復讐

    404 :名無しさん@おーぷん 2017/07/29(土) 18:10:11 ID:Vid
    夫が浮気した時、夫の前で義母を責めまくったこと
    責め方は「あんたの子育てが悪いからこんなグズができた」「あんたはゴミを産んだゴミ製造機だ」「浮気した女の血が入った子供はやっぱりだめね。ゴミ親子」など
    (義母は家の都合で義父と結婚したんだけど、不満があったのか浮気して騒動になったらしい)
    義母は呼吸がおぼつかないほど泣きまくり、夫は真っ赤になってうつむいていた
    「ゴミ親子」って言葉を言いまくったのは、義母が福井県出身の私に対して繰り返し言ったこと
    そっくりそのままお返ししてかなりすっきりした
    すっきりついでに夫の会社に行って浮気相手さんにお前の人生めちゃくちゃにしてやるからなって宣戦布告をしたけどこれも楽しかった

    135 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止 2014/10/08(水) 01:24:57 ID:JyhU0R8R0!てんさい♥きんし
    5年くらい前まで老人施設で働いていた。その時の上司が最悪だった。

    「休憩」「シフト表作るから」とか言いながら勤務中、休憩室でたばこばかり吸っている。ナースコールが鳴っても無視するから、上司と二人で夜勤すると私だけが1人でナースコールに対応して走り回っていた。走ると「夜中にバタバタうるさい、走るな」とキレられる。
    「職員はエレベーターを使わず階段を使え」と言うくせに自分はエレベーターを使う。私が指摘すると逆ギレ。
    「換気しろ」とわめきながら窓やドアをぱんぱん開けて回るくせに、閉めない。換気したばかりで説明したのに「まだ臭い、空気が悪い、入所者がかわいそう」とキレる。入所者が寒いから閉めて、と言うから閉めると、また開けに来る。
    それでも上司だから、と我慢していた。

    昼間は明るいからフロアの電気はつけない。その日も天気がよかったし、勤務していた職員みんな、電気はつけなかった。トイレや医務室など、少し薄暗い部屋はもちろん、電気はつけていた。
    そしたらそれにきづいた上司が顔を真っ赤にしてキレた。「昼間でも電気はつけろって言ってるだろ!」とたまたま上司の近くにいた私がなぜかビンタされた。
    しかも「こいつは私の言うことを全くきかない。みろ、ちゃんと仕事しないとこいつみたいになる」とみんなの前で笑われた。
    面会に来ていた家族の方々、入所者の方々、実習生、同僚たち、みんなの前で怒鳴られた。
    なんで、私が?悪いことなにもしてないのに、と悔しくて悔しくて、でもみんながいたから「すみません」と頭を下げるしかなく、そんな自分が嫌で嫌で、成人して初めて悔し泣きした。

    147 :人を呪わば 2015/09/20(日) 22:30:05 ID:9i7
    長いので2つに分けます。
    本当に自己満足の復讐なので、読まれた方が気分を害されるようであれば申し訳ありません。
    また、文章を書くのが苦手なので、皆さまの目が滑るようであれば申し訳ありません。


    数年同棲していた彼が、突然別れを切り出し、焦るように家を出て行った。
    その一連の流れが余りにも不自然で、物凄く怪しかった。
    三十路を迎えるまで結婚をチラつかせて囲っておきながら
    あっさり無責任に捨てられた私は何か大事なものがプッツーンと切れたらしい。
    男を見る目が無いのは、そりゃもう立ち直れないくらい凹んだけれど、しっかり自覚することにした。
    更に、もうとっくに適齢期過ぎているし貰い手もどうせ居ないだろうと考え
    何ヶ月、何年掛かろうが構わない。何が何でも絶対に復讐する!と心に誓った。

    元彼は阿呆なのか、円満な別れと思っているのか私との連絡を絶つ事も無く、同じ最寄り駅の範囲に引っ越しをした。
    たまに連絡を取りつつ半年ほど泳がせてみたら、共通の知人である鬼女とプリっていた証拠が次から次へと出てきたため
    隙をみてその証拠を少しずつ確保していき、タイミングを見計らって証拠の一部を元彼に見せつけながら
    「コレを鬼女の旦那に送り付けて慰謝料発生からの借金生活、会社バレして社会的な制裁も受け
    当然友人の大半も失い、更に最悪その鬼女と子供が転がり込んできて養う羽目になるが
    (邪魔くさいし面倒くさい粘着質な)私とスッパリ縁を切れるのと
    『結婚』なんて責任を取らせるつもりは無い。あなたを愛して止まない(途方もなく馬鹿な)私と
    以前のように何とな~く、ただ一緒にまったり日々を過ごすのとどちらがいい?」と二者択一。
    元彼は言い逃れようもない証拠を前にパニックに陥っていたため、冷静では無かった。
    その場ですぐ“よりダメージが少なさそう”にみえる後者を選んだ。

    (続きます)

    29 :名無しさん@おーぷん 2018/01/29(月) 03:44:28 ID:qig
    復讐系の該当スレが見当たらないのでここで。

    小学校時代、同学年のみならず下級生からもいじめられてた小柄な俺。
    毎日必ずどこかに傷を作られ、執拗な精神攻撃の日々。
    泣けばクラス全員によるチビガリ泣き虫コール。
    言い返したりやり返したら倍返し。学級会や先生に何度も言っても注意してくれない。
    学童では俺の気弱と学校全体に広がっていた「大丈夫感」につけこみ、年下からもからかわれるようになった。
    やがて耐えられなくなった俺は飛び降り自杀殳を考え始めるようになり、齢10才にしてビルの屋上の柵まで迫った。

    そこでふと「なんでいじめっ子のやつらのためにタヒななきゃならないの?」
    「そうだ、自分がタヒぬくらいだったらいっそのことあいつらこ○そう」
    と思い至った。

    しかしこ○し方と言っても夕方のサスペンスで仕入れた
    包丁での刺殺やロープでの糸交殺は体格的に負けると断念。
    そんな時に某コメディ洋画で泥棒二人を少年がビルの上からレンガを落として撃退するシーンを見て、これだ!と閃いた。


    とはいえ結局転校・引っ越しが決まった俺は最後の登校日の終業式後、
    主犯格の同学年男子ABCを偽ラブレターで校舎裏の三ヶ所に呼び出した。
    数十日間、各地点の真上の空き教室の窓からレンガを真下に落とす練習を重ねた俺は、
    これまでの練習通りにA地点で両手2つの最初のレンガを放した。
    瞬時に隠れた俺は鈍い音だけを聞きながら姿を隠したままB→C地点を移動。
    同じことを2回繰り返して急いで帰宅、引っ越しの電車で地元をあとにした。

    引っ越し先でも連絡や聴取は一切なかったからあいつらがどうなったかは知らない。

    ひょっとしたら当たらなかったかもしれないしね。

    776 :名無しさん@おーぷん 2017/03/18(土) 12:51:25 ID:EN8
    両親は私が学生時代に離婚した 原因は父の不倫で相手は三十代の女性
    それでも父にとっては若い女性だったらしくうきうきで再婚してしまった
    私の復讐は父の側に残ることで
    父に「出ていって欲しい」と御金を詰まれて頼まれたけど「私の育った家でもあるし」と居座った
    毎日家に来た後妻を「おばさん」「おばさん」「おばさん」と呼び続けた
    家政婦みたいに扱った もちろん父がいないときにね
    父が後妻を真剣に守ろうとする男なら私をすぐにでも追い出したのだろうが、
    それすらできないヘタレだってのは祖母と母の嫁姑の確執を見て見ぬふりをしていたのを見て知っていた
    私が父を恨むのもこのせい 
    祖母の世話を母に任せてそれで家族がこじれたのにその間に不倫していたからだよ!!!!
    後妻は私に負けて半年もたたずに出ていった
    弱ー。母は二十年近く我慢したのにさーと呆れた
    父はしょげかえっていたけど私には怒れない 下半身がだらしないだけのヘタレだからねw
    就職先が決まってから父を置いて出ていった
    バツイチで戸籍には娘が残っていて、貯金を娘に使い果たされ、病気を煩った爺に引き取り手があるんだろうか
    あったらあったで頑張ってね!と相手に言ってあげたい 父と出ていった後妻が目を潤ませていっていた本物の愛(笑)だろうから

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