職で高収入
    リストラの心配も少ない好条件な男を紹介してもらったが
    真面目で面白味がない。とりあえずキープして他を探す」と話しているのが聞こえてきた
    面食いのA子が「そこそこ」と言うのだからなかなかのイケメンなんだと思った
    彼は私の理想の男性像そのものだった
    なぜかその日から見たこともない有名企業の彼が気になって仕方がなくなった
    でも、他人が欲しがる物を欲しがるタイプのA子に彼を紹介してとお願いするのは
    自分で自分の首を糸交める行為にしかならない
    私は結局、A子の口から時々出てくる彼の話をこっそり盗み聞きすることしか出来なかった
    A子は彼からのアプローチを上手く交わし、生かさず杀殳さずの絶妙なサジ加減でキープしつつ
    他の男と不倫しながら婚活にも精を出していた
    彼を雑に扱うくらいなら私に頂戴!と言いたくなるのをグッと我慢して
    諦めるしかない、私にはどうにも出来ないと自分に言い聞かせること半年
    ついに我慢の限界が来た私は思い切ってA子に
    「彼は私の理想の男性像そのもの。A子さえ良ければ彼を紹介して欲しい」と言ってみた
    A子は最初驚いた様子だったが、すぐに「彼に聞いてみる」と言った
    翌日A子は「彼に紹介したい子がいると言ったら前向きな返事が返ってきた。
    とりあえず写メを送ることになったから撮らせて」と言って私の写メを撮った
    最初の心配が嘘のようにA子は協力的で「写メを見せたら彼が可愛いって言ってたよ!彼も是非会いたいって」と
    A子に相談してから数日で彼と会う日が決まった
    A子は「彼はギャル系が好きらしいよ」と服装のアドバイスもしてくれた

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