2019年09月

    715 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/07/01(土) 01:05:57 ID:/1K2DVMm.net
    愚痴なのか相談なのか自分でも曖昧だけど誰かに聞いてほしい

    彼が長年常連として行き付けのアットホームなステーキ屋に連れていってもらったんだけど、
    正直お腹あまりすいてないし肉って気分でもなかったので、節約も兼ねて私は
    千切りキャベツにドレッシングかかった付け合わせの小鉢サラダとワカメスープと烏龍茶だけ、
    彼はそれにビールとハラミステーキ130g1皿を追加注文した
    しかし、会計で8500円と言われて仰天
    彼はちょっと動揺しつつ、場を荒立てないように懇意にしてる店主にお金払ったんだけど、
    退店後に割り勘するつもりでいた私は正直動揺を隠せず、店を出たあとで何でこんなに高いのか、何がこんなに高いのか
    彼に問い質すも彼も解せない感じで、ずっと通ってるけどこの量でこの金額は初めて請求されたと首をひねるばかり
    店主であるマスターと彼はプライベートな会話もするような、いわゆるナアナアな馴れ合いの関係なので明細等も一切なし
    彼は「自分が誘ったから」と全額奢ってくれたけど、彼も気の毒だし私は納得できずモヤモヤしたままま帰宅した
    食いっぷりの悪い客だった私にムカついてわざとボッタクリ値段をふっかける嫌がらせ?されたのかな、
    だとしたら私のせいで彼まで巻き込んでしまったんだろうかと勘ぐりつつ、
    帰宅後の今、食べログ見ながら店の情報調べたら、やっぱりこんな値段を請求されてる客は誰もおらず、評価も悪くない
    常連客同士が誉めあってるだけみたいな食べログ見てたらどんどん腹立ってきて、
    こんなボッタクリバーみたいな経営してる店に何もできなかった自分が悔しくてたまらないんだけど
    反撃が「明細出さずにボッタクった金を着服して脱税してる疑いがあるので税務署にチクる」ぐらいしか思いつかない
    こういうときって他に何かいい対応方法ないでしょうか?

    223 :名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金) 09:34:47 ID:BNU
    夏になったら毎年思い出す体験

    小学校高学年の頃、いとこたちに混じって叔父さんに海に連れていってもらった
    腰より下の浅いとこできゃあきゃあ遊んでいたんだけど
    、叔父さんが突然鬼のような形相になって子供たちに「浜にあがれ!」て怒鳴って
    ざぶざぶ別方向へ走っていった
    何?何?て驚いて見てたら、近くにいたお母さんと子供二人に近付いていって
    水面に顔突っ込んで遊んでいた子供の一人(多分小学1年か2年かくらい)をいきなり掴み上げた
    そのまま脇に挟んで引きずる感じで浜まですごい勢いで歩いていく
    お母さんはもう一人の小さい方の子供の手を引っ張って半狂乱で叫びながら追いかけていくし、
    いとこたちもうちの兄弟もパニックで追い掛けた
    叔父さんが誘拐?!誘拐犯?!ってめちゃくちゃ焦って怖かったのを覚えてる
    浜までついたら、叔父さんは連れてきた子を抱き込んだまま座り込んで、ぐってその子のお腹を押した
    ベコッてお腹がへこんだのが見えて、
    叔父さんが子供杀殳した!ってものすごいショック受けた
    と思ったら、漫画みたいにその子の口からジャバーって水が大量に出て、咳き込み始めた
    咳き込みながらヒイヒイなきはじめたその子を見て、追い付いたお母さんが叔父さんをバシバシ叩き始めてもうカオス
    「お母さんおちついて!」と叔父さんが宥める合間に
    「救護所行って溺れた子がいるって言ってきて!」って言われて
    ようやく、その子が溺れてたんだって気づいた
    いとこのうちで一番年上だった子が救護所に走っていく間も、私呆然(使えない)
    お母さんもようやく状況を理解して叔父さんを叩くのをやめて、
    半泣きで謝ったりどうしてどうしてって繰り返しながら溺れた子をさすったりしてた

    人が溺れる時って、たすけてーバシャバシャ、みたいな感じだと思ってたから、
    静かに、しかもあんな近くにお母さんがいるのに気付かないくらいスルッと溺れるもんなんだと知って衝撃的だった
    本当に、お母さんから2mも離れてなかったんだよ
    今思うと下の子に気をとられて上の子からつい目を離しちゃったってことなんだろうけどね
    叔父さん曰く、本当に溺れる時は声なんか出せないんだってさ

    以上、夏の注意換気も兼ねて
    水の事故には気を付けてね

    986 :名無しさん@お腹いっぱい。 2011/05/16(月) 19:21:47
    昨夜の晩ご飯。
    嫁が仕事で夕飯をつくる時間が無いからと、スーパーで弁当を買ってきてくれた。
    嫁が選んだのは焼き魚弁当。今が旬のサンマだ。
    食べながら嫁が、この魚なんて魚だろ?と聞いてきた。
    これまで食卓に何度もあがっているサンマだ。まずその一言に驚いた。

    弁当のラベルをみりゃ書いてるよの言葉に、嫁がラベルを見る。
    「あき、かたなさかな? なにこれ?」

    秋刀魚だよ!

    317 :名無しさん@HOME 2011/12/27(火) 10:45:46 0
    義実家に行くとトメが嬉しそうに、私と共通の知人であるAさんに会った事を
    報告して来た。
    Aさんが私の事を褒めたので、そんな事は無い!って、私がどんなに酷い嫁なのか、
    訂正してやったわwとのこと。
    トメは、こうやって私を怒らせて「勝った」みたいな顔をするのが好き。
    夫やウトが嗜めても、会う度に意地悪になっていく。
    普段は言い返さないけど
    「あーそーですかぁ、またブログネタをありがとうございます。」
    って言ってみた。
    トメは、ブログって、なに?まさかあれ?あなたも書いているの?と焦りだした。
    私「はい、嫁姑戦争ってタイトルで書いてます(嘘)
      あ、安心して下さい。トメさんの名前はアルファベットにして伏せていますし
      会社の同僚とか、母とか身近な人にだけにしか教えていませんので。」
    (Aさんは、会社の同僚)
    トメは、私は嫁いびりなんかしてないでしょ!と言いつつも、暫く目が泳いでたから
    自分がやったこと、言った事を思い出していたみたいだった。
    夫がさりげなく「でも、皆よくみつけるよね~。毎日千アクセスはあるんだろ?」と
    嘘のフォロー。
    ウトも解ってて「一日千人も見てるのなら、テレビの取材とか来ないのか?それよりも
    個人を特定されてしまうんじゃないのか?」とかトメを追いつめてくれた。
    トメは私達が帰る迄、ずっと心配そうな顔をしていた。ザマミロ。

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