2018年02月

    417 :名無しさん@HOME 2017/03/29(水) 11:16:19 0.net
    息子夫婦が地元で結婚式するんだけど、今まで打ち合わせはほぼ毎回同席していた。
    再来週も打ち合わせらしいんだけど、息子からいい加減同席は勘弁してくれと言われた。気に入らない。どんな進行や演出するかとか、会場設置とか逐一気になるし勝手に決められて変なのにされたらどうしようかと。

    427 :名無しさん@おーぷん 2016/12/25(日) 17:56:01 ID:G13
    嫁の神経がわからん話。
    嫁は妊娠してますが、子がダウン症確定。
    おろしたい育てられないと泣きじゃくり、まともに家事もしません。
    ダウン症とはいえ、命を粗末にするものではないと叱りましたが届いていないようです。
    嫁が、そんなに産んで欲しいなら俺が全て育児を担当しろといいます。
    嫁の収入はかなり良いので、俺が家に入り、育児をやって欲しいそうです。
    ダウン症の育児は並大抵の努力ではできないので、嫁の提案には賛成しました。
    すかさず嫁が、念書を書けと迫ってきました。
    約束を反故にされたらたまらない、破った場合は離婚。
    慰謝料もそれなりに頂くと。
    望んで産んだわけではなくても、一応は私の子だから養育費は払うとまで書いてありました。
    俺ってそこまで信用ないのかと訴えましたが、正直現段階で信用はないと言われました。
    ならなぜ最初から離婚を洗濯しないのかと聞いてみると、
    少なくとも愛情があって結婚した。私は育児には関わらないけど身の回りの世話ぐらいはしてあげると上から目線。

    141 :おさかなくわえた名無しさん 2004/11/30(火) 18:38:59 ID:CmVWL/oz
    俺はコンビニでバイトしてるんだけど、ある日
    バイトを終えて着替えて帰る時、バックルルームで店長に呼び止められた。
    「おい、ちょっと待て。この棚に封筒を挟んでおいたんだけど、ないんだ。
     封筒の中に10万円入ってたんだけど、お前知らないか?
     ちょっとそのお前の持ってるカバンの中を見せてみろ」 
    俺はその言葉を聞いて「なるほど、俺を疑ってるわけですか。
    いいですよ。俺のカバンの中を見てください。もし、その封筒が
    出てきたら100万払います。その代わり封筒が出てこなかったら
    俺に3万ください。人を疑うってそういうことでしょ」

    その俺の迫力にさすがの店長もびびって「疑って悪かった」と
    頭を下げてきた。

    256 :可愛い奥様 2010/05/12(水) 17:29:44 ID:HlEYM4sr0
    流れ豚切り失礼。

    あるところにおばさん(現在50代)が居ました。
    彼女には娘が二人居ます。
    彼女の口癖は「子供を産まない、産めない女は生きてる価値が無い」でした。
    また、「子供の産めない女なんて離婚されて当然」とも。
    近所の小梨の奥さんのことを陰でそう罵っていました。
    数年後、そのおばさんは夫の浮気で離婚。
    そんなおばさんの性格に辟易して長女は父の許に。
    その後の検査で次女は軽い発達障害を抱えていることが発覚。
    そしていじめ→不登校。
    十数年後、長女は選択小梨で結婚。
    時同じくして次女は先天的な異常で子供が産めない体と発覚。
    ファビョったおばさんは長女夫婦に「孫も抱けないのか」と泣き落とし。
    長女夫婦に子供が出来る体か検査を受けさせました。
    結果、見事、長女夫に無精子症が発覚。
    同時におばさんは長女夫婦に絶縁されました。

    829 :名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土) 10:08:14 ID:X3t
    先日姉と姉の彼氏さんがたまには夫婦だけで息抜きしなって2歳の息子を遊びに連れ出してくれた
    行き先は息子が鳥好きと知った姉の彼氏さんがチョイスした近隣の大きな花鳥園
    朝迎えに来て夕方に落ち合ってみんなで夕食の予定だったんだが夕方に落ち合ったら息子はぐっすり寝てて姉たちが疲労困憊してた
    息子、初めての花鳥園に大興奮してしまって園内を爆走しちゃってた
    花鳥園の大きな通り?を「とりしゃーーーん!」ってはしゃぎながら息子はダッシュ、慌てた姉と姉の彼氏さんも追いかけたが速くて捕まらない
    周りの人も止めようとしてくれたけど息子はかわしまくり100mか200mは駆け抜けてド派手な花に見惚れて立ち止まるまで捕まらなかった
    姉たちに我々が付いていながらって謝られたけどむしろこっちが申し訳なさすぎてタヒにそうだった…

    このページのトップヘ