鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    2026年02月


    188 :名無しさん@HOME 2014/12/19(金) 14:30:47 0
    つまらない事ですが、息子の茶碗についてです。
    息子も中学生になりご飯をたくさん食べるようになってきたのですが、私の母が
    うちに来て一緒に食事をしていた時に息子が三杯目のお代わりをしたのを見て、
    「『昔から三杯目はそっと出し』と言う様に三杯もお代わりするのは行儀が悪い事だから
    大きなお茶碗を買ってあげなさい」と言われ、小ぶりの丼程度のお茶碗を買いました。
    すると、先日うちに来た義母がその大きな茶碗を見て「誰の?」と聞いたので
    母から言われた事と共に説明すると「三杯目をそっと出すのは居候。あの子は大事な跡取り。」
    「お代わりをよそうのがそんなに邪魔臭い?私だったら大きき育ってくれたって逆にうれしいけど」
    『何度も小まめによそって熱々ご飯を食べさせたいと思わないの?」って言われました。
    実母か義母かどちらが正しいのでしょう?


    719 :名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火) 21:29:18 ID:jhJ
    誰もいなさそうなので、こっそり投下。
    スレチだったらすみません。
    また、障害者や性の話が含まれるので、苦手な方はスルーして下さい。

    未だに忘れられないし、友達と集まると必ず話題に上がる話。
    10年程前、私は某福祉大に入学した。
    当時は結構人気の大学で、熱意を持って入ってくる子が多かった。
    大人数のボランティアサークルがいくつもあったし、みんな掛け持ちをして、高齢者、児童、障害者(児)のボランティアに積極的。
    例えば、ドレッドヘアに帽子を被り、ダブダブの服を着てガラスの前で踊っている兄ちゃんが、手話を勉強して手話だけで会話をしながら構内を歩いていたし、ギャル系の子もジャージを着て、長い茶髪をまとめてボランティアに行くとかね。
    障害を持った学生も多くて、聴覚、視覚、身体障害の人がいた。
    友人の誰かが一緒にいる事が多かったけれど、一人でいても気付けば誰かが自然と手を貸し、それが当たり前の学校だった。

    同時に入学してきた中にも、全盲の人(以下L)がいて、Lにはいつもお母さん(以下L母)が付き添っていた。
    L母は講義中の黒板や、掲示板に貼ってある掲示物を読んだり、買い物を手伝ったりしていたから、Lの手伝いをする学生はいない。
    控え目で大人しそうなL母に対し、L君は煩わしそうに強く当たっていたのを、周囲は「そりゃこの年にもなればそうだよね」と思いつつ眺めていた。
    入学してしばらく経つとL母は見なくなった。


    752 :名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/28(月) 02:55:16
    月1で俺の実家へ家族で出かけるが、今日娘と妻が俺の母に立てついた。
    母は少し天邪鬼な所があって、何かあると一言余計な事を言ってしまう癖がある。
    長い付き合いなんだからスルーすれば良いだけなのに、糞真面目な妻は真に受けてしまう。
    ちょっとした行き違いなんだが…

    娘が母の事を糞婆呼ばわりし、俺が妻を蔑にしていると詰った。
    俺が「お母さんの立場を考えろ」と諭したら
    娘は「お前は自分の立場しか考えて無い糞親父だ」とさ。
    更に「八方美人は風見鶏。信用できねーんだよ」と罵声付き。
    今日は娘と妻だけ先に帰し、俺は実家に留まる事にした。

    先ほど妻に電話して、母に謝るまで帰らない事を告げた。
    妻には「荷物送りましょうか?」と一生謝らな気が無い事をアピールされた気がする。
    通勤に時間かかるから、出来たら早く帰りたいんだがw
    妻を説得させる方法を教えて欲しい。


    432 :本当にあった怖い名無し 2011/08/06(土) 21:20:23 ID:WFwoabjz0
    職場のおやつ消失が酷いんでホイホイにかかってるGを8匹
    擂り潰して練り込んだクッキーを置いといたら
    使えない癖に態度デカいOL3人が病院に搬送された。

    作ってる途中気持ち悪くて2回吐いたし、調理器具も捨てて買い替えなきゃいけなかったし
    痛み分けだな、これは。


    590 :本当にあった怖い名無し 2010/08/03(火) 21:37:21 ID:ZbPl6cuH0
    私が幼少の頃から約20年に渡り、暴力と性的虐待を続けてきた兄。
    親はずっと見て見ぬふりだった。
    受験でストレスが溜まれば私の体で発散し、職場でストレスが溜まれば私の体で発散。
    物心ついた時から、兄のストレスのはけ口にされてきた。

    4年前に私が結婚しようとした時、兄は相手の職場まで押し掛けて行って、執拗な嫌がらせと恫喝を繰り返した。
    結婚話は破談になった。

    2年前、兄は結婚して、息子が生まれた。
    職場のブログに息子の写真を載せて、同僚も「心優しいパパ」とコメントしている。
    他人の前では大人しく振る舞い、外面だけは良い兄。
    「良い人」「女性に優しい人」と持ち上げられて紹介されている。

    兄の結婚式には、私だけが呼ばれなかった。
    「嫁の前で過去をバラされるのは困るから」だと。
    兄とは離れて暮らしていたので、最近になるまで、兄が結婚した事も息子が生まれた事も知らなかった。
    私はまだ一度も兄嫁に会っていない。

    ただ兄嫁や職場にバラしても、効果がないと思ったので
    地元の役所やNPOに出向いて、兄の実名を出して、自分の虐待体験を詳しく話している。
    この先、兄の息子も虐待に遭う可能性が高いから、息子の実名も出して。

    兄は母を通じて、「お願いだから嫁には何も言わないで」「もう縁を切りたい」と持ち掛けてきている。
    誰が縁を切るものか。
    今後は、兄の息子が誕生日を迎える度に、性犯罪・虐待防止の書籍を自宅へ送る予定。

    兄が独身の頃は、近所の小学校の周囲をうろついて、女子児童の後をつけていた事もあったので
    自分の子供に手を出すだけならまだしも、他の家のお子さんに手を出さないか、そちらの方も心配である。
    だから、あえて大っぴらに実名を出して、行政に話している。

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